Komori
日本精鉱(5729)・方針前進

取締役の個人別報酬決定方針

FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

3記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY20262021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成442社が書いているテーマ・逆風1社・追い風376社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの443件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「具体的には月例報酬、賞与および株式報酬により構成する。…株式報酬については、取締役株式報酬規程に基づき、株主総会で決議された取締役報酬限度額の範囲内で決定されるものとする。」

    取締役報酬方針について、月例報酬・賞与に加え株式報酬を組み込んだ内容、株式報酬上限および諮問委員会の助言を踏まえた決定手続を開示している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当社は2022年2月4日開催の取締役会において、取締役の指名、報酬等に係る助言・提言を行う任意の機関として、委員の半数以上を社外取締役で構成する諮問委員会を設置することを決議いたしました。」

    取締役報酬等の決定方針に、2022年2月設置の諮問委員会による助言・提言を組み込んだ。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、2021年3月1日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定の方針を決議しております。取締役の報酬は月例報酬と賞与により構成する。個人別の報酬額は、取締役会決議に基づき代表取締役社長が具体的内容について委任を受ける。」

    2021年3月1日付で、月例報酬・賞与の構成、社外取締役の月例報酬のみの扱い、代表取締役への決定委任などを定める報酬方針を初めて確認できる。
一緒に動いた変遷

「非鉄金属相場の変動による収益変動」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1非鉄金属相場の変動による収益変動2回
  3. 2スマートフォン・軟磁性材向け金属粉需要の堅調推移2回
  4. 3減収下での営業利益・経常利益・純利益の増益2回
  5. 4政策保有株式の年次検証と意義が乏しい銘柄の縮減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本精鉱の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
取締役の個人別報酬決定方針|日本精鉱(5729)の変遷 | Komori