Komori
グリッド(5582)・目標達成

売上高成長率・営業利益率を中心とした成長管理

FY2023に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

12記載
4年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20262023: 120232024: 120242025: 220252026: 82026
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売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「当事業年度は、インフラアセット事業における蓄電所開発の順調な進捗が寄与し、売上高成長率は51.2%となり計画を達成いたしました。営業利益につきましては、各事業セグメントの増益により459百万円となりました。営業利益率につきましては、新たに事業として立ち上がったインフラアセット事業は既存のAI事業と異なる収益構造であることから、14.7%と前事業年度から低下したものの、計画(14.5%)を上回り、目標を達成いたしました。」

    2026年6月期は売上高成長率51.2%、営業利益率14.7%となり、営業利益率の計画14.5%を上回ったと記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上より、当中間会計期間について、売上高は1,315百万円(前年同期比47.7%増)となり、営業利益278百万円(前年同期比342.1%増)、経常利益282百万円(前年同期比345.8%増)、中間純利益186百万円(前年同期比377.8%増)となりました。」

    当中間会計期間の売上高成長率47.7%、営業利益278百万円、経常利益282百万円、中間純利益186百万円を更新した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「そのような状況下、2021年6月期以降のAI開発事業の売上高は堅調に推移しており、2025年6月期は2,063百万円へと売上が拡大し、売上高成長率は24.9%、営業利益率は20.8%となりました。また、2021年6月期から2025年6月期にかけての売上高年平均成長率(CAGR)も43.3%となっており、AIの実装が今後も進んでいくと見込まれる中、売上高の成長を目指してまいります。」

    2025年6月期の売上高成長率は24.9%、営業利益率は20.8%となり、2021年6月期からの売上高CAGRは43.3%と記載された。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上より、当中間会計期間について、売上高は890百万円(前年同期比39.5%増)となり、営業利益62百万円(前年同期は営業利益3百万円)、経常利益63百万円(前年同期は経常損失17百万円)、中間純利益38百万円(前年同期は中間純損失14百万円)となりました。」

    当中間会計期間の売上高成長率は39.5%となり、営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも前年同期の損失または低水準から改善した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年6月期は1,652百万円へと売上が拡大し、売上高成長率は22.0%、営業利益率は22.1%となりました。」

    基本指標である売上高成長率と営業利益率について、2024年6月期の実績を更新している。
  6. FY2023初出有価証券報告書

    「当社は、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等については、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載のとおり、売上高成長率及び営業利益率を基本的な経営指標としております。」

    売上高成長率および営業利益率を基本指標としている。
一緒に動いた変遷

「開発体制の強化」は、この変遷が動いた12回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1開発体制の強化9回
  3. 2営業体制の強化8回
  4. 3ストック型売上比率の増加7回
  5. 4蓄電池を活用したエネルギーマネジメント事業7回
  6. 5新株予約権行使による発行済株式数・資本の増加6回
  7. 6既存顧客へのアップセル・クロスセル5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グリッドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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