日亜鋼業(5658)・目標前進
女性中核人財候補を毎年3~5名程度採用
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性採用の拡大11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「人的資本に関する指標及び目標については、特に女性の活躍推進に資する指標として、管理・営業・技術等に係る中核人財候補としての女性の採用を新卒・経験者で毎年3~5名程度実施(2025年度5名)するとともに、生産設備の操業や整備、出荷、検査等の技能系職場で女性が活躍できる職務の拡大と採用を推進していく。」
女性中核人財候補の採用目標3~5名程度を維持し、2025年度実績は5名となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「人的資本に関する指標及び目標については、特に女性の活躍推進に資する指標として、管理・営業・技術等に係る中核人財候補としての女性の採用を新卒・中途で毎年3~5名程度実施(2024年度7名)するとともに、生産設備の操業や整備、出荷、検査等の技能系職場で女性が活躍できる職務の拡大と採用を推進していく。」
女性中核人財候補の採用目標3~5名程度を維持し、2024年度実績は7名となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「人的資本に関する指標及び目標については、特に女性の活躍推進に資する指標として、管理・営業・技術等に係る中核人財候補としての女性の採用を新卒・中途で毎年3~5名程度実施(2023年度5名)するとともに、生産設備の操業や整備、出荷、検査等の技能系職場で女性が活躍できる職務の拡大と採用を推進していく。」
女性中核人財候補の採用目標3~5名程度が継続され、2023年度実績は5名となった。技能系職場での職務拡大・採用も引き続き進めるとしている。 - FY2023初出有価証券報告書
「人的資本に関する指標及び目標については、特に女性の活躍推進に資する指標として、管理・営業・技術等に係る中核人財候補としての女性の採用を新卒・中途で毎年3~5名程度実施(2022年度3名)するとともに、生産設備の操業や整備、出荷、検査等の技能系職場で女性が活躍できる職務の拡大と採用を推進していく。」
女性中核人財候補の採用について、毎年3~5名程度という目標と2022年度実績3名を示し、技能系職場での職務拡大・採用も進める方針を明示した。