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古河機械金属(5715)・事実前進

受取手形・棚卸資産・上場株式増加による総資産の増加

FY2018-Q3に初出。26回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026。

26記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2022その他FY2025-H1 – FY2026-H12018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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総資産の増減・拡大61社が書いているテーマ・逆風5社・追い風57社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、対前連結会計年度末152億68百万円(5.9%)増加し、2,723億76百万円となりました。」

    総資産は株価上昇による投資有価証券増加を主因に2723億76百万円へ増加した。
  2. FY2026-H1総資産減少・投資有価証券増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、2,518億99百万円で、前連結会計年度末に比べ52億8百万円減少しました。これは主として、現金及び預金、原材料及び貯蔵品、また、産業機械部門を中心に受取手形、売掛金及び契約資産が減少したこと、一方で、上場株式の株価上昇および関係会社株式の取得により、投資有価証券が増加したことによるものです。」

    総資産は前年度末比52億08百万円減少したが、投資有価証券は株価上昇と関係会社株式取得により増加した。
  3. FY2025総資産減少・流動資産増加と政策保有株式売却を併記有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、対前連結会計年度末27億70百万円減の2,571億7百万円となりました。流動資産は、対前連結会計年度末171億22百万円増の1,167億59百万円となりました。」

    総資産は減少したが、現金・売上債権等の増加で流動資産は171億22百万円増加した。固定資産は政策保有株式の一部売却により198億93百万円減少した。
  4. FY2025-H1総資産減少・株価下落と政策保有株式売却を併記有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、2,573億95百万円で、前連結会計年度末に比べ24億82百万円減少しました。これは主として、現金及び預金、また、上場株式の株価下落および政策保有株式の一部売却により投資有価証券が減少したこと、商品及び製品、原材料及び貯蔵品が増加したことによるものです。」

    総資産は前年度末比24億82百万円減少した。現金・預金と投資有価証券の減少があった一方、商品・製品および原材料・貯蔵品は増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、対前期末比271億32百万円増の2,598億78百万円となりました。これは主として、受取手形、売掛金及び契約資産が減少したこと、現金及び預金、上場株式の株価が上昇した投資有価証券、また、古河大阪ビルの跡地その他の土地の共有持分の一部を譲渡した代金を計上したことにより、投資その他の資産の「その他」に含まれる長期未収入金が増加したことによるものです。」

    土地共有持分譲渡代金による長期未収入金、株価上昇による投資有価証券、現金等の増加により総資産が増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、2,529億14百万円で、前連結会計年度末に比べ201億68百万円増加しました。これは主として、受取手形、売掛金及び契約資産が減少したこと、現金及び預金、原材料及び貯蔵品、上場株式の株価が上昇した投資有価証券、また、古河大阪ビルの跡地その他の土地の一部を共有持分として譲渡した代金を計上したことにより、投資その他の資産の「その他」に含まれる長期未収入金が増加したことによるものです。」

    総資産は前年度末比201億68百万円増加し、現金・棚卸資産・株価上昇による投資有価証券に加え、土地譲渡代金による長期未収入金の増加が寄与した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、2,499億79百万円で、前連結会計年度末に比べ172億33百万円増加しました。これは主として、受取手形、売掛金及び契約資産が減少したこと、現金及び預金、商品及び製品、また、上場株式の株価上昇により投資有価証券が増加したことによるものです。」

    総資産は前年度末比172億33百万円増加した。現金・預金、商品・製品、株価上昇による投資有価証券の増加が寄与した。
  8. FY2024-Q1総資産増加・現金等と投資有価証券が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、2,419億87百万円で、前連結会計年度末に比べ92億42百万円増加しました。これは主として、受取手形、売掛金及び契約資産が減少したこと、現金及び預金、原材料及び貯蔵品、また、上場株式の株価上昇により投資有価証券が増加したことによるものです。」

