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古河機械金属(5715)・事実前進直近の決算(2026-08-13)では「悪化」

自己資本比率の上昇と純資産の増加

FY2017に初出。31回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-13。

31記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2019-Q2その他FY2020-Q2 – FY2021-Q32017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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純資産増加と自己資本比率上昇(要因不明)81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13悪化決算

    「自己資本比率は、54.1%から49.5%へ4.6ポイント低下しました。」

    アーステクニカの連結や負債増加などにより、自己資本比率が低下した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「純資産は、対前連結会計年度末166億28百万円増の1,502億1百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.2ポイント上昇し、54.1%となりました。」

    純資産は1502億01百万円、自己資本比率は54.1%となり、前年度末から純資産・自己資本比率とも改善した。
  3. 2026-05-12前進決算

    「純資産は、対前連結会計年度末166億28百万円増の1,502億1百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.2ポイント増加し、54.1%となりました。」

    純資産と自己資本比率がともに上昇した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「純資産は、1,364億43百万円で、前連結会計年度末に比べ28億70百万円増加しました。」

    純資産は前年度末比28億70百万円増加し、自己資本比率も50.9%から53.1%へ2.2ポイント上昇した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「純資産は、対前連結会計年度末3億円増の1,335億72百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.9ポイント増加し、50.9%となりました。」

    前中間期の純資産減少・自己資本比率低下から、通期では純資産と自己資本比率が改善した。
  6. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「純資産は、1,300億42百万円で、前連結会計年度末に比べ32億30百万円減少しました。」

    純資産は前年度末比32億30百万円減少し、自己資本比率も50.0%から49.2%へ低下した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「純資産は、対前期末比272億22百万円増の1,332億72百万円となり、自己資本比率は、対前期末比5.8ポイント増加し50.0%となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益や評価差額金の増加により、純資産と自己資本比率が大幅に上昇した。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、1,218億75百万円で、前連結会計年度末に比べ158億24百万円増加しました。」

    純資産は前年度末比158億24百万円増加し、自己資本比率も44.2%から46.9%へ2.7ポイント上昇した。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、1,211億96百万円で、前連結会計年度末に比べ151億46百万円増加しました。」

    純資産は前年度末比151億46百万円増加し、自己資本比率も44.2%から47.2%へ3.0ポイント上昇した。
  10. FY2024-Q1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、1,091億75百万円で、前連結会計年度末に比べ31億24百万円増加しました。」

    純資産は前年度末比31億24百万円増加した一方、自己資本比率は44.2%から43.8%へ0.4ポイント低下した。
  11. FY2023-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、1,043億89百万円で、前連結会計年度末に比べ43億14百万円増加しました。」

    純資産は前年度末比43億14百万円増加した一方、自己資本比率は42.3%から40.4%へ1.9ポイント低下した。
  12. FY2023-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、1,022億12百万円で、前連結会計年度末に比べ21億37百万円増加しました。」

    純資産は前年度末比21億37百万円増加した一方、自己資本比率は42.3%から40.4%へ低下した。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産は、994億95百万円で、前連結会計年度末に比べ5億79百万円減少しました。」

    純資産は前年度末比5億79百万円減少し、自己資本比率も42.3%から38.7%へ低下した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「純資産は、対前期末比57億10百万円増の1,000億75百万円となり、自己資本比率は、対前期末比0.3ポイント増加し42.3%となりました。」

    純資産は1,000億75百万円、自己資本比率は42.3%となり、前期末から純資産・自己資本比率とも改善した。
  15. FY2022-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、980億91百万円で、前連結会計年度末に比べ37億26百万円増加しました。」

    純資産は前年度末比37億26百万円増加した一方、自己資本比率は42.0%から40.5%へ1.5ポイント低下した。
  16. FY2022-Q2純資産微減・自己資本比率微上昇有価証券報告書

    「純資産は、943億23百万円で、前連結会計年度末に比べ、40百万円減少しました。」

    純資産は前年度末比40百万円減少した一方、自己資本比率は42.1%となり、前年度末の42.0%からわずかに上昇した。
  17. FY2022-Q1純資産増加も自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、945億77百万円で、前連結会計年度末に比べ2億13百万円増加しました。」

    純資産は前年度末比2億13百万円増加した一方、自己資本比率は42.0%から40.7%へ1.3ポイント低下した。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「純資産は、対前期末比163億97百万円増の943億64百万円となり、自己資本比率は、対前期末比6.0ポイント増加し、42.0%となりました。」

