鉄鋼一次製品の高品質化・高付加価値化と加工二次製品の新製品開発
FY2016に初出。32回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における試験研究費の総額は74百万円である。」
建築用加工製品の開発活動を実施し、試験研究費は前年度の46百万円から74百万円へ増加した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の試験研究費の総額は、46百万円である。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、試験研究費46百万円を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「特に、労働力人口減少による人手不足が懸念されている建設業界において、現場作業の省力化及び省コストに貢献する建築用加工製品の開発活動を実施してきた。」
建設現場の省力化・省コストに資する建築用加工製品の開発活動を実施し、試験研究費は46百万円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の試験研究費の総額は、17百万円である。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。試験研究費は当中間連結会計期間で17百万円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「特に、労働力人口減少による人手不足が懸念されている建設業界において、現場作業の省力化及び省コストに貢献する建築用加工製品の開発活動を実施してきた。なお、当連結会計年度における試験研究費の総額は33百万円である。」
建設現場の省力化・省コストに資する建築用加工製品の開発活動を実施し、試験研究費は33百万円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の試験研究費の総額は、30百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。試験研究費は当第3四半期累計期間で30百万円となった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の試験研究費の総額は、28百万円である。 なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。試験研究費は当第2四半期累計期間で28百万円となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の試験研究費の総額は、20百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認し、当第1四半期累計期間の試験研究費総額20百万円を記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発は、製造技術開発や販売製品拡販等をテーマとした取り組みのほか、地元大学と産学連携による共同研究活動を実施した。なお、当連結会計年度における試験研究費の総額は11百万円である。」
製造技術開発、販売製品拡販、産学連携による共同研究を実施し、試験研究費は11百万円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の試験研究費の総額は、7百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当第3四半期累計期間の試験研究費総額を7百万円と記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の試験研究費の総額は、3百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当第1四半期累計期間の試験研究費3百万円を記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における試験研究費の総額は7百万円である。」
既存製品のラインアップ拡大に向けた試験製造、大臣認定取得、産学連携プロジェクトを進め、試験研究費7百万円を計上している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の試験研究費の総額は、5百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当第3四半期連結累計期間の試験研究費総額を5百万円と記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の試験研究費の総額は、4百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、試験研究費4百万円を記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の試験研究費の総額は、4百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認しており、当四半期の試験研究費総額は4百万円である。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発は、顧客の多様なニーズに適した新製品の開発や品質向上を志向し、引き続き製造技術、加工技術に係る技術研究を推進しており、特にリニューアルした長岡圧延工場における製品サイズの拡大や、新サイズの認定取得に従事し、合理化投資効果の早期発現に努めた。なお、当連結会計年度における試験研究費の総額は6百万円である。」
リニューアルした長岡圧延工場で製品サイズ拡大と新サイズ認定取得に取り組み、合理化投資効果の早期発現を目指している。試験研究費は6百万円。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の試験研究費の総額は、5百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当第3四半期連結累計期間の試験研究費総額5百万円を記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の試験研究費の総額は、3百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当第2四半期連結累計期間の試験研究費総額3百万円を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の試験研究費の総額は、3百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認し、当第3四半期連結累計期間の試験研究費総額3百万円を記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の試験研究費の総額は、1百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期連結累計期間の試験研究費総額1百万円を記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の試験研究費の総額は、1百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当四半期の試験研究費総額を1百万円と記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発は、新製品開発に係わる各種試験及び既存製品の品質向上などの顧客満足を高める為の改善を主体に活動を行った。なお、当連結会計年度における試験研究費の総額は8百万円である。」
新製品開発に関する各種試験、既存製品の品質向上・顧客満足向上の改善を継続し、試験研究費総額8百万円を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の試験研究費の総額は、4百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第3四半期連結累計期間の試験研究費総額4百万円を記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の試験研究費の総額は、3百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期連結累計期間の試験研究費総額3百万円を記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の試験研究費の総額は、2百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当四半期の試験研究費総額2百万円を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、グループ全体の経営基盤の強化発展を目指すため、既存製品の高品質化並びに高付加価値化を図るとともに、新製品の開発を進めている。」
既存製品の高品質化・高付加価値化と新製品開発を継続している。当年度の試験研究費総額は960千円である。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の試験研究費の総額は、756千円である。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、試験研究費756千円を記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の試験研究費の総額は、233千円である。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当四半期累計期間の試験研究費233千円を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、グループ全体の経営基盤の強化発展を目指すため、既存製品の高品質化並びに高付加価値化を図るとともに、新製品の開発を進めている。」
既存製品の品質・付加価値向上と新製品開発を研究開発の継続方針としている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
研究開発活動について重要な変更がないと再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
一次製品の高品質化・高付加価値化および加工二次製品の新製品開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないとした。 - FY2016初出有価証券報告書
「グループ全体の経営基盤の強化発展を目指すため、主として鉄鋼一次製品の高品質化並びに高付加価値化を図り、また、加工二次製品の新製品開発を進めている。」
研究開発の主軸を一次製品の品質・付加価値向上と加工二次製品の開発に置いている。