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丸一鋼管(5463)・方針実績引用

業績連動と最低年間50円の安定配当

FY2016に初出。25回の記載のうち22回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-05-13。

25記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2016 – FY2021-Q3実績引用FY2022-Q1 – FY2024-Q2再定義FY20242016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 420212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 1
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-13実績引用配当

    「当社の利益配分に関する基本方針「連結決算における親会社株主に帰属する当期純利益をベースに総合的に判断する」に基づき、2026 年 3 月 31 日を基準日とする配当金を決定いたしました。」

    利益配分に関する既存の基本方針に基づき、2026年3月期の期末配当を1株当たり22円50銭と決定した。株式分割前換算の年間配当は134円50銭で、前期比3円50銭の増配となる実績を示している。
  2. FY2026-H1実績引用有価証券報告書

    「①配当金の総額 5,883百万円 ②1株当たりの金額 76円00銭」

    2025年3月期の期末配当として1株当たり76円を実施し、当中間期には1株当たり67円の中間配当を決議した。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「具体的には「連結決算における親会社株主に帰属する当期純利益をベースに総合的に判断する。」を配当方針としております。」

    従来の「みなし当期利益の50%相当」や最低年間80円という明示的な下限の表現から、連結親会社株主利益をベースに総合判断する方針へ記載が変化した。当期の1株当たり配当額は131円となった。
  4. FY2024-Q2実績引用有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額4,391百万円 ②1株当たりの金額55円00銭」

    業績連動配当と最低年間80円の安定配当方針に関連し、1株当たり55円、総額43億9,100万円の中間配当を決議した実績を記載している。
  5. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「2023年5月11日開催の取締役会において、2023年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額5,546百万円 ②1株当たりの金額69円50銭」

    業績連動配当と最低年間80円の安定配当方針に関連し、2022年度の期末配当として1株当たり69円50銭、総額55億4,600万円を決議・支払った実績を記載している。
  6. FY2023-Q2実績引用有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額3,192百万円 ②1株当たりの金額40円00銭」

    業績連動配当と最低年間80円の安定配当方針に関連し、当中間配当として1株当たり40円、総額31億9,200万円を決議した。
  7. FY2023-Q1実績引用有価証券報告書

    「2022年5月12日開催の取締役会において、2022年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額4,082百万円 ②1株当たりの金額51円00銭」

    業績連動配当と最低年間80円の安定配当方針に関連し、2021年度の期末配当として1株当たり51円を決議・支払った実績を記載している。
  8. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「2021年11月8日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 3,280百万円 ②1株当たりの金額 40円00銭」

    業績連動配当と最低年間80円の安定配当方針に関連し、2021年9月期の中間配当として1株当たり40円、総額32億8,000万円を決議した。
  9. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「2021年5月12日開催の取締役会において、2021年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額3,894百万円 ②1株当たりの金額47円50銭」

    業績連動配当と最低年間80円の安定配当方針に関連し、2021年3月期の期末配当として1株当たり47円50銭、総額38億9,400万円を決議・支払った実績を記載している。
  10. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当社は、「個別損益計算書におけるみなし当期利益(※)の50%相当を年間配当とする。ただし安定配当として最低限年間80円の配当金を維持する。」を基本方針としております。」

    従来の最低年間50円から、次期の安定配当下限を80円へ引き上げた。業績連動配当をみなし当期利益の50%相当とする方針は維持している。
  11. FY2021-Q3実績引用有価証券報告書

    「2020年11月9日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    業績連動配当と最低年間50円の安定配当方針に関連し、1株当たり25円、総額20億7,100万円の中間配当を実施した実績を記載している。
  12. FY2021-Q2実績引用有価証券報告書

    「2020年11月9日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    業績連動配当と最低年間50円の安定配当方針に関連し、1株当たり25円、総額20億7,100万円の中間配当を決議した。
  13. FY2020実績引用有価証券報告書

