新報国マテリアル(5542)・施策再掲直近の決算(2026-08-07)では「前進」
低熱膨張合金の海外販路開拓
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-05。直近の記載は2026-08-07。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
低熱膨張合金の海外市場展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「今後は、昨年策定した中期目標「低熱膨張合金世界一」を実現するため、引続き成長が見込まれる世界半導体市場、環境分野、天文・航空宇宙分野、液体水素インフラ分野に狙いを定め、創造的研究開発と革新的製造技術、積極的販売戦略を進めます。」
低熱膨張合金の世界展開について、世界半導体市場、環境、天文・航空宇宙、液体水素インフラを重点分野として、研究開発・製造技術・販売戦略を進める方針を再確認している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「b.世界の最先端半導体製造装置メーカー各社への販売」
従来の最先端半導体製造装置メーカーへのサンプル出荷という施策から、世界の最先端半導体製造装置メーカー各社への販売を掲げる、より広い海外販路開拓の表現へ変化している。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、低熱膨張合金の海外販売は最先端の半導体製造装置メーカーへのサンプル出荷を実現させたい。」
低熱膨張合金の海外販売に関し、最先端の半導体製造装置メーカーへのサンプル出荷を実現したいとの具体的な施策を初めて独立したテーマとして記載している。