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日本精線(5659)・目標前進直近の株主総会(2026-06-03)では「再掲」

第14次中期計画(NSR20)による連結経常利益55億円・ROS/ROA10%以上

FY2018に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。

17記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2022-Q1前進FY2022 – FY20232018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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中期経営計画における収益性・資本効率・財務健全性目標64社が書いているテーマ・逆風5社・追い風66社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。36社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-03再掲株主総会

    「NSG26の経営目標としては連結売上高500億円、連結経常利益52億円、連結売上高経常利益率(ROS)10%以上、連結総資産経常利益率(ROA)10%以上などに加え、2030年度のCO2排出量30%削減(2013年度対比)に向けて取組みを進めております。」

    NSG26の最終年度と経営目標を再掲し、売上高500億円、経常利益52億円、ROS・ROA10%以上を明示した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「中期経営計画の基本方針に則り、2年目となる2022年度の各施策を着実に展開しました。連結売上高(百万円)49,055 42,000、連結経常利益(百万円)4,317 4,200、連結ROS(経常利益/売上高)8.8% 10%以上、連結ROA(経常利益/総資産)8.2% 10%以上、連結ROE(純利益/株主資本)8.6% 8.0%以上、連結配当性向(配当/税引後利益)41.7% 40%程度、高機能・独自製品連結売上高比率64.0% 70%以上。」

    NSR23の2年目実績を目標と対比して開示した。売上高、経常利益、ROE、配当性向は目標水準を上回った一方、ROS、ROA、高機能・独自製品比率は目標未達となった。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「中期経営計画1年目の結果としては、下表のとおりの実績となりました。連結売上高(百万円)44,795 42,000、連結経常利益(百万円)4,599 4,200、連結ROS(経常利益/売上高)10.3% 10.0%以上、連結ROA(経常利益/総資産)9.5% 10.0%以上、連結ROE(純利益/株主資本)9.4% 8.0%以上、連結配当性向(配当/税引後利益)40.5% 40%程度、高機能・独自製品連結売上高比率63.0% 70%以上、CO2排出量削減率(2030年目標)▲15.8% ▲30%。」

    NSR23の1年目実績を目標と対比して開示。売上高・経常利益・ROS・ROE・配当性向は目標水準に到達または上回った一方、ROA、高機能・独自製品比率、CO2削減率は目標未達の数値が示された。
  4. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「このような事業環境の中で、当社及び連結子会社(以下「当社グループ」という。)は今年度より『中期経営計画(NSR23)』(最終年度2024年3月期)をスタートさせ、「日本精線リニューアル(NSR)継続推進と高機能・独自製品でサステナビリティに貢献」を中期スローガンとして掲げ、高機能・独自製品の比率を一層高め、企業価値向上に努めております。」

    従来のNSR20から、最終年度を2024年3月期とするNSR23へ現行の中期計画が切り替わったことを記載した。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    NSR20を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと記載された。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    NSR20を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと継続記載した。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    NSR20を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと記載した。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと記載され、既存の中期計画の変更は示されていない。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、『Micro & Fine Technology』を追求するなかで、未来の高機能・独自製品を生み出しつづける事を通して社会に貢献し、ステンレス鋼線No.1カンパニーの地位を継続していく」というビジョンを掲げ、2021年3月期を最終年度とする『第14次中期計画(NSR20)』を策定しております。」

    NSR20を2021年3月期の最終年度として継続。2020年度目標として連結売上高460億円、連結経常利益55億円、ROS・ROA10%以上、連結配当性向30%程度、高機能・独自製品売上高比率70%以上を掲げたが、2019年度実績の連結経常利益は19億99百万円、高機能・独自製品売上高比率は60.2%だった。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは連結経常利益55億円、連結ROS及び同ROA10%以上などを経営目標とする『第14次中期計画(NSR20)』(最終年度2021年3月期)の達成に向け、収益の向上に取り組んでまいりました。」

    NSR20の連結経常利益55億円、連結ROS・ROA10%以上、最終年度2021年3月期という目標と、収益向上への取り組みを継続記載した。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは連結経常利益55億円、連結ROS及び同ROA10%以上などを経営目標とする『第14次中期計画(NSR20)』(最終年度2021年3月期)の達成に向け、収益の向上に取り組んでまいりました。」

    NSR20の連結経常利益55億円、連結ROS・ROA10%以上、最終年度2021年3月期という目標を継続記載した。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは連結経常利益55億円、連結ROS及び同ROA10%以上などを経営目標とする『第14次中期計画(NSR20)』(最終年度2021年3月期)の達成に向け、収益の向上に取り組んでまいりました。」

    NSR20の連結経常利益55億円、連結ROS・ROA10%以上、最終年度2021年3月期という目標および収益向上への取り組みを継続記載。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2021年3月期を最終年度とする『第14次中期計画(NSR20)』を策定しており、その骨子は「日本精線リニューアル」のスローガンのもと、高機能・独自製品の上方弾力確保及び拡販と持続的成長のための生産基盤強化により、最終年度の連結経常利益55億円、連結ROS及び同ROA10%以上等の経営目標達成を目指すものであります。」

    NSR20の最終年度2021年3月期、連結経常利益55億円、連結ROS・ROA10%以上の目標を継続記載。当期の連結経常利益は36億75百万円で、役員報酬開示では当期目標42億円・実績36億円と記載。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、連結経常利益55億円、連結ROS及び同ROA10%以上などを経営目標とする『第14次中期計画(NSR20)』(最終年度2021年3月期)の達成に向け、収益の一段の向上に鋭意取り組んでまいりました。」

    NSR20の連結経常利益55億円、連結ROS・ROA10%以上、最終年度2021年3月期という目標を継続記載した。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、連結経常利益55億円、連結ROS及び同ROA10%以上などを経営目標とする『第14次中期計画(NSR20)』(最終年度2021年3月期)の達成に向け、収益の一段の向上に鋭意取り組んでまいりました。」

    NSR20の連結経常利益55億円、連結ROS・ROA10%以上、最終年度2021年3月期という目標を継続記載。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、連結経常利益55億円、連結ROS及び同ROA10%以上などを経営目標とする『第14次中期計画(NSR20)』(最終年度2021年3月期)の達成に向け、収益の一段の向上に鋭意取り組んでまいりました。」

    NSR20の連結経常利益55億円、連結ROS・ROA10%以上、最終年度2021年3月期という目標を継続記載。
  17. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、平成33年3月期を最終年度とする『第14次中期計画(NSR20)』を新たに策定いたしました。その骨子は、「日本精線リニューアル」のスローガンのもと、高機能・独自製品の上方弾力確保及び拡販と持続的成長のための生産基盤強化により、最終年度の連結経常利益55億円、連結ROS及び同ROA10%以上等の経営目標達成を目指すものであります。」

    SR17に続く新計画として、平成33年3月期を最終年度に、連結経常利益55億円、連結ROS・ROA10%以上を目標設定。高機能・独自製品の拡販と生産基盤強化を手段として明示。
一緒に動いた変遷

「ステンレス鋼線の高機能・独自製品拡販」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ステンレス鋼線の高機能・独自製品拡販2回
  3. 2金属繊維の海外市場拡販と高機能・高精度化2回
  4. 3超精密ガスフィルター(ナスクリーン)の増収2回
  5. 4全社的な事業リスク分析と対策実行2回
  6. 5海外2工場の拡張と枚方工場リニューアル2回
  7. 6増産・品質向上・コストダウンに向けた設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本精線の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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