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住友金属鉱山(5713)・目標顕在化

安全最優先と労働災害ゼロ

FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020再掲FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
労働安全衛生・教育・運行管理による事故防止と健康経営64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社

住友金属鉱山がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025顕在化有価証券報告書

    「重篤災害件数(協力会社を含めた安全統計対象事業場) 0件 3件」

    重篤災害ゼロの2030年度目標に対し、2024年度実績として3件を開示した。従来の安全目標に対する実績上の発生を記載している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「重大環境事故 ゼロ ・リスク・環境マネジメントシステムの活用による改善の推進」

    安全・環境面のゼロ目標と、マネジメントシステムを活用した改善方針を再確認している。労働災害についても重篤災害ゼロ、全災害の対前年減少と最終的なゼロを掲げている。
  3. FY2022再定義有価証券報告書

    「「重篤災害」(休業3ヶ月以上)の防止を重点に対策を講じ、加えて「繰り返し災害」の防止に注力した取り組みを実施。」

    従来の「労働災害ゼロ」という表現から、休業3ヶ月以上の重篤災害および繰り返し災害の防止を重点とする取り組みに具体化した。
  4. FY2020安全実績の更新有価証券報告書

    「安全成績(2019年暦年の国内社員の労働災害の件数)は休業災害が6件、全災害が14件でした。」

    労働災害ゼロの方針を維持する一方、2019年暦年の国内社員の実績として休業災害6件、全災害14件を開示している。
  5. FY2019安全実績の更新有価証券報告書

    「安全成績(2018年暦年の国内社員の労働災害の件数)は休業災害が9件、全災害が23件でした。」

    労働災害ゼロの方針を維持する一方、業績連動報酬の開示で2018年の国内社員の実績として休業災害9件、全災害23件を記載している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「安全を最優先し、快適な職場環境の確保と労働災害ゼロを達成します。」

    安全最優先と労働災害ゼロの目標を再確認している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「安全を最優先し、快適な職場環境の確保と労働災害ゼロを達成します。」

    安全最優先と労働災害ゼロの目標をCSR方針として再確認している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「安全を最優先し、快適な職場環境の確保と労働災害ゼロを達成します。」

    CSR方針に掲げる安全目標。
一緒に動いた変遷

「2015年中期経営計画による企業価値向上」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 12015年中期経営計画による企業価値向上2回
  3. 2CSR委員会・内部統制委員会・企業価値向上委員会による全社統括2回
  4. 3海外進出に伴うカントリーリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友金属鉱山の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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