    「普通配当は、(1)に記載しております方針に基づき、業績に連動して実施することとし、当事業年度は、これに加え、記念配当として1株あたり30円(中間配当金15円、期末配当金15円)上乗せを行います。」

    業績連動配当と最低年間50円の安定配当方針を再確認し、2019年度は記念配当30円を含む年間配当105.50円を実施した。
  14. FY2020-Q2実績引用有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額 3,314百万円 ②1株当たりの金額 40円00銭」

    業績連動・最低年間50円の安定配当方針に関連して、1株当たり40円、総額33億1,400万円の中間配当を決議した。1株当たり配当額には記念配当15円が含まれている。
  15. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会において、2019年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 4,059百万円 ②1株当たりの金額 49円00銭」

    業績連動・最低年間50円の安定配当方針に関連し、2019年3月期の期末配当として1株当たり49円、総額40億5,900万円を決議・支払った実績を記載している。
  16. FY2019実績引用有価証券報告書

    「1株当たり配当額 74.00円」

    みなし当期利益の50%相当を年間配当とし、最低年間50円を維持する方針に基づき、2019年3月期の年間配当は中間25円、期末49円の合計74円となった。
  17. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「平成30年11月7日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額2,071百万円 ②1株当たりの金額25円00銭」

    業績連動と最低年間50円の安定配当という方針に関連し、1株当たり25円の中間配当、総額20億7,100万円を決議した実績を記載している。
  18. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「①配当金の総額4,597百万円 ②1株当たりの金額55円50銭」

    業績連動と最低年間50円の安定配当という方針に関連し、当第1四半期に期末配当として1株当たり55円50銭、総額45億9,700万円を支払った実績を記載している。
  19. FY2018実績引用有価証券報告書

    「平成30年5月10日 4,597百万円 55.50円 取締役会」

    業績連動・最低年間50円の安定配当方針に基づき、当期の年間配当は中間25円と期末55.50円、合計80.50円となった。
  20. FY2018-Q2実績引用有価証券報告書

    「平成29年11月9日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 2,071百万円 ②1株当たりの金額 25円00銭」

    業績連動と最低年間50円の安定配当という方針に関連し、当第2四半期の中間配当として1株当たり25円、総額20億7,100万円を決議した。
  21. FY2018-Q1実績引用有価証券報告書

    「平成29年5月10日開催の取締役会において、平成29年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額4,923百万円 ②1株当たりの金額59円50銭」

    業績連動と最低年間50円の安定配当という方針に関連し、当四半期に年間配当の一部として1株当たり59円50銭の期末配当を実施した。
  22. FY2017実績引用有価証券報告書

    「また、剰余金の配当につきましては、平成29年5月10日開催の取締役会で、年間配当金を1株当たり84円50銭、うち期末配当金として59円50銭の支払いを決議いたしました。」

    業績連動・最低年間50円の配当方針に関連し、年間84円50銭、期末59円50銭の配当実績を記載している。
  23. FY2017-Q2実績引用有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。②1株当たりの金額 25円00銭」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり25円の実施を決議した。
  24. FY2017-Q1実績引用有価証券報告書

    「①配当金の総額 4,302百万円 ②1株当たりの金額 52円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成28年6月27日」

    年間最低50円の安定配当を含む配当方針に関連して、1株当たり52円の期末配当を実施した実績が記載されている。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「個別損益計算書における経常利益の67.2%を当期利益とみなし、その(みなし当期利益の)50%相当を年間配当とする。ただし安定配当として最低限年間50円の配当金を維持する」

    経常利益を基礎とする業績連動配当と、年間50円以上の安定配当を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益・配当を指標とする業績連動報酬」は、この変遷が動いた25回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益・配当を指標とする業績連動報酬2回
  3. 2海外取引に伴う為替変動リスクと為替ヘッジ2回
  4. 3営業債権に関する顧客信用リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸一鋼管の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の配当で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業績連動と最低年間50円の安定配当|丸一鋼管(5463)の変遷 | Komori