大同特殊鋼(5471)・目標再掲
大同特殊鋼グループ2020中期経営計画
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大同特殊鋼グループ2020中期経営計画による機能材料投資・事業再構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、2024年6月に2026年度までの3ヵ年を計画期間とする2026中期経営計画を公表しました。これら外部環境の変化を踏まえ、2026中期経営計画における各種経営目標の「再設計」を行い、2025年10月30日に公表いたしました。」
2026中期経営計画の枠組みを維持しつつ、外部環境の変化を踏まえて経営目標を再設計した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「[2026中期計画 経営方針]-トランジション・マネジメント- 社会経済・産業構造の変化を事業好機とし、事業ポートフォリオの変革を遂行し、新たなビジネス・ドメイン(顧客×提供価値×手段)で持続的な利益成長を実現する」
2020中期経営計画・2023中期経営計画から、2026中期計画を中心とするトランジション・マネジメントへ計画枠組みが移行している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2023中期経営計画では、2020中期経営計画の行動方針を深化させつつ、2030年のありたい姿を具現化するため、将来の環境変化に備えた事業活動を推進してまいります。」
2020中期経営計画の行動方針を深化させる2023中期経営計画の位置付けを再確認している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「2023中期経営計画では、2020中期経営計画の行動方針を深化させつつ、2030年のありたい姿を具現化するため、将来の環境変化に備えた事業活動を推進してまいります。」
2020中期経営計画の行動方針を深化させる新たな2023中期経営計画へ、計画の枠組みが移行している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2020年度(2021年3月期)までの3年間を実行期間とする中期経営計画(大同特殊鋼グループ2020中期経営計画)を策定いたしました。下記の今中期経営計画期間中の経営基本方針、行動方針でグループ経営理念を実現してまいります。」
2020年度までの3年間を実行期間とする中期経営計画と、その基本方針・行動方針を年次報告書でも継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「このような経営環境の中、2020年度(2021年3月期)までの3年間を実行期間とする中期経営計画(大同特殊鋼グループ2020中期経営計画)を策定いたしました。下記の今中期経営計画期間中の経営基本方針、行動方針でグループ経営理念を実現してまいります。」
2020年度までの3年間を実行期間とする新たな中期経営計画を策定し、機能材料への投資、事業基盤強化、事業再構築などの行動方針と経営指標を設定している。