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ヨドコウ(5451)・目標再定義直近の業績予想の修正(2026-08-06)では「再掲」

安定・継続的な利益還元と連結配当性向30~50%

FY2016に初出。34回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

34記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q2前進FY2020-Q3 – FY2021前進FY2023-Q2 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 72026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06再掲業績予想の修正

    「当社は、現中期経営計画期間中は、年間配当金 40 円以上を維持した上で、連結配当性向 75%以上の株主還元を実施する方針としております。」

    年間配当金40円以上と連結配当性向75%以上の株主還元方針を再確認し、業績予想の修正を踏まえた2027年3月期の年間配当予想を62円へ引き上げている。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「2025年度および2026年度~2028年度の3年間における配当方針につきましては年間配当金として1株当たり40円以上を維持したうえで、連結配当性向年間75%以上としております。」

    従来の年間1株当たり50円以上・連結配当性向30%以上から、年間配当下限を40円以上へ変更する一方、配当性向を75%以上へ引き上げる方針に再整理している。2026年3月期の年間配当は91円。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………2,922百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当について、総額2,922百万円、1株当たり20円を決議した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年5月31日(注) △3,000 31,837 - 23,220 - 5,805 (注)自己株式の消却による減少であります。 2024年5月10日開催の取締役会 普通株式 4,231 145 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金 2024年11月6日開催の取締役会 普通株式 2,919 100 2024年9月30日 2024年12月2日 利益剰余金」

    自己株式300万株を消却し、2024年3月期の期末配当は1株当たり145円、2024年9月末基準の中間配当は1株当たり100円とした。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………1,604百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………55円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月1日」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,604百万円、1株当たり55円を決議した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,070百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………71円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年6月22日」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり71円、総額2,070百万円を実施した。前年度の期末配当1株当たり67円から増加している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2023年度~2025年度の3年間における株主の皆様への利益還元としては、配当金のお支払いを重視することとし、設備投資計画ならびに財務状況等を踏まえ、年間配当金として1株あたり50円以上を維持したうえで、「業績に応じた配当のお支払い」の指標としては、連結配当性向年間30%以上を目途といたします。」

    年間1株当たり50円以上の下限を維持しつつ、従来の配当性向30~50%程度から上限を設けない連結配当性向30%以上へ方針を変更している。2023年3月期は年間111円を実施した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………1,166百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月1日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり40円、総額1,166百万円を決議した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,950百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………67円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年6月22日」

    2022年3月期の期末配当として総額1,950百万円、1株当たり67円を実施し、安定・継続的な利益還元を再確認している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………1,018百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月1日」

    当期中間配当として1,018百万円、1株当たり35円を決議し、安定・継続的な利益還元を再確認している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月11日 取締役会 普通株式 1,162 40 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり40円、総額1,162百万円を2021年6月23日に支払っており、安定・継続的な利益還元を実施している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年3月期の期末配当につきましては、1株当たり40円とし中間配当金の35円と合わせて、年間配当金を1株当たり75円といたします。」

    中間配当35円と期末配当40円により、2021年3月期の年間配当75円を実施する方針を示している。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………1,022百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 ②取得した株式の総数 152,500株 ③株式の取得価格の総額 301,645,000円 ④取得日 2020年11月5日」

    中間配当を1株当たり35円、総額1,022百万円と決議した。また、2020年11月5日に自己株式152,500株を301,645,000円で取得し、安定・継続的な還元と機動的な資本政策を実施している。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「①取得対象株式の種類 当社普通株式 ②取得した株式の総数 400,000株 ③株式の取得価格の総額 761,600,000円 ④取得日 2020年8月5日 ⑤取得の方法 東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付け」

    重要な後発事象として、2020年8月5日に自己株式400,000株を761,600,000円で取得した実績を開示している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年3月期の期末配当につきましては、1株当たり40円とし中間配当金の30円と合わせて、年間配当金を1株当たり70円といたします。」

    中間配当30円に加え期末配当40円を決議し、2020年3月期の年間配当を1株当たり70円とした。一方、次期の配当予想額は未定としている。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「取得した株式の総数 149,800株 ③株式の取得価格の総額 295,255,800円 ④取得日 2020年2月5日 ⑤取得の方法 東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付け」

