国内事業の基盤強化と新規開拓・新商品拡販
FY2016に初出。36回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026国内事業の通期業績を更新有価証券報告書
「そのうち国内売上高は176億1千3百万円(前年同期比 2.5%減)となりました。」
国内売上高は176億13百万円となり、前年同期比2.5%減となった。Casting Fieldの売上高は227億67百万円、Environment Field・環境エンジニアリングは20億56百万円となり、事業ごとに増減が分かれた。 - FY2026-H1国内事業の中間業績を更新有価証券報告書
「この結果、当事業の売上高は、116億6千8百万円(前年同期比 0.2%増)、セグメント利益 5億7千6百万円(前年同期比 15.8%減)となりました。」
Casting Fieldは売上高が前年同期比0.2%増となった一方、セグメント利益は15.8%減となった。国内の小型鋳物等は堅調だったが、小口合金鋳造所の売上高は前年同期を下回った。 - FY2025前進有価証券報告書
「「Casting Field」は、売上高は、236億1千6百万円(前期 209億7千万円)、セグメント利益は、13億2千6百万円(前期 6億1千3百万円)となりました。」
Casting Fieldの通期売上高は前期209億70百万円から236億16百万円、セグメント利益は6億13百万円から13億26百万円へ増加した。一方、環境エンジニアリングは大型案件の端境期となり減収・損失となっており、事業ごとの進捗には差がある。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「この結果、当事業の売上高は、116億3千9百万円(前年同期比 13.8%増)、セグメント利益 6億8千2百万円(前年同期比 308.1%増)となりました。」
Casting Fieldの中間期売上高は116億39百万円、前年同期比13.8%増、セグメント利益は6億82百万円、同308.1%増となり、国内事業の業績面で具体的な前進が示された。 - FY2024前進有価証券報告書
「そのうち国内売上高は194億6千6百万円(前年同期比 6.2%増)となりました。」
国内売上高が前期比6.2%増となった。環境エンジニアリングでも大型案件の進捗、送風機、半導体関連向けトランスベクターの増収により、売上高42億93百万円、セグメント利益2億71百万円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「環境装置事業は、大型案件の工事が進捗したことにより、売上高は、前年同期を上回りました。送風機は、民間設備投資が堅調で、売上高は、前年同期を上回りました。環境・省エネ商品のトランスベクターは、半導体関連向けの需要が好調で、売上高は、前年同期を上回りました。 この結果、当事業の売上高は、32億6千2百万円(前年同期比 61.6%増)、セグメント利益 1億6千3百万円(前年同期比 285.1%増)となりました。」
環境・エンジニアリング事業で大型案件の工事進捗、送風機および半導体関連向けトランスベクターの好調により、売上高は前年同期比61.6%増、セグメント利益は同285.1%増となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「環境装置事業は、大型案件の工事が進捗したことにより、売上高は、前年同期を上回りました。送風機は、民間設備投資が堅調で、売上高は、前年同期を上回りました。環境・省エネ商品のトランスベクターは、半導体向けが好調でしたが、自動車向けが低迷し、売上高は、前年同期並みで推移しました。 この結果、当事業の売上高は、19億9千2百万円(前年同期比 71.2%増)、セグメント利益 1億1千4百万円(前年同期比 412.1%増)となりました。」
環境・エンジニアリング事業で大型案件の工事が進捗し、送風機も増収となった結果、売上高は19億92百万円、前年同期比71.2%増、セグメント利益は114百万円、同412.1%増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「環境装置事業は、大型案件の工事が進捗したことにより、売上高は、前年同期を上回りました。送風機は、受注は確保したものの、売上が7月以降に寄与することから、売上高は、前年同期を下回りました。環境・省エネ商品のトランスベクターは、半導体向けが好調でしたが、自動車向けが低迷し、売上高は、前年同期並みで推移しました。 この結果、当事業の売上高は、9億9百万円(前年同期比 90.5%増)、セグメント利益 5千1百万円(前年同期 セグメント損失8百万円)となりました。」
環境装置事業で大型案件の工事が進捗し、Environment Field・環境エンジニアリングの売上高は前年同期比90.5%増、セグメント損益は前年同期の損失から5千1百万円の利益となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「この結果、当事業の売上高は、226億4千1百万円(前期 192億8千4百万円)、セグメント利益は、6億9千万円(前期 9百万円)となりました。」
