グリッド(5582)・施策前進
量子アルゴリズム・量子テクノロジーの研究開発
FY2023に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-09-29。
6記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
量子アルゴリズムの研究開発・知財化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-29前進経営計画
「量子R&Dは本格研究フェーズへ。初期検証を経て実機・HPCとの比較検証を拡大。」
量子アルゴリズムの研究継続という従来の説明から、NEDOプロジェクトにおける本格研究フェーズへの移行、量子実機・HPCとの比較検証へと進展している。 - FY2026前進有価証券報告書
「また、2024年にはNEDO(注16)の研究開発事業に採択され、2025年以降はVPP(注17)の需給調整における量子実機やHPC(注18)との比較検証を進めております。」
量子アルゴリズム研究について、2024年のNEDO研究開発事業採択と、2025年以降の量子実機・HPCとの比較検証という具体的な進展を記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は量子アルゴリズムについて2017年より研究開発を行っており、2018年より様々な論文発表、2021年より関連技術の特許出願を行っております。」
量子アルゴリズムの研究、論文発表、特許出願を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は量子アルゴリズムについて2017年より研究開発を行っており、2018年より様々な論文発表、2021年より関連技術の特許出願を行っております。」
量子アルゴリズムを2017年から研究し、論文発表や特許出願を進めている。