    総資産は前年度末比92億42百万円増加した。受取手形・売掛金・契約資産は減少した一方、現金・預金、棚卸資産、株価上昇による投資有価証券が増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、2,507億49百万円で、前連結会計年度末に比べ210億22百万円増加しました。これは主として、現金及び預金、商品及び製品、原材料及び貯蔵品ほか流動資産が増加したことによります。」

    総資産は前年度末比210億22百万円増加し、現金及び預金、商品・製品、原材料・貯蔵品など流動資産の増加が主因となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、2,453億62百万円で、前連結会計年度末に比べ156億34百万円増加しました。これは主として、現金及び預金、商品及び製品ほか流動資産が増加したことによります。」

    総資産は前年度末比156億34百万円増加し、現金及び預金、商品・製品など流動資産の増加が主因となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、2,494億16百万円で、前連結会計年度末に比べ196億88百万円増加しました。これは主として、現金及び預金、商品及び製品、原材料及び貯蔵品ほか流動資産が増加したことによります。」

    総資産は前年度末比196億88百万円増加し、現金及び預金、商品・製品、原材料・貯蔵品など流動資産の増加が主因となった。
  12. FY2022総資産増加・棚卸資産と固定資産が増加有価証券報告書

    「当期末の総資産は、対前期末比114億52百万円増の2,297億27百万円となりました。これは主として、現金及び預金が減少し、原材料及び貯蔵品などの棚卸資産や建物及び構築物、土地が増加したこと、また、上場株式の株価上昇により投資有価証券が増加したことによるものです。」

    総資産は前期末比5.2%増加した。現金減少の一方、金属価格・数量の影響を受けた棚卸資産、建物・土地、投資有価証券が増加した。
  13. FY2022-Q3総資産増加・流動資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、2,351億56百万円で、前連結会計年度末に比べ168億81百万円増加しました。これは主として、現金及び預金、商品及び製品、原材料及び貯蔵品ほか流動資産が増加したことによります。」

    総資産は前年度末比168億81百万円増加し、現金・預金、商品・製品、原材料・貯蔵品など流動資産の増加が主因となった。
  14. FY2022-Q2総資産減少・建物土地増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、2,178億2百万円で、前連結会計年度末に比べ、4億72百万円減少しました。これは主として、現金及び預金が減少したこと、また、建物及び構築物、土地が増加したことによります。」

    総資産は現金及び預金の減少を主因に前年度末比で減少したが、建物及び構築物、土地は増加した。
  15. FY2022-Q1現金・株価上昇・棚卸資産増加が総資産増加に寄与有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、2,255億73百万円で、前連結会計年度末に比べ72億98百万円増加しました。これは主として、現金及び預金が増加したこと、上場株式の株価上昇により投資有価証券が増加したこと、また、商品及び製品、仕掛品が増加したことによるものです。」

    総資産は前年度末比72億98百万円増加し、現金及び預金、株価上昇による投資有価証券、商品・製品および仕掛品の増加が主因となった。
  16. FY2021総資産増加・現金と株価上昇が主因有価証券報告書

    「当期末の総資産は、対前期末比85億78百万円増の2,182億75百万円となりました。これは、主として、現金及び預金、上場株式の株価上昇による投資有価証券の増加、また、受取手形及び売掛金の減少によるものです。」

    総資産は前期末比85億78百万円増加し、現金・預金と株価上昇による投資有価証券の増加が寄与した一方、売掛金は減少した。
  17. FY2021-Q3総資産増加幅縮小・現金等と売掛金等の変動が主因有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、2,137億86百万円で、前連結会計年度末に比べ、40億89百万円増加しました。これは主として、現金及び預金、上場株式の株価上昇による投資有価証券の増加、また、受取手形及び売掛金、原材料及び貯蔵品の減少によるものです。」

