マーソ(5619)・施策前進
予約を起点としたヘルスケアDXの推進
FY2023に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
予約業務起点のヘルスケアDXサービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「DX売上においては、医療施設や市町村を中心とする行政、法人に対して、主に業務効率化に資するWEB予約システムの提供を行っております。 DX売上 77,978 88,166 13.1」
医療施設・行政・法人向けWEB予約システムの提供を継続し、DX売上は前年同期比13.1%増の88,166千円となった。 - 2026-03-31前進経営計画
「健診市場のWEB予約化を通じて医療施設の健診DXを実現」
MRSO.jpを活用したWEB予約の普及と医療施設の健診DXを成長戦略として具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「DX売上においては、医療施設や市町村を中心とする行政、法人に対して、主に業務効率化に資するWEB予約システムの提供を行った他、企業規模を問わず、健診予約から健康データ管理まで、健康管理業務のデジタル化を一気通貫で実現できるMRSOビジネスの本格提供を開始いたしました。」
法人向け健診予約・健康データ管理を一気通貫で行うMRSOビジネスの本格提供を開始し、予約を起点とするヘルスケアDXの範囲を広げた。 - 2026-03-04前進株主総会
「企業規模を問わず、健診予約から健康データ管理まで、健康管理業務のデジタル化を一気通貫で実現できるMRSOビジネスの本格提供を開始しました。」
予約を起点としたDXの範囲が、健診予約から健康データ管理までの一気通貫の提供へ具体化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「医療施設・法人向けDXは昨年並みの推移に加え、大規模開発案件により増加し、行政向けに提供している住民健診については昨年並みに推移いたしました。」
医療施設・法人向けDXが大規模開発案件により増加し、予約・受診・健診管理を一連でDXするサービス体制を示した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「医療施設向け人間ドック・健診WEB予約システムである「MRS」は、利用施設数の増加等により予約取扱高は堅調に推移しました。」
医療施設向けWEB予約システム「MRS」について、利用施設数の増加により予約取扱高が堅調に推移した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「医療施設向け人間ドック・健診WEB予約システムである「MRS」は、利用施設数の増加等により予約取扱高は堅調に推移しました。」
医療施設向けWEB予約システム「MRS」について、利用施設数の増加により予約取扱高が堅調に推移した。 - FY2023初出有価証券報告書
「予約をはじめとする経営基幹システムとWEBシステムの提供を通じて経営及び業務効率改善に資する各種DX推進を支援しております。」
MRS、MRSO-Plus等のクラウドサービスを通じ、医療施設・法人・行政の予約業務をデジタル化する。