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東北特殊鋼(5484)・目標後退

次期年間配当20円の予定

FY2016に初出。37回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019-Q2前進FY2022-Q1 – FY2024-Q1前進FY2024-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
株主への配当実施210社が書いているテーマ・逆風4社・追い風279社

東北特殊鋼がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「2026年3月期の期末配当を行わないことを決議いたしました。」

    2025年9月期の中間配当15円は実施した一方、2026年3月期は期末配当を行わず、当期年間配当は15円となった。
  2. FY2026-H1当期中間配当15円を決議有価証券報告書

    「2025年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………111,416千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………15円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年12月2日」

    前期年間配当の実施完了後、当期中間配当について1株当たり15円、2025年12月2日の支払開始日を決議している。
  3. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月23日 定時株主総会 普通株式 148,555 20.00 2025年3月31日 2025年6月24日 利益剰余金」

    前回示された次期年間配当35円について、前中間配当20円に続く2025年3月期の期末配当20円が支払われ、年間配当は40円となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………150,577千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年12月3日」

    当期中間配当について、1株当たり20円の取締役会決議と2024年12月3日の支払開始日が定められた。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「また、次期の配当につきましては、次期の連結業績見通し等を踏まえ、1株につき年間35円(中間配当15円、期末配当20円)を予定しております。」

    前回の次期年間配当予定26円から、次期年間配当予定を35円へ引き上げている。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………75,288千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月4日 (注)2023年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行いました。」

    前四半期に決議された当期中間配当10円について、2023年12月4日の支払い実施に至った。
  7. FY2024-Q2当期中間配当10円を決議有価証券報告書

    「2023年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………75,288千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月4日」

    前期の年間配当33円の実施完了後、当期中間配当について1株当たり10円、支払開始日2023年12月4日の決議を記載している。年間配当総額は本 filing では示されていない。
  8. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月26日 定時株主総会 普通株式 135,520 18.00 2023年3月31日 2023年6月27日 利益剰余金」

    FY2022で予定していた年間配当33円(中間15円・期末18円)のうち、期末配当18円が定時株主総会決議を経て2023年6月27日に支払われ、年間配当予定が実施段階まで完了した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「(注)2022年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行いました。」

    年間33円予定のうち中間配当15円について、前四半期の取締役会決議段階から株主への支払い実施段階へ進んだ。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………112,933千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………15円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月5日」

    年間33円予定のうち、中間配当15円について取締役会決議と支払開始日の決定に至っている。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月27日 定時株主総会 普通株式 97,876 13.00 2022年3月31日 2022年6月28日 利益剰余金」

    前回決定した年間26円配当のうち、2022年3月期の期末配当13円について、定時株主総会決議を経て2022年6月28日に支払いが実施された。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「また、次期の配当につきましては、次期の連結業績見通し等を踏まえ、1株につき年間33円(中間配当15円、期末配当18円)を予定しております。」

    前回の次期年間26円予定から、次期年間配当予定を33円へ引き上げている。当期は年間26円の実施を決定している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「(注)2021年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行いました。」

    2021年10月28日開催の取締役会で決議された1株当たり13円の中間配当について、2021年12月6日の支払い実施に至った。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(イ)中間配当による配当金の総額……………………97,876千円\n(ロ)1株当たりの金額…………………………………13円00銭\n(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月6日」

    前回の次期年間配当26円予定に対応する中間配当13円について、取締役会決議と支払開始日の決定に至っている。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 67,760 9.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    前回の年間16円配当決定に含まれる2021年3月期の期末配当9円について、定時株主総会決議を経て2021年6月28日に支払いが実施された。
  16. FY2021後退有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の基本方針ならびに当期経営成績等を踏まえ、前期比10円減配の1株につき年間16円(中間配当7円、期末配当9円)の配当を実施することを決定いたしました。また、次期の配当につきましては、次期の連結業績見通し等を踏まえ、1株につき年間26円(中間配当13円、期末配当13円)を予定しております。」

    当期配当は前期の年間26円から16円へ減配した一方、次期年間配当は26円を予定している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「(注)2020年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行いました。」

    第2四半期報告書で決議された1株当たり7円の中間配当について、2020年11月16日の支払開始に至った。年間配当総額は本 filing では示されていない。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………52,702千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………7円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年11月16日」

    次期配当額を未定としていた前回記載から進み、2020年9月30日を基準日とする中間配当7円について取締役会決議と支払開始日が定められた。年間配当総額は本 filing では示されていない。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月29日 定時株主総会 普通株式 97,876 13.00 2020年3月31日 2020年6月30日 利益剰余金」