Casting Fieldの通期売上高が前期比で増加し、セグメント利益も9百万円から6億90百万円へ改善した。国内事業の基盤強化に通期の業績前進が示されている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「鋳型は、鍛鋼用鋳型の需要が好調で、売上高は、前年同期を上回りました。ロールは、主要顧客先の国内高炉メーカー及び国内電炉メーカーの需要が好調で、売上高は、前年同期を上回りました。自動車用プレス金型鋳物は、国内において新規開発車種の減少がみられたものの、国内カーメーカーの受注が堅調に推移し、売上高は、前年同期を上回りました。大型産業機械用鋳物は、工作機械、鍛圧機及び発電用減速機向けが好調で、売上高は、前年同期を上回りました。小型鋳物は、下水道鉄蓋や機械鋳物で価格是正もあり収益を確保しましたが、土木用鋳物の受注が低迷し、売上高は、前年同期並みで推移しました。デンスバーは、主要顧客先の部品調達難により需要が減少しましたが、価格是正による収益確保に努め、売上高は、前年同期を上回りました。」
国内の鋳型、ロール、自動車用プレス金型鋳物、大型産業機械用鋳物、デンスバー等で前年同期を上回る売上高となり、価格是正による収益確保も進めている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当事業の売上高は、109億9千3百万円(前年同期比 20.7%増)、セグメント利益 1億6千3百万円(前年同期比 142.8%増)となりました。」
Casting Fieldでは、鋳型、ロール、自動車用プレス金型鋳物、大型産業機械用鋳物、デンスバーなどの需要・受注が好調となり、売上高が前年同期比20.7%増、セグメント利益が同142.8%増となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「環境装置事業は、大型案件の工事が進捗したことにより、売上高は、前年同期を上回りました。 この結果、当事業の売上高は、4億7千7百万円(前年同期比 14.3%増)、セグメント損失 8百万円(前年同期 セグメント損失1千6百万円)となりました。 この結果、当事業の売上高は、53億3千1百万円(前年同期比 25.6%増)、セグメント利益は、9千4百万円(前年同期比 304.4%増)となりました。」
大型案件の工事進捗を背景に環境装置事業の売上高が前年同期を上回った。また、Casting Fieldでは売上高が前年同期比25.6%増、セグメント利益が304.4%増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「「Casting Field」は、売上高は192億8千4百万円(前期 152億7千万円)、セグメント利益は、原材料高騰の影響が大きく、9百万円(前期 3億2千9百万円)となりました。」
Casting Fieldの通期売上高は前期の152億7千万円から192億8千4百万円へ増加した。一方、原材料高騰によりセグメント利益は9百万円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「鋳型は、鍛鋼用鋳型や特殊鋼用鋳型の需要が伸び、売上高は、前年同期を上回りました。ロールは、輸出案件がコロナ禍の影響で伸び悩み、売上高は、前年同期を下回りました。自動車用プレス金型鋳物は、国内カーメーカーの新型開発案件の受注により、売上高は、前年同期を上回りました。大型産業機械用鋳物は、工作機械及び鍛圧機械向けが好調で、売上高は、前年同期を上回りました。小型鋳物は、機械鋳物が好調でしたが、電線共同溝用鉄蓋が前年同期を下回り、売上高は、前年同期並みで推移しました。デンスバーは、主要顧客先の需要が好調で、売上高は、前年同期を上回りました。」
国内の複数製品で需要・受注が好調となり前年同期を上回った一方、ロールや電線共同溝用鉄蓋はコロナ禍等の影響を受けた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「自動車用プレス金型鋳物は、国内カーメーカーの新型開発案件の受注や海外向け案件の受注により、売上高は、前年同期を上回りました。大型産業機械用鋳物は、工作機械および鍛圧機械向けが好調で、売上高は、前年同期を上回りました。小型鋳物は、機械鋳物が好調で、売上高は、前年同期を上回りました。デンスバーは、主要顧客先の需要が好調で、売上高は、前年同期を上回りました。」
鋳物関連では複数製品で受注・需要が好調となり、前年同期を上回る売上高となった。一方、当事業のセグメント利益は原材料高騰の影響により67百万円にとどまった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「環境装置事業は、大型案件の工事が進捗したことにより、売上高は、前年同期を上回りました。 この結果、当事業の売上高は、4億1千7百万円(前年同期 3億5千6百万円)、セグメント損失 1千6百万円(前年同期 セグメント利益2千5百万円)となりました。」
