マーソ(5619)・施策前進
法定健診領域の取り込み
FY2023に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-14。
10記載
3年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法定健診領域の取り込みによる法人顧客基盤の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算説明資料
「法人基盤が約70万人に拡大 2028年までに200万人を目指す」
法人予約の拡大実績に加え、契約済団体の健診対象者数である法人基盤について、2028年までの200万人目標を明示した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間は、法人予約(企業や健康保険組合が従業員およびその家族に対して実施する健診の予約)が拡大するとともに、個人予約も順調に推移しました。」
法人予約(企業・健康保険組合による従業員及び家族向け健診予約)が当中間連結会計期間に拡大し、従来の法人予約拡大戦略の実行が進んだ。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は2025年4月より法人予約を本格展開し、法人基盤(契約済団体の健診対象者数)は既に70万人規模へと拡大しております。」
2025年4月から法人予約を本格展開し、契約済団体の健診対象者である法人基盤が約70万人規模に拡大した。 - 2026-03-04前進株主総会
「当社は2025年4月より法人予約を本格展開し、法人基盤(契約済団体の健診対象者数)は既に70万人規模へと拡大しております。今後は、健保・企業の業務効率化およびDX推進に資する機能拡充を進めるとともに、法人基盤のさらなる拡大を推進し、予約事業における強固かつ持続的な成長エンジンの構築を図ってまいります」
法人予約の本格展開後、契約済団体の健診対象者数が70万人規模に拡大し、法定健診領域の取り込みが具体的な基盤規模を伴う段階に進んだ。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「25年4月に開始した法人予約(会社や健保組合が従業員およびその家族に対して実施する健診の予約)については、売上への本格的な貢献を来期以降に見込んでいる」
2025年4月に法人予約を開始し、会社・健保組合による従業員及び家族向け健診予約を取り込む段階に進んだ。売上への本格的な貢献は来期以降に見込んでいる。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後、健保・企業健診を中心とした法定健診領域の更なる取り込み拡大を通じた大きな成長余地が残っております。」
健保・企業健診を中心とした法定健診領域の取り込みを、大手保険会社との提携、予約枠拡大及び健診代行機関等との提携によって進める方針を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「今後は、健保・企業健診を中心とした法定健診領域の更なる取り込み拡大を通じた大きな成長余地が残っております。」
健保・企業健診、予約枠拡大、健診代行機関や会員保有企業との提携を通じて法定健診領域を取り込む。