内部監査・監査役・会計監査人の定期的連携
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- 2026-06-29再掲ガバナンス
「監査室 連携 内部監査 連携」
監査役会、会計監査人、監査室および内部統制管理室の連携を含む監査体制を再掲した。 - FY2026前進有価証券報告書
「監査役は、会計監査人からあらかじめ年間の監査計画を聴取のうえ、監査結果の把握や意見交換を行うなど緊密な連携を図っており、当事業年度(2025年4月1日から2026年3月31日まで)には25回の打合せ会合を持っております。また監査役と監査室は、監査の方法などに関して意見交換を行うなど緊密な連携を図っており、当事業年度(2025年4月1日から2026年3月31日まで)には26回の打合せ会合を持っております。」
監査役・会計監査人間25回、監査役・監査室間26回、監査室・会計監査人間33回の会合を実施し、監査機能間の連携を具体的に継続した。 - FY2022前進有価証券報告書
「監査役は、会計監査人からあらかじめ年間の監査計画を聴取のうえ、監査結果の把握や意見交換を行うなど緊密な連携を図っており、当事業年度(2021年4月1日から2022年3月31日まで)には28回の打合せ会合を持っております。また監査役と監査室は、監査の方法などに関して意見交換を行うなど緊密な連携を図っており、当事業年度(2021年4月1日から2022年3月31日まで)には21回の打合せ会合を持っております。」
監査役・会計監査人間28回、監査役・監査室間21回、監査室・会計監査人間30回の会合を実施し、監査機能間の連携を継続・具体化した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「監査役は、会計監査人からあらかじめ年間の監査計画を聴取のうえ、監査結果の把握や意見交換を行うなど緊密な連携を図っており、当事業年度(2019年4月1日から2020年3月31日まで)には23回の打合せ会合を持っております。また監査役と監査室は、監査の方法などに関して意見交換を行うなど緊密な連携を図っており、当事業年度(2019年4月1日から2020年3月31日まで)には21回の打合せ会合を持っております。」
監査役・会計監査人間23回、監査役・監査室間21回の会合を実施し、監査機能間の定期的連携を継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「監査役は、会計監査人からあらかじめ年間の監査計画を聴取のうえ、監査結果の把握や意見交換を行うなど緊密な連携を図っており、当事業年度(2018年4月1日から2019年3月31日まで)には24回の打合せ会合を持っております。また監査役と監査室は、監査の方法などに関して意見交換を行うなど緊密な連携を図っており、当事業年度(2018年4月1日から2019年3月31日まで)には35回の打合せ会合を持っております。」
監査役・会計監査人間24回、監査役・監査室間35回、監査室・会計監査人間33回の当期会合を記載し、監査機能間の連携を継続確認。 - FY2018初出有価証券報告書
「監査役と監査室は、監査の方法などに関して意見交換を行うなど緊密な連携を図っており、当事業年度(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)には55回の打合せ会合を持っております。」
監査役と監査室の55回の会合、監査役と会計監査人の19回、監査室と会計監査人の31回の会合を記載し、監査機能間の連携を具体化。