研究開発活動の規模と継続
FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに42社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は、65百万円である。」
研究開発活動の継続に加え、研究開発費は前年度の63百万円から65百万円へ増加した。 - FY2026-H1後退有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は27百万円である。 なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明は継続しているが、研究開発費は前年中間期の30百万円から27百万円へ減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は、63百万円である。」
研究開発活動の継続に加え、研究開発費は前年度の47百万円から63百万円へ増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は30百万円である。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を維持しつつ、研究開発費は前年中間期の23百万円から30百万円へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は、47百万円である。」
研究開発活動の継続に加え、研究開発費は前年度の44百万円から47百万円へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は36百万円である。 なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を維持しつつ、研究開発費は前年同期の29百万円から36百万円へ増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は25百万円である。 なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を維持しつつ、研究開発費は前年同期の23百万円から25百万円へ増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12百万円である。 なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を維持しつつ、研究開発費は前年同期の8百万円から12百万円へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は、44百万円である。」
研究開発活動の継続に加え、研究開発費は前期の43百万円から44百万円へ増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は36百万円である。 なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持しつつ、研究開発費は前年同期の29百万円から36百万円へ増加した。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は23百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明は継続している。研究開発費は前年同期の29百万円から23百万円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11百万円である。 なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持しつつ、研究開発費は前年同期の8百万円から11百万円へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は、43百万円である。」
研究開発活動の継続に加え、研究開発費は前期の37百万円から43百万円へ増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は29百万円である。 なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持しつつ、研究開発費は前年同期の28百万円から29百万円へ増加した。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は17百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明は継続しているが、研究開発費は前年同期の19百万円から17百万円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8百万円である。 なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明は継続しているが、研究開発費は前年同期の6百万円から8百万円へ増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は、37百万円である。」
研究開発活動の継続に加え、研究開発費は前期の約34.5百万円から37百万円へ増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は28百万円である。 なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針は継続しているが、研究開発費は前年同期の22百万円から28百万円へ増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は19百万円である。 なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針は継続しているが、研究開発費は前年同期の14百万円から19百万円へ増加した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6百万円である。 なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続しており、研究開発費は6百万円と記載された。 - FY2020前進有価証券報告書
「普通線材製品、特殊線材製品、鋲螺線材製品に関するこうしたニーズに応えるべく、生産技術部が主体となって、研究開発活動を推進している。当連結会計年度の研究開発費の総額は、34百万円である。」
研究開発活動の継続に加え、研究開発費は前期の30百万円から34百万円へ増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は25百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は25百万円と記載された。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は15百万円と記載された。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は6百万円と記載された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「普通線材製品、特殊線材製品、鋲螺線材製品に関するこうしたニーズに応えるべく、生産技術部が主体となって、研究開発活動を推進している。当連結会計年度の研究開発費の総額は、30百万円である。」
商品・技術開発、品質・プロセス改善、新規需要開拓及びコスト低減に対応する研究開発活動の継続と、年度研究開発費30百万円が示されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は22百万円である。 なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は22百万円と記載された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は14百万円である。 なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は14百万円と記載された。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が続いている。研究開発費は8百万円と記載された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「普通線材製品、特殊線材製品、鋲螺線材製品に関するこうしたニーズに応えるべく、生産技術部が主体となって、研究開発活動を推進している。当連結会計年度の研究開発費の総額は、30百万円である。」
商品・技術開発、品質・プロセス改善、新規需要開拓及びコスト低減に対応する研究開発活動の継続と、年度研究開発費30百万円が示されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は23百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は23百万円と記載された。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は14百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は14百万円と記載された。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は7百万円と記載された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとされている。研究開発費は8百万円となった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとされている。研究開発費は5百万円と記載された。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発費の総額と、研究開発活動に重要な変更がないことが記載されている。