ファーストアカウンティング(5588)・施策前進
経理AIサービスの海外展開
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経理AIサービスの海外展開と現地販売基盤構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「具体的な展開地域としてはアメリカ市場を選定しており、2025年4月にイリノイ州に子会社を設立、営業活動を開始し、すでに日本での既存顧客の現地法人について契約受注の実績もございます。」
2025年4月に米国イリノイ州に子会社を設立し、米国での営業活動を開始した。日本の既存顧客の現地法人から契約受注の実績もある。 - 2026-02-27前進経営計画
「2025年2月以降の営業開始後、すでに3社受注済み 既存顧客現地法人を足がかりに導入パターンを確立中」
海外営業の予定・準備段階から、米国市場で3社を受注し、導入パターンを確立中とする段階へ進んでいる。 - FY2024前進有価証券報告書
「具体的な展開地域としてはアメリカ市場を選定しており、シカゴを拠点として営業活動を開始する予定であります。すでに営業および技術営業職の採用が確定しており、現地にて営業トレーニングを開始しております。」
海外営業・カスタマーサクセス人材の採用に成功し、英語請求書のAI学習を完了した。アメリカ市場、シカゴを拠点とする営業活動を予定し、現地営業トレーニングを開始している。売上高は2026年度以降の計上を見込んでいる。 - FY2023初出有価証券報告書
「サービスのグローバル化及び海外展開に向けて、外国籍人材の採用を強化しております。」
外国籍人材の採用、英語請求書のAI学習、海外請求書フォーマットおよび海外デジタルインボイス規格への対応を通じたグローバル化を計画している。