    純資産は943億64百万円、自己資本比率は42.0%となり、前期末から大きく改善した。
  19. FY2021-Q3純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は、866億6百万円で、前連結会計年度末に比べ、86億40百万円増加しました。」

    純資産は第2四半期末の853億77百万円から増加し、前年度末比では86億40百万円増加した。自己資本比率も39.3%となり、第2四半期末の38.9%から上昇した。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「純資産は、853億77百万円で、前連結会計年度末に比べ、74億11百万円増加しました。」

    純資産は前年度末比74億11百万円増加し、自己資本比率は38.9%となった。
  21. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「純資産は、832億29百万円で、前連結会計年度末に比べ52億63百万円増加しました。」

    純資産は前年度末比52億63百万円増加した。一方、自己資本比率は35.9%で、前年度末の36.0%をわずかに下回った。
  22. FY2020-Q3純資産増加・自己資本比率は前期末比低下有価証券報告書

    「純資産は、841億92百万円で、前連結会計年度末に比べ37億45百万円増加しました。」

    純資産は前年度末比37億45百万円増加した。一方、自己資本比率は35.8%で、前年度末の36.3%を下回った。
  23. FY2020-Q2純資産は小幅減少・自己資本比率は上昇有価証券報告書

    「純資産は、803億89百万円で、前連結会計年度末に比べ57百万円減少しました。」

    純資産は前年度末比57百万円の小幅減少となった一方、自己資本比率は37.4%となり、前年度末の36.3%を上回った。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産は、802億73百万円で、前連結会計年度末に比べ1億74百万円減少しました。」

    純資産は前年度末比1億74百万円減少し、主要指標上の自己資本比率も35.0%となった。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「純資産は、825億2百万円で、前連結会計年度末に比べ、45億84百万円減少しました。これは、主として、上場株式の株価下落によるその他有価証券評価差額金の減少によるものです。」

    純資産は前四半期末から減少して825億02百万円となり、前連結会計年度末比でも45億84百万円減少した。自己資本比率も34.8%となり、前期末の38.3%を下回っている。
  26. FY2019-Q2純資産は回復・前期末比では減少有価証券報告書

    「純資産は、863億64百万円で、前連結会計年度末に比べ、7億22百万円減少しました。」

    純資産は前四半期末の848億03百万円から863億64百万円へ回復したが、前連結会計年度末比では7億22百万円減少している。
  27. FY2019-Q1純資産・自己資本比率が低下有価証券報告書

    「純資産は、848億3百万円で、前連結会計年度末に比べ22億83百万円減少しました。」

    純資産は前年度末比22億83百万円減少し、自己資本比率も前年度末の38.3%から36.3%へ低下した。
  28. FY2018-Q3純資産・自己資本比率とも上昇有価証券報告書

    「純資産は、872億68百万円で、前連結会計年度末に比べ、76億84百万円増加しました。」

    純資産は第2四半期末の819億83百万円から872億68百万円へ増加し、自己資本比率も第2四半期末の36.3%から38.2%へ上昇した。
  29. FY2018-Q2純資産増加・自己資本比率は低位維持有価証券報告書

    「純資産は、819億83百万円で、前連結会計年度末に比べ、23億99百万円増加しました。」

    第1四半期末から純資産が増加し、前連結会計年度末比でも23億99百万円増加した。一方、自己資本比率は36.3%で、前期末の37.3%を下回る水準にある。
  30. FY2018-Q1純資産・自己資本比率が低下有価証券報告書

    「純資産は、788億70百万円で前連結会計年度末に比べ7億13百万円減少しました。」

    前年度末に上昇していた純資産は7億13百万円減少し、自己資本比率も37.3%から36.3%へ低下した。
  31. FY2017初出有価証券報告書

    「純資産は、対前期末比113億21百万円増の795億84百万円となり、自己資本比率は、対前期末比3.3ポイント上昇し37.3%となりました。」

    通期末の純資産は795億84百万円、自己資本比率は37.3%となり、前期末から上昇した。
一緒に動いた変遷

「借入金に係る金利変動リスク」は、この変遷が動いた31回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11108888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入金に係る金利変動リスク11回
  3. 2有利子負債の増加10回
  4. 3高純度金属ヒ素の原発事故風評被害による苦戦継続8回
  5. 4為替変動リスク8回
  6. 5株価・地価変動による評価損・減損リスク8回
  7. 6債権流動化に伴う買戻し義務8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
古河機械金属の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「悪化」でした。
報道
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