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古河機械金属(5715)・リスク削除

古河大阪ビルの閉館予定・テナント退出による減収

FY2019-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q12018: 12019: 320192020: 220202021: 020212022: 020222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「2019年12月の閉館後、解体中の古河大阪ビルの跡地その他の土地につきまして、将来構想を検討した結果、その共有持分の一部を譲渡することといたしました。」

    古河大阪ビルの閉館予定・テナント退出による減収という段階から、閉館・解体後の跡地活用および共有持分譲渡の段階へ移行した。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、不動産事業の売上高は、昨年12月末をもって古河大阪ビルが閉館したため、減収となりました。」

    古河大阪ビルの閉館が不動産事業の減収要因として引き続き実績に表れている。
  3. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「なお、古河大阪ビルは、昨年12月末をもって閉館いたしました。」

    予定されていた古河大阪ビルの2019年12月末の閉館が実施され、テナント退出による不動産事業の減収も実績に現れている。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「主力ビルである室町古河三井ビルディング(商業施設名:COREDO室町2)における大口テナント減床の影響や、閉館予定の古河大阪ビルにおいてテナント退出が進んだことにより、減収となりました。」

    古河大阪ビルの閉館予定に伴うテナント退出と、室町古河三井ビルディングの大口テナント減床による減収が続いている。
  5. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「2019年12月末に閉館予定の古河大阪ビルにおいてテナント退出が進んだことにより、減収となりました。」

    古河大阪ビルの閉館予定が2019年12月末と具体化され、テナント退出による減収が継続している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年秋を目途に閉館予定の古河大阪ビルについては、テナント退出が進んだことにより、減収となりました。」

    古河大阪ビルは2019年秋を目途とする閉館予定とテナント退出による減収が引き続き記載されている。
  7. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「2019年秋を目途に閉館予定の古河大阪ビルについては、テナント退出が進んだことにより、減収となりましたが、閉館予定までの有効活用として、短期貸にも取り組んでおります。」

    2019年秋を目途とする古河大阪ビルの閉館予定に伴いテナント退出と減収が発生している。閉館までの有効活用策として短期貸に取り組んでいる。
一緒に動いた変遷

「油圧ブレーカ出荷の低調」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1油圧ブレーカ出荷の低調2回
  3. 2金属部門の減収下での営業増益2回
  4. 3借入金に係る金利変動リスク2回
  5. 4生産拠点・調達先の自然災害リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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