ヒューマンテクノロジーズ(5621)・施策前進
販売パートナー・OEM・士業ネットワークの開拓と育成
FY2024に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕130社が書いているテーマ・逆風1社・追い風147社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年4月には会計・給与領域に強みを持つ弥生株式会社へ「弥生勤怠 Next」としてOEM提供を開始したほか、同年12月には採用支援に強みを持つミイダス株式会社へ「ミイダス 勤怠管理」の提供を開始いたしました。」
OEMパートナーの開拓・育成について、弥生及びミイダスへの提供開始という具体的な実績を記載している。 - 2026-05-15前進業績予想の修正
「2025年4月には会計・給与領域に強みを持つ弥生株式会社へ「弥生勤怠 Next」としてOEM提供を開始したほか、同年12月には採用支援に強みを持つミイダス株式会社へ「ミイダス 勤怠管理」の提供を開始いたしました。」
弥生およびミイダスへのOEM提供開始により、販売・OEMパートナーの開拓が具体的に進展している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「販売パートナーに対しては製品知識や販売ノウハウに関する支援を強化することで、より多くのお客様へ「KING OF TIME」をお届けできるよう取り組みました。」
販売パートナーへの製品知識・販売ノウハウ支援を通じたパートナー網の活用を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「販売パートナー及びOEMパートナーの開拓と育成することに加え社会保険労務士や税理士などの士業ネットワークの構築を進めてまいります。」
販売・OEMパートナー及び士業ネットワークの開拓・育成方針を再確認している。 - FY2024初出有価証券報告書
「販売パートナー及びOEMパートナーの開拓と育成することに加え社会保険労務士や税理士などの士業ネットワークの構築」
新規顧客獲得の具体策として、販売パートナー、OEMパートナー、士業ネットワークの開拓・育成を挙げている。