    総資産は前年度末比40億89百万円増加した。現金及び預金・株価上昇による投資有価証券の増加があった一方、売掛金と原材料及び貯蔵品は減少した。
  18. FY2021-Q2総資産増加幅縮小・主因が現金増加と売掛金減少へ変化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、2,130億11百万円で、前連結会計年度末に比べ、33億14百万円増加しました。これは主として、現金及び預金が増加したこと、また、受取手形及び売掛金が減少したことによるものです。」

    総資産は前年度末比33億14百万円増加したが、前四半期の増加要因だった投資有価証券の増加ではなく、現金・預金の増加と売掛金の減少が主因と説明された。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、2,252億68百万円で、前連結会計年度末に比べ155億71百万円増加しました。これは主として、現金及び預金が増加したこと、また、上場株式の株価上昇により投資有価証券が増加したことによるものです。」

    総資産は前年度末比155億71百万円増加し、現金及び預金と株価上昇による投資有価証券の増加が主因となった。
  20. FY2020-Q3総資産減少から増加へ転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、2,282億99百万円で前連結会計年度末に比べ129億31百万円増加しました。これは主として、現金及び預金、商品及び製品ならびに上場株式の株価上昇による投資有価証券の増加によるものです。」

    第2四半期末では前年度末比で総資産が減少していたが、第3四半期末は129億31百万円増加し、現金・商品及び製品・投資有価証券の増加が主因となった。
  21. FY2020-Q2総資産増加から減少へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、2,087億41百万円で前連結会計年度末に比べ66億27百万円減少しました。これは主として、現金及び預金、受取手形及び売掛金ならびに原材料及び貯蔵品等の減少によるものです。」

    前四半期まで総資産は前年度末比で増加していたが、当第2四半期末は66億27百万円減少し、現金・売掛金・原材料等の減少が主因と説明されている。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、2,228億36百万円で前連結会計年度末に比べ74億68百万円増加しました。これは主として、現金及び預金の増加によるものです。」

    総資産は前年度末比74億68百万円増加し、増加の主因は前四半期までと同じく現金及び預金と説明された。
  23. FY2019-Q3株価下落による投資有価証券減少を併記有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、2,309億72百万円で、前連結会計年度末に比べ、87億60百万円増加しました。この主な要因は、現金及び預金の増加、上場株式の株価下落による投資有価証券の減少等です。」

    総資産は前連結会計年度末比87億60百万円増加した。前四半期までの現金及び預金の増加に加え、今回は上場株式の株価下落による投資有価証券の減少が主因の一つとして示された。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、2,257億39百万円で前連結会計年度末に比べ、35億27百万円増加しました。これは主として、現金及び預金の増加によるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比35億27百万円増加し、前四半期に続いて主因は現金及び預金の増加と説明されている。
  25. FY2019-Q1総資産増加の主因が現金及び預金へ変化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、2,278億1百万円で前連結会計年度末に比べ55億90百万円増加しました。これは主として、現金及び預金の増加によるものです。」

    総資産は前年度末比55億90百万円増加した。前四半期まで主因として示されていた売掛金・棚卸資産・投資有価証券ではなく、今回は現金及び預金の増加が主因と説明されている。
  26. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、2,233億38百万円で、前連結会計年度末に比べ、153億4百万円増加しました。これは主として、受取手形及び売掛金、商品及び製品、仕掛品の増加、上場株式の株価上昇等による投資有価証券の増加によるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比153億04百万円増加し、受取手形及び売掛金、商品・製品、仕掛品、株価上昇による投資有価証券の増加が主因と説明されている。
一緒に動いた変遷

「為替変動リスク」は、この変遷が動いた26回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1為替変動リスク6回
  3. 2ロックドリルの製品ラインアップ強化・海外拡販6回
  4. 3機械事業の持続的拡大5回
  5. 4産業機械のストックビジネス・提案営業と復興道路案件の受注5回
  6. 5為替差損益・持分法投資損益の好転による経常利益増加5回
  7. 6債権流動化に伴う買戻し義務5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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