マーソ(5619)・目標前進
ヘルスケア・データ・プラットフォームの構築
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-03-31。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
予約業務起点のヘルスケアDXサービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-31前進経営計画
「予約から受診・健診管理までをDXで提供する体制を具体化した。」
MRSOビジネス等を通じ、予約から受診・健診管理までを一気通貫で提供する構想を示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「これらのオプションサービスを組み合わせることで、医療施設での予約から受診、健診管理までの人間ドック・健診の一連の業務プロセスをDXにより提供できるサービス体制となっております。」
MRSO-MAIL、MRSO-CRM、MRSO健診結果、MRSO-API等のオプションを組み合わせ、予約から受診・健診管理までをDXで提供する体制を具体化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「提携医療施設より受領した健診結果データをPC/スマホ等から閲覧可能とする健診結果管理サービスを提供しております。」
健診結果をPC・スマートフォン等から閲覧できる健診結果管理サービスを提供し、健診データのデジタル管理を進めている。 - FY2023初出有価証券報告書
「中長期的には、「MRSO.jp」及び「MRS」等の当社提供サービスを通じた人間ドック・健診の受診者の個人会員化を通じて、受診者の健診結果情報を中心とした未病に関するヘルスケアデータの拡充・蓄積を図り、「MRSO.jp」を核としたヘルスケア・データ・プラットフォームの構築を実現してまいります。」
中長期的に、健診結果等を蓄積・活用するヘルスケア・データ・プラットフォームの構築を目指す。