    年間26円配当のうち、2020年3月期の期末配当13円について、定時株主総会決議を経て2020年6月30日に支払いが実施された。
  20. FY2020後退有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の基本方針ならびに当期経営成績等を踏まえ、前期比2円増配の1株につき年間26円(中間配当13円、期末配当13円)の配当を実施することを決定いたしました。また、次期の配当につきましては、現時点では未定であります。」

    前回示した次期年間26円予定に相当する当期年間26円は実施決定に至った一方、次期配当額は未定となり、次期目標の具体性は低下している。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………97,876千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………13円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年11月18日 (注)2019年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行いました。」

    年間26円予定のうち中間配当13円について、前四半期の決議段階から支払いの実施段階へ進んだ。年間配当全体の達成については本 filing では確定していない。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………97,876千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………13円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年11月18日」

    前回示された次期年間26円予定のうち、中間配当13円について取締役会決議と支払開始日が定められた。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 90,347 12.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    前回の年間24円配当予定に含まれる2019年3月期の期末配当12円について、定時株主総会決議を経て2019年6月28日に支払いが実施された。
  24. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の基本方針ならびに当期経営成績等を踏まえ、前期比3円減配の1株につき年間24円(中間配当12円、期末配当12円)の配当を実施することを決定いたしました。また、次期の配当につきましては、次期の連結業績見通し等を踏まえ、1株につき年間26円(中間配当13円、期末配当13円)を予定しております。」

    前回の次期年間24円予定を当期に実施し、次期年間配当予定を26円へ引き上げている。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会 普通株式 90,347 12.00 平成30年9月30日 平成30年11月16日 利益剰余金」

    年間24円予定のうち中間配当12円について、前四半期に記載された決議および支払開始日を配当金支払額の注記でも確認している。新たな配当水準の変更は示されていない。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………90,347千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………12円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年11月16日」

    年間24円予定のうち、当期中間配当12円について取締役会決議に至り、支払開始日も定められた。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 105,405 14.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    前回の年間配当予定に含まれていた平成30年3月期の期末配当14円について、定時株主総会決議を経て平成30年6月29日に支払いが実施された。
  28. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の基本方針ならびに当期経営成績等を踏まえ、前期比5円増配の1株につき年間27円(中間配当13円、期末配当14円)の配当を実施することを決定いたしました。また、次期の配当につきましては、次期の連結業績見通し等を踏まえ、1株につき年間24円(中間配当12円、期末配当12円)を予定しております。」

    前回の次期年間23円予定に対し、当期は年間27円を実施し、次期予定も年間24円へ引き上げている。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………97,877千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………13円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年11月16日」

    次期年間23円予定のうち、創業80周年記念配当3円を含む中間配当13円について、支払開始日まで進んだことを記載している。年間配当全体の達成は確定していない。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………97,877千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………13円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年11月16日」

    前回予定していた次期年間23円のうち、中間配当13円について取締役会決議に至った。1株当たり13円には創業80周年記念配当3円を含んでいる。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 90,348 12.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    前回 filing で決定した平成29年3月期の期末配当12円について、平成29年6月30日に支払いが実施された。次期年間23円予定の変更は記載されていない。
  32. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の基本方針ならびに当期経営成績等を踏まえ、前期比6円増配の1株につき年間22円(中間配当10円、期末配当12円)の配当を実施することを決定いたしました。また、次期の配当につきましては、創業80周年記念配当として中間配当を前年同期比3円増配し、1株につき年間23円(中間配当13円、期末配当10円)を予定しております。」

    前回の年間20円予定に対し当期は年間22円を実施し、次期年間配当予定を23円へ引き上げている。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………75,290千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年11月16日」

    年間20円予定のうち、中間配当10円について決議後の支払開始日を迎えた。年間配当全体の達成については本 filing では確定していない。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。……1株当たりの金額…………………………………10円00銭」

    年間20円予定のうち、中間配当10円について取締役会決議に至っている。期末配当の実施は本 filing では記載されていない。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、次期の連結業績見通し等を踏まえ、1株につき年間20円(中間配当10円、期末配当10円)を予定しております。」

    次期について、年間配当20円という具体的な配当予定を示している。
一緒に動いた変遷

「特殊鋼設備・精密加工設備・熱処理設備の増強と生産能力向上」は、この変遷が動いた36回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15116555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1特殊鋼設備・精密加工設備・熱処理設備の増強と生産能力向上15回
  3. 2タイ子会社を活用した特殊鋼事業の海外展開11回
  4. 3精密加工・熱処理・表面処理を統合した複合加工事業の拡大6回
  5. 4特殊鋼製品の品質・生産性向上によるブランド競争力の強化5回
  6. 5医療・新エネルギー・IoT向け特殊合金製品の開発5回
  7. 6不動産賃貸事業の安定運営と商業施設・メンテナンス品質の向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東北特殊鋼の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の配当で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
次期年間配当20円の予定|東北特殊鋼(5484)の変遷 | Komori