環境装置事業では大型案件の工事が進捗し、売上高は前年同期の3億56百万円から4億17百万円へ増加した。一方、セグメント損益は損失となった。 - FY2021-Q3環境装置事業の業績を更新有価証券報告書
「環境装置事業は、大口案件の受注件数が減少し、売上高は、前年同期を下回りました。 この結果、当事業の売上高は、2億8千3百万円(前年同期比 71.2%減)、セグメント損失 2千3百万円(前年同四半期はセグメント利益 6千4百万円)となりました。」
環境装置事業では大口案件の受注件数が減少し、売上高は前年同期比71.2%減の2億83百万円、セグメント損失は23百万円となった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもとで当社グループは、当社の技術を活かした個別製品においての一層の販売力強化や原価低減、生産性の向上に努めてまいりました。」
国内事業の基盤強化に向け、技術を活かした個別製品の販売力強化、原価低減、生産性向上を継続している。新型コロナウイルスの影響により主要製品の売上高は前年同期を下回った。 - FY2020前進有価証券報告書
「ロールは、H形鋼用水平ロールの新規受注や特殊鋼棒線用ロール、パイプ用ロールの受注増により、売上高は、前期を上回りました。大型産業機械用鋳物は、工作機械業界が減産傾向にある中、電気自動車の部品用プレス機向け鋳物の受注増により、売上高は、前期を上回りました。小型鋳物は、下水道鉄蓋の新規開拓や電線共同溝用鉄蓋の受注拡大により、売上高は、前期を上回りました。」
ロール、大型産業機械用鋳物、小型鋳物で新規受注・受注拡大等が売上増加に結びついた。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「鋳型は、特殊鋼用鋳型の需要が伸び悩み、売上高は、前年同期を下回りました。ロールは、主要顧客先の国内高炉メーカーおよび国内電炉メーカーの需要が好調で、売上高は、前年同期を上回りました。自動車用プレス金型鋳物は、各主要顧客先の需要が伸び悩み、売上高は、前年同期を下回りました。大型産業機械用鋳物は、電気自動車の部品用プレス機向けが好調で、売上高は、前年同期を上回りました。小型鋳物は、下水道鉄蓋や電線共同溝用鉄蓋は前年同期を上回りましたが、機械鋳物が頭打ちとなり、売上高は、前年同期並みで推移しました。デンスバーは、主要ユーザーの需要が回復せず、売上高は、前年同期を下回りました。」
国内事業では、電気自動車部品用プレス機向け大型産業機械用鋳物や高炉・電炉メーカー向けロールが前年同期を上回った一方、自動車用プレス金型鋳物、デンスバー等は前年同期を下回った。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「環境装置事業は、大型案件の工事が進捗したことにより、売上高は、前年同期を上回りました。この結果、当事業の売上高は、6億2千9百万円(前年同期比 41.6%増)、セグメント利益 7千9百万円(前年同四半期はセグメント利益 2百万円)となりました。」
環境装置事業で大型案件の工事が進捗し、売上高が前年同期比41.6%増、セグメント利益が79百万円となった。大型案件を通じた国内事業の具体的な前進が示されている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「環境装置事業は、大型案件の工事が進捗したことにより、売上高は、前年同期を上回りました。」
環境装置事業では大型案件の工事進捗により売上高が前年同期を上回った。一方、鋳物関連事業全体では売上高47億6百万円、セグメント利益2億2百万円となり、前年同期を下回った。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「鋳型は、エネルギー関連の低迷で、鍛鋼、厚板用鋳型の需要が減少しましたが、自動車向けの特殊鋼用鋳型が好調で、売上高は、前年同期並みで推移しました。ロールは、国内電炉メーカー向け需要が伸び悩み、売上高は、前年同期を下回りました。自動車用プレス金型鋳物は、主要顧客先の自動車メーカーや金型メーカー向けが好調で、売上高は、前年同期を上回りました。大型産業機械用鋳物は、工作機械、鍛圧機向けが好調で、売上高は、前年同期を上回りました。小型鋳物は、機械鋳物が好調で、売上高は、前年同期を上回りました。デンスバーは、建設機械向け需要が堅調で、売上高は、前年同期を上回りました。」
自動車用プレス金型鋳物、大型産業機械用鋳物、小型鋳物、デンスバーなどで前年同期を上回る売上高となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「環境装置事業は、前年同期は大型案件の最繁期であったため、売上高は大きく伸びましたが、今期は新規大型案件に着手したばかりで、売上高は、前年同期を下回りました。この結果、当事業の売上高は、4億4千4百万円(前年同期比 60.3%減)、セグメント利益 2百万円(前年同期比 91.0%減)となりました。」
環境装置事業では新規大型案件に着手する段階へ進んだ一方、前年同期が大型案件の最繁期だった反動で、売上高・セグメント利益は前年同期を下回った。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「大型産業機械用鋳物は、工作機械、鍛圧機向けが好調で、売上高は、前年同期を上回りました。小型鋳物は、機械鋳物が好調で、売上高は、前年同期を上回りました。デンスバーは、建設機械向け需要が堅調で、売上高は、前年同期を上回りました。」
