三菱製鋼(5632)・施策前進
外部提携による社外シナジーの発揮
FY2016に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2020-Q2。
10記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部技術連携による独自価値創出3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2前進有価証券報告書
「上記契約については、2019年8月11日から2024年8月10日までの更新を行いました。」
PT. JATIM TAMAN STEEL MFG.との特殊鋼製造技術提携契約を2019年8月から2024年8月まで更新し、外部技術連携を継続した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「上記契約については、平成30年8月1日から平成31年7月31日までの更新を行いました。」
PT.INDOSPRING TBK.との熱間及び冷間成形巻ばねの製造技術提携契約を、平成30年8月から平成31年7月まで更新し、外部との技術連携を継続した。 - FY2018前進有価証券報告書
「契約期限について平成30年5月1日から平成30年7月31日までの更新を行いました。」
PT.INDOSPRING TBK.との熱間・冷間成形巻ばねの製造技術提携契約を、平成30年5月から7月まで更新した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「上記契約については、平成29年11月1日から平成30年4月30日までの更新を行いました。」
PT.INDOSPRING TBK.との熱間・冷間成形巻ばねの製造技術提携契約を、平成29年11月から平成30年4月まで更新した。外部との技術連携を継続している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「上記契約については、平成29年5月1日から平成29年10月31日までの更新を行いました。」
PT.INDOSPRING TBK.との熱間・冷間成形巻ばねの製造技術提携契約を、平成29年5月から10月まで更新した。外部との技術連携を具体的に継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「また産学連携による共同研究への取り組みを実施しております。」
社外連携について、産学連携による共同研究を実施していることが示された。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「契約期限について平成28年11月1日から平成29年1月31日までの更新を行いました。」
PT.INDOSPRING TBK.への熱間・冷間成形巻ばねの製造技術供与契約を平成28年11月から平成29年1月まで更新した。一方、PT.INDOBAJA PURIMAMURNIへの熱間圧延平鋼の製造技術供与契約は契約期限満了により終了している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「上記契約については、平成28年8月1日から平成28年10月31日までの更新を行いました。」
PT.INDOSPRING TBK.への熱間・冷間成形巻ばねの製造技術供与契約を、前回の更新期間に続いて更新した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「上記契約については、平成28年5月1日から平成28年7月31日までの更新を行いました。」
PT. INDOSPRING TBK.への熱間・冷間成形巻ばねの製造技術供与契約を更新しており、外部との技術連携を具体的に継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「シナジー効果発揮のため、外部との提携を強化してまいります。」
外部との提携強化を、シナジー創出と企業価値向上の手段として掲げている。