Komori
グリッド(5582)・施策前進

開発体制の強化

FY2023に初出。13回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。

13記載
4年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1 – FY20262023: 220232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
人材・プロセス改善・ノウハウ共有による開発体制強化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、当社は開発体制の強化に向けて優秀なエンジニアの積極採用を行うことで今後の事業拡大に向けた取組みを進めており、当事業年度末におけるエンジニアは93名(前期比27.4%増)となりました。」

    エンジニア数は93名、前期比27.4%増となり、採用による開発体制の拡充が進んだ。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、当社は開発体制の強化に向けて優秀なエンジニアの採用を行うことで今後の事業拡大に向けた取り組みを進めており、当中間会計期間末におけるエンジニアは79名(前年同期比6.8%増)となりました。」

    エンジニア採用を継続し、当中間会計期間末のエンジニア数は79名、前年同期比6.8%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、当社は開発体制の強化に向けて優秀なエンジニアの積極採用を行うことで今後の事業拡大に向けた取り組みを進めており、当事業年度末におけるエンジニアは73名(前期比9.0%増)となりました。」

    エンジニア数は期末73名、前期比9.0%増となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、当社は開発体制の強化に向けて優秀なエンジニアの採用を行うことで今後の事業拡大に向けた取り組みを進めており、当中間会計期間末におけるエンジニアは74名(前年同期比13.8%増)となりました。」

    エンジニア採用を継続し、当中間会計期間末のエンジニア数は74名、前年同期比13.8%増となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「また、当社は開発体制の強化に向けて優秀なエンジニアの積極採用を行うことで今後の事業拡大に向けた取り組みを進めており、当事業年度末におけるエンジニアは67名(前期比11.7%増)となりました。」

    エンジニア数が期末67名、前期比11.7%増となり、採用による開発体制強化の進捗を示している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社は開発体制の強化に向けて優秀なエンジニアの採用を行うことで今後の事業拡大に向けた取り組みを進めており、当第3四半期会計期間末におけるエンジニアは63名(前期比18.9%増)となりました。」

    エンジニア採用を継続し、期末エンジニア数63名、前期比18.9%増を記載している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社は開発体制の強化に向けて優秀なエンジニアの採用を行うことで今後の事業拡大に向けた取り組みを進めており、当第2四半期会計期間末におけるエンジニアは65名となりました。」

    エンジニア採用を継続し、第2四半期会計期間末のエンジニア数が65名となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社は開発体制の強化に向けて優秀なエンジニアの採用を行うことで今後の事業拡大に向けた取り組みを進めており、当第1四半期会計期間末におけるエンジニアは63名となりました。」

    エンジニア採用を継続し、第1四半期会計期間末のエンジニア数を63名と記載している。
  9. FY2023初出有価証券報告書

    「そのために、優秀な人材の積極的採用、開発プロセスの継続的見直し、社内におけるノウハウ共有や教育訓練等の実施のみならず、エンジニアが能力を十分に発揮できる環境づくりも含めて、より強固な開発体制の構築に取り組んでおります。」

    採用、開発プロセスの見直し、ノウハウ共有、教育訓練、職場環境整備を組み合わせている。
一緒に動いた変遷

「ストック型売上比率の増加」は、この変遷が動いた13回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ストック型売上比率の増加9回
  3. 2売上高成長率・営業利益率を中心とした成長管理9回
  4. 3営業体制の強化8回
  5. 4既存顧客へのアップセル・クロスセル6回
  6. 5新株予約権行使による発行済株式数・資本の増加6回
  7. 6蓄電池を活用したエネルギーマネジメント事業5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グリッドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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