会計ソフトウェアベンダー・BPO事業者への展開
FY2023-Q3に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「このようにパートナーセールス体制を構築した結果、当社は自社発の広告宣伝に依存せずに多様な企業にアプローチでき、サービス導入社数を増やせるビジネスモデルを確立できていると考えており、当連結会計年度の広告比率(売上高に占める広告宣伝費の割合)は約2.6%にとどまっております。」
販売パートナー及びOEMパートナーを通じた展開を継続し、広告宣伝への依存を抑えながら導入社数を増やすビジネスモデルを維持している。広告比率は約2.6%である。 - 2026-02-27前進経営計画
「コンサルティングファームやシステムインテグレーターなど幅広いパートナーシップを構築。初期インテグレーションの7割をパートナーが実施。」
パートナーセールス体制の確立に加え、幅広いパートナーシップと初期インテグレーションの実施比率を具体的に示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、会計ソフトウエアベンダが提供する会計システムへの機能追加や、生成AIを活用した経理業務の判断支援サービスを開始しました。」
会計ソフトウェアベンダーが提供する会計システムへの機能追加を引き続き提案し、生成AIを活用した経理業務の判断支援サービスの開始も記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「このようにパートナーセールス体制を構築した結果、当社は自社発の広告宣伝に依存せずに多様な企業にアプローチでき、サービス導入社数を増やせるビジネスモデルを確立できていると考えており、当事業年度の広告比率(売上高に占める広告宣伝費の割合)は約2.6%にとどまっております。」
販売パートナー・OEMパートナーによる展開を継続し、パートナーセールス体制をビジネスモデルとして確立したと説明している。2024年12月期の広告比率は約2.6%、パートナー経由売上割合は約5分の3である。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「また、経理DXをソフト面からサポートする会計ソフトウエアベンダが提供する会計システムへの機能追加や、膨大な処理業務を受託するBPO(Business Process Outsourcing)サービス事業者の処理の高速化にも役立つような提案を行いました。」
会計ソフトウェアベンダーへの機能追加と、BPO事業者の処理高速化に向けた提案を引き続き行っている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「経理DXをソフト面からサポートする会計ソフトウエアベンダが提供する会計システムへの機能追加や、膨大な処理業務を受託するBPO(Business Process Outsourcing)サービス事業者の処理の高速化にも役立つような提案を行いました。」
会計ソフトウェアベンダーへの機能追加と、BPO事業者の処理高速化に向けた提案を引き続き行っている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「販売パートナーが主体となってアプローチする手法も採用しております。」
販売パートナーによるエンタープライズ向け展開と、会計ソフトウェアベンダーによるOEMを引き続き販売ルートとして採用している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「経理DXをソフト面からサポートする会計ソフトウエアベンダが提供する会計システムへの機能追加や、膨大な処理業務を受託するBPO(Business Process Outsourcing)サービス事業者の処理の高速化にも役立つような提案を行いました。」
会計ソフトウェアベンダーへの会計システム機能追加と、BPO事業者の処理高速化に向けた提案を行っている。