    機動的な資本政策として、2020年2月5日に自己株式149,800株を約2.95億円で実際に取得した。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として総額892百万円、1株当たり30円を決議しており、安定・継続的な利益還元の実施を再確認している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月9日 取締役会 普通株式 1,190 40 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、1株当たり40円、総額1,190百万円を支払ったことを開示している。株主還元方針自体に変更はない。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「取得した株式の総数 200千株 ③株式の取得価格の総額 437,000千円 ④取得日 平成31年2月4日 ⑤取得の方法 東京証券取引所の自株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付け」

    自己株式取得について、2019年2月4日に200千株を437,000千円で実際に取得した結果を開示している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当について、配当金総額898百万円、1株当たり30円、支払開始日平成30年12月3日の決議を記載している。株主還元の基本方針に重要な変更は示されていない。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「「業績に応じた配当のお支払い」の指標としては、連結配当性向年間30%~50%程度を目途といたします。なお、2017年度~2019年度の3年間については、1株当たり50円以上の年間配当を維持することとしております。」

    連結配当性向30~50%程度と、2017~2019年度の年間1株当たり50円以上の配当維持方針を再確認している。平成30年3月期の年間配当は75円である。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「株主還元は、業績に応じた配当金の支払いと機動的な自己株式の取得とし、配当金の支払いの指標としては、年間1株当たり50円以上を維持したうえで、連結配当性向年間30%~50%程度を目途に実施する。」

    年間1株当たり50円以上、連結配当性向30%~50%程度とする株主還元方針を再確認している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「株主還元は、業績に応じた配当金の支払いと機動的な自己株式の取得とし、配当金の支払いの指標としては、年間1株当たり50円以上を維持したうえで、連結配当性向年間30%~50%程度を目途に実施する。」

    年間1株当たり50円以上、連結配当性向30%~50%程度とする方針を再確認している。第2四半期の中間配当は1株当たり35円と決議された。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「株主還元は、業績に応じた配当金の支払いと機動的な自己株式の取得とし、配当金の支払いの指標としては、年間1株あたり50円以上を維持したうえで、連結配当性向年間30%~50%程度を目途に実施する。」

    年間1株当たり50円以上と連結配当性向30~50%程度を目途とする株主還元方針を再確認している。
  25. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「株主還元は、業績に応じた配当金の支払いと機動的な自己株式の取得とし、配当金の支払いの指標としては、年間1株あたり50円以上を維持したうえで、連結配当性向年間30%~50%程度を目途に実施する。」

    従来の連結配当性向30~50%程度に加え、2017年度~2019年度の3年間は年間1株当たり50円以上を維持する下限を設定した。平成29年3月期は年間70円を実施し、提出後には160千株・486,641千円の自己株式取得も行っている。
  26. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社は平成29年2月1日開催の取締役会において、会社法第459条第1項及び当社定款第35条の規定に基づき、自己株式を取得すること及びその具体的な取得方法について決議いたしました。」

    機動的な資本政策を理由として、2017年2月2日から3月24日までに、自己株式14万株・取得総額5億円を上限とする市場買付を決議している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当について、配当金総額906百万円、1株当たり30円、支払開始日平成28年12月1日の決議を記載している。配当性向の基本方針自体に変更は示されていない。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 768百万円 25円 平成28年3月31日 平成28年6月24日 利益剰余金」

    2016年3月期の剰余金について、1株当たり25円、総額768百万円の配当を実施した。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「業績に応じた配当のお支払いを安定的、継続的に実施することを基本方針とし、企業価値向上に向けた投資等に必要な資金需要、先行きの業績見通し、健全な財務体質維持等を勘案して剰余金の配当を実施することとし、「業績に応じた配当のお支払い」の指標としては、連結配当性向年間30%~50%程度を目途といたします。」

    配当と自己株式取得を利益還元手段とし、年間配当性向の目途を示している。
一緒に動いた変遷

「PPT社の採算重視販売とコストダウンによる黒字化」は、この変遷が動いた34回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

875554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1PPT社の採算重視販売とコストダウンによる黒字化8回
  3. 2SYSCO社の台湾国内販売強化とコストダウン7回
  4. 3主原料・副原料・資材価格の高騰による採算低下5回
  5. 4ロール事業の営業損失継続による固定資産減損リスク5回
  6. 5ロール事業の販売てこ入れとコストダウンによる業績改善5回
  7. 6YSS社の収益悪化に伴う製造設備・のれんの減損4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨドコウの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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