Komori
マーソ(5619)・施策前進

MRSO.jpを核としたHCPFサービスの拡大

FY2023に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-14。

12記載
3年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-H1前進FY2024 – 2026-08-142024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
MRSO.jp掲載医療施設・WEB予約の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「2Q予約取扱高は前年同期比21.5%増で過去最高の4,079百万円」

    予約取扱高が四半期過去最高となり、掲載施設数2,012件、会員数72.2万人まで拡大した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「予約売上においては、人間ドック・健診予約サイト「MRSO.jp」を通じて、医療施設の予約数拡大に向けたマーケティング支援を行っております。当中間連結会計期間は、法人予約(企業や健康保険組合が従業員およびその家族に対して実施する健診の予約)が拡大するとともに、個人予約も順調に推移しました。その結果、予約売上が前年同期比で増加しております。 予約売上 298,318 331,327 11.1」

    MRSO.jpを通じた予約拡大施策を継続し、法人予約が拡大するとともに、予約売上は前年同期比11.1%増の331,327千円となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「人間ドック・健診の予約サイト「MRSO.jp」は、2025年12月末日現在において国公立病院、大手グループ病院からクリニックまで、1,906の医療施設が提供する人間ドック・健診プランを掲載しており」

    MRSO.jpの掲載医療施設数が2024年12月末の1,677施設から2025年12月末の1,906施設へ229施設増加した。
  4. 2026-03-04前進株主総会

    「予約・受診・健診管理を一連でDXするサービス体制を示した。」

    MRSO.jpを起点とする予約事業について、法人予約の開始に加え、健診予約から健康データ管理までを一気通貫で提供するMRSOビジネスの本格提供を開始した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、継続的な営業活動を通じた「MRSO.jp」の掲載医療施設数の拡大を推進した他、法人予約を本格的に開始しました。」

    継続的な営業活動による掲載医療施設数の拡大に加え、法人予約を本格的に開始した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「人間ドック・健康診断(以下、健診)の予約サイト「MRSO.jp」は、2024年12月末日現在において国公立病院、大手グループ病院からクリニックまで、1,677の医療施設が提供する人間ドック・健診プランを掲載しており」

    MRSO.jpの掲載医療施設数が2023年12月末の1,366施設から2024年12月末の1,677施設へ311施設増加し、会員数拡大や提携先経由の予約取扱高増加にも取り組んだ。
  7. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「HCPFサービスにおいては、主力サービスである人間ドック・健診予約メディア「MRSO.jp」を通じて、医療施設の予約獲得に向けたマーケティング支援を行うと共に、受診者に対して人間ドック・健診の受診促進に向けた各種情報提供等の多様なサービス提供を行っております。当中間会計期間は、昨年に業務資本提携をした健診代行機関との提携や、継続的な営業活動による「MRSO.jp」掲載医療施設数増加や、医療施設のWEB予約枠拡大に努めました。」

    MRSO.jpを通じた医療施設の予約獲得支援と受診促進を継続し、健診代行機関との提携、掲載医療施設数の増加、WEB予約枠の拡大に取り組んでいる。具体的な完了・数値目標の達成は記載されていないため、継続施策として扱う。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は、継続的な営業活動による「MRSO.jp」掲載医療施設数増加や、医療施設のWEB予約枠拡大に努めました。」

    継続的な営業活動によりMRSO.jpの掲載医療施設数の増加に取り組み、医療施設のWEB予約枠拡大も進めた。予約取扱高は堅調に推移した。
  9. FY2023初出有価証券報告書

    「人間ドック・健診の予約メディア「MRSO.jp」は、2023年12月末日現在において国公立病院、大手グループ病院からクリニックまで、1,366の医療施設が提供する人間ドック・健診プランを掲載しており」

    MRSO.jpを中心に、医療施設掲載、予約枠、受診者獲得を拡大する事業基盤を示している。2023年12月末の掲載医療施設数は1,366件。
一緒に動いた変遷

「法定健診領域の取り込み」は、この変遷が動いた12回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

865444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1法定健診領域の取り込み8回
  3. 2予約を起点としたヘルスケアDXの推進6回
  4. 3外部企業との提携・協業による販路拡大5回
  5. 4約4,000医療施設へのアプローチとWEB予約比率の拡大4回
  6. 5法人向けDXサービスの取引拡大4回
  7. 6健康経営の共通プラットフォーム4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マーソの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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