マーソ(5619)・目標前進
健康経営の共通プラットフォーム
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-14。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
予約業務起点のヘルスケアDXサービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「企業規模を問わず、健診予約から健康データ管理まで、健康管理業務のデジタル化を一気通貫で実現できるMRSOビジネスの本格提供を開始いたしました。」
健診予約から健康データ管理までを一気通貫でデジタル化するMRSOビジネスの提供開始により、健康管理プラットフォーム構想を具体的なサービス提供へ進めた。 - FY2024前進有価証券報告書
「業界初となる、法人健診をワンストップで効率的に支援する「ビジネス・ヘルスケア・プラットフォーム」の構築を目指し、企業および医療施設双方の準備を進めております。」
大手健診代行機関との共同プロジェクトを推進し、法人健診をワンストップで支援する「ビジネス・ヘルスケア・プラットフォーム」の構築準備に進んだ。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、医療施設のDX促進を通じて提携医療施設ネットワークを構築し、企業や行政が推進する健康経営のための共通プラットフォーム実現に向けて邁進してまいります。」
医療施設ネットワークを基盤に、企業・行政の健康経営を支える共通プラットフォームを構築する構想。