大平洋金属(5541)・リスク対処
契約不履行に伴う損失リスク
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020。直近の記載はFY2023-Q3。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
契約不履行に伴う契約損失引当金2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3対処有価証券報告書
「契約損失引当金 1,306 1,273」
契約損失引当金残高は前連結会計年度末の1,306百万円から1,273百万円へ減少し、契約不履行に備える引当は残るものの縮小した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「契約損失引当金 1,306 1,273」
契約損失引当金残高は前連結会計年度末の1,306百万円から1,273百万円へ減少し、契約不履行に備える引当は縮小した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「契約損失引当金 1,377 1,306」
契約損失引当金残高は前連結会計年度末の1,377百万円から1,306百万円へ減少し、契約不履行に備える引当は残るものの縮小した。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「契約損失引当金 1,377 1,339」
契約損失引当金残高は前連結会計年度末の1,377百万円から1,339百万円へ減少し、契約不履行に備える引当は残るものの縮小した。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「契約損失引当金 1,507 1,377」
契約損失引当金残高は前連結会計年度末の1,507百万円から1,377百万円へ減少した。契約不履行に備える引当は残るものの、計上残高は縮小している。 - FY2020対処有価証券報告書
「契約損失引当金 1,673 1,507」
契約不履行に備える引当金残高が前年度の1,673百万円から1,507百万円へ減少した。リスクへの備えは残っている。 - FY2017顕在化有価証券報告書
「将来の契約不履行に伴い発生する可能性のある損失に備えるため、損失見込額を以下のとおり計上しております。」
FY2017に契約損失引当金繰入額1,942百万円を計上し、契約不履行に伴う損失可能性が会計上具体化した。