国内の大型産業機械用鋳物、小型鋳物、デンスバーで前年同期を上回る売上高となった。一方、環境関連事業など一部事業では売上減少も記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「環境装置事業は、ごみ焼却施設の大型案件の受注による売上増により、売上高は、前期を大きく上回りました。この結果、当事業の売上高は、32億6千2百万円(前期 13億4千4百万円)、セグメント利益は、2億8千3百万円(前期 3千9百万円)となりました。」
ごみ焼却施設の大型案件受注により、環境関連事業の通期売上高は32億6千2百万円、セグメント利益は2億8千3百万円となり、前期から具体的に増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「環境装置事業は、大型案件の受注活動に努めたことにより、売上高は、前年同期を大きく上回りました。この結果、当事業の売上高は、22億4千1百万円(前年同期比 485.1%増)、セグメント利益 1億7千4百万円(前年同四半期はセグメント損失 1千1百万円)となりました。」
大型案件の受注活動により、環境関連事業の第3四半期累計売上高は22億4千1百万円、前年同期比485.1%増となり、前年同期のセグメント損失から1億7千4百万円の利益となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「環境装置事業は、大型案件の受注活動に努めたことにより、売上高は、前年同期を大きく上回りました。この結果、当事業の売上高は、11億2千万円(前年同期比 378.6%増)、セグメント利益 3千万円(前年同四半期はセグメント損失 1千4百万円)となりました。」
大型案件の受注活動により、環境関連事業の売上高は11億2千万円、前年同期比378.6%増となり、前年同期のセグメント損失から3千万円の利益となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「環境装置事業は、大型案件の受注活動に努めたことにより、売上高は、前年同期を大きく上回りました。この結果、当事業の売上高は、8億4百万円(前年同期比 56.6%増)、セグメント利益 4千5百万円(前年同期比 75.4%増)となりました。」
大型案件の受注活動により、その他事業の売上高は8億4百万円、前年同期比56.6%増、セグメント利益は4千5百万円、同75.4%増となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「環境装置事業は、島根県隠岐郡西ノ島町及び岡山県和気郡和気町の大型案件の受注により、売上高は前期を大きく上回りました。この結果、当事業の売上高は、35億1千1百万円(前期 29億2千1百万円)、経常利益 3億2千6百万円(前期 2億8千2百万円)となりました。」
大型案件の受注により環境装置事業の通期売上高が前期の29億2千1百万円から35億1千1百万円へ増加し、国内事業の基盤強化に具体的な成果が記載されている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「鋳型は、エネルギー関連の低迷で、鍛鋼、厚板用鋳型の需要は伸び悩んだものの、主要顧客先の設備更新に伴う需要増により、売上高は、前年同期を上回りました。小型鋳物は、下水道鉄蓋は低調に推移しましたが、機械鋳物が好調で、売上高は、前年同期を上回りました。送風機は、民間設備投資が依然低調なものの、環境関連の大口案件があり、売上高は、前年同期を上回りました。環境装置事業は、大型案件受注により、売上高は、前年同期を上回りました。」
主要顧客の設備更新、環境関連の大口案件、大型案件受注などにより、複数の製品・事業で売上高が前年同期を上回ったと記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「環境装置事業は、大型案件受注により、売上高は、前年同期を上回りました。」
大型案件を受注し、環境装置事業の売上高が前年同期を上回ったと記載している。国内事業・新規開拓の具体的な成果として前進が示されている。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「大型産業機械用鋳物は、新規開拓に努めた結果、売上高は前年同期を上回りました。」
新規開拓の結果として、大型産業機械用鋳物の売上高が前年同期を上回ったと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「このような状況のもとで当社グループは、『虹技の品質』をスローガンとした、「第4次3カ年計画(平成25年~平成27年度)」の最終年度にあたり、国内事業の基盤強化のため、新規開拓、新商品の拡販に努めてまいりました。」
従来計画では「虹技の品質」を掲げ、国内事業の基盤強化を新規開拓と新商品の拡販で進めている。