東京鐵鋼(5445)・施策後退
人材の育成・多様性確保と職場環境整備
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援546社が書いているテーマ・逆風3社・追い風560社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの566件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026目標期限の延長・実績リセット有価証券報告書
「指標 目標 実績 採用計画人数の達成率 100.0 % 93.9 % 多様な働き方に向けた新たな制度の導入数 2031年4月まで に 2 つ以上 0」
採用計画人数の達成率は100.0%目標に対して93.9%となった。多様な働き方に向けた制度導入目標は、前年度までの2026年4月まで・2件以上から、2031年4月まで・2件以上へ変更され、当年度実績は0件となっている。 - FY2025達成有価証券報告書
「指標 目標 実績(当連結会計年度) 採用計画人数の達成率 100.0% 129.7% 多様な働き方に向けた新たな制度の導入数 2026年4月までに 2つ以上 2」
採用計画人数の達成率は129.7%となり、100.0%の目標を上回った。また、多様な働き方に向けた新制度の導入数は2件となり、2026年4月までに2件以上という目標水準に到達した。 - FY2024前進有価証券報告書
「採用計画人数の達成率 100.0% 104.3% 多様な働き方に向けた新たな制度の導入数 2026年4月までに 2つ以上 1」
採用計画人数の達成率は前年度実績87.0%から104.3%へ上昇した。多様な働き方に向けた制度は1件導入され、2026年4月までに2件以上という目標に対する進捗を示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の強みである製造技術力、開発技術力、施工技術力及びエンジニアリング力は、「従業員の能力」によって発展すると認識し、継続的な人材育成に努めてまいります。具体的には、高度化・多様化する建設業界のニーズに応えるための様々な専門知識・ノウハウを高める独自の社内プログラムや外部研修をはじめとして、階層別研修制度、自己啓発支援制度、資格取得支援制度及び処遇反映を通じて、従業員の能力向上に取り組んでおります。」
独自の社内プログラム、外部研修、階層別研修、自己啓発・資格取得支援等による人材育成と、性別・国籍を問わない公正な採用・登用・配置・処遇、就業環境整備を初めてまとまったテーマとして記載している。指標として採用計画人数の達成率100.0%、多様な働き方に向けた新制度2つ以上を2026年4月までに導入する目標を掲げ、当年度実績はそれぞれ87.0%、0である。