丸一鋼管(5463)・目標前進
特定拠点のCO2直接排出量実質ゼロ
FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
6記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026排出量の実績開示を拡充有価証券報告書
「・2030年に国内当社グループのCO₂排出量を46%削減(2013年度比)。・2050年にカーボンニュートラルの実現を目指す。」
2030年46%削減、2050年カーボンニュートラル目標を維持し、2026年3月期のScope1・2・3排出量を開示した。省エネ、低炭素エネルギー、再生可能エネルギー活用によるロードマップも示している。 - 2026-05-13前進決算説明資料
「多様な脱炭素ニーズに見合った低CO2製品の供給体制を構築する」
脱炭素ニーズへの対応を、低CO2製品の供給体制構築という事業上の取り組みに具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2030年に国内当社グループのCO₂排出量を46%削減(2013年度比)。2050年にカーボンニュートラルの実現を目指す。」
2030年度46%削減、2050年カーボンニュートラルの目標を維持し、2023年度実績30.8%減、2025年3月期のScope1・2排出量も開示した。省エネ、低炭素エネルギー、再生可能エネルギー活用によるロードマップを示している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「2030年に国内当社グループのCO₂排出量を46%削減(2013年度比)。2050年にカーボンニュートラルの実現を目指す。」
国内グループの2030年46%削減目標を維持しつつ、2050年カーボンニュートラルという長期目標を明示した。2023年度の削減実績は2013年度比30.8%減となっている。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「国内グループで2030年に46%(2013年度比)CO2排出量削減に向けて省エネ、低炭素燃料への転換等に取り組み、2023年度で30%(2013年度比)削減する」
環境目標を、本社・北海道・四国・九州工場のCO2直接排出量相当実質ゼロから、国内グループ全体を対象とする2013年度比30%削減(2023年度)および46%削減(2030年)へ修正した。 - FY2021初出有価証券報告書
「本社及び北海道/四国/九州工場での「CO2直接排出量相当実質0」」
第6次中期経営計画で、本社および北海道・四国・九州工場について、CO2直接排出量相当の実質ゼロを環境目標として初めて明示している。