Komori
中山製鋼所(5408)・方針前進

大規模買付行為に関する適正ルールの継続

FY2016に初出。19回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。

19記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q3前進FY2023 – 2026-06-032016: 320162017: 420172018: 320182019: 220192020: 320202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
大規模買付けに対する買収防衛策324社が書いているテーマ・逆風24社・追い風229社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。56社中8社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの356件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「本プランの有効期限は、当社の2026年6月開催予定の第132回定時株主総会終了の時点まで(3年間)とします。ただし、第132回定時株主総会において本プランの継続が承認された場合は、2029年6月開催予定の当社の第135回定時株主総会終了の時点まで延長されるものとします。」

    2023年6月の定時株主総会で内容継続が承認され、有効期限が2026年6月まで、継続承認時には2029年6月までとされた。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期限は、当社の2023年6月開催予定の第129回定時株主総会終了の時点まで(3年間)とします。ただし、第129回定時株主総会において本プランの継続が承認された場合は、2026年6月開催予定の当社の第132回定時株主総会終了の時点まで延長されるものとします。」

    2020年6月の株主総会で継続承認された買収防衛策について、2023年6月までの有効期限と、継続承認時の2026年6月までの延長可能性が再確認されている。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期限は、当社の2023年6月開催予定の第129回定時株主総会終了の時点まで(3年間)とします。ただし、第129回定時株主総会において本プランの継続が承認された場合は、2026年6月開催予定の当社の第132回定時株主総会終了の時点まで延長されるものとします。」

    2020年6月の株主総会で継続承認された買収防衛策について、2023年6月の第129回定時株主総会終了時までの有効期限と、継続承認時の2026年6月までの延長可能性が再確認されている。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「さらに2020年6月26日開催の第126回定時株主総会において独立委員会委員の委員名を変更し継続することについて株主の皆様にご承認いただきました。」

    買収防衛策について、独立委員会委員の変更を含む継続が2020年6月26日の定時株主総会で承認された。新しい有効期限は2023年6月開催予定の第129回定時株主総会終了時までとされた。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期限は、2020年6月開催予定の当社定時株主総会終了の時点まで(3年間)とします。また、本プランは、その有効期間中であっても、当社取締役会または当社株主総会の決議により廃止されるものとしています。」

    議決権割合20%以上を対象とする大規模買付ルールと、2020年6月定時株主総会終了時までの有効期限が再確認されている。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期限は、2020年6月開催予定の当社定時株主総会終了の時点まで(3年間)とします。また、本プランは、その有効期間中であっても、当社取締役会または当社株主総会の決議により廃止されるものとしています。」

    議決権割合20%以上を対象とする大規模買付ルールについて、2020年6月の定時株主総会終了時までの有効期限が再確認されている。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期限は、2020年6月開催予定の当社定時株主総会終了の時点まで(3年間)とします。また、本プランは、その有効期間中であっても、当社取締役会または当社株主総会の決議により廃止されるものとしています。」

    議決権割合20%以上を対象とする大規模買付ルールについて、2020年6月開催予定の定時株主総会終了時までの有効期限が再確認されている。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期限は、平成32年6月開催予定の当社定時株主総会終了の時点まで(3年間)とします。また、本プランは、その有効期間中であっても、当社取締役会または当社株主総会の決議により廃止されるものとしています。」

    大規模買付行為に関する適正ルールの内容と、平成32年6月開催予定の定時株主総会終了時までの有効期限が再確認されている。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期限は、平成32年6月開催予定の当社定時株主総会終了の時点まで(3年間)とします。また、本プランは、その有効期間中であっても、当社取締役会または当社株主総会の決議により廃止されるものとしています。」

    大規模買付行為に関する適正ルールについて、平成32年6月開催予定の定時株主総会終了時までの有効期限と、取締役会または株主総会の決議による廃止可能性が再確認されている。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期限は、平成32年6月開催予定の当社定時株主総会終了の時点まで(3年間)とします。また、本プランは、その有効期間中であっても、当社取締役会または当社株主総会の決議により廃止されるものとしています。」

    大規模買付行為に関する適正ルールと、平成32年6月開催予定の定時株主総会終了時までの有効期限が再確認されている。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期限は、平成32年6月開催予定の当社定時株主総会終了の時点まで(3年間)とします。また、本プランは、その有効期間中であっても、当社取締役会または当社株主総会の決議により廃止されるものとしています。」

    平成29年6月の定時株主総会で継続承認された大規模買付行為に関する適正ルールと、平成32年6月開催予定の定時株主総会終了時までの有効期限が再確認されている。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成20年6月27日開催の第114回定時株主総会において、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の大規模な買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の大規模な買付行為(以下、「大規模買付行為」といい、かかる買付行為を行う者を「大規模買付者」といいます。)に関する適正ルール(以下、「本プラン」といいます。)の導入を決議し、平成23年6月29日開催の第117回定時株主総会、平成26年6月26日開催の第120回定時株主総会及び平成29年6月27日開催の第123回定時株主総会において、それぞれ株主の皆様に本プランの継続をご承認いただきました。」

    平成29年6月27日の定時株主総会で買収防衛策の継続が承認されたことと、平成32年6月開催予定の定時株主総会終了時までの有効期限が再確認されている。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期限は、平成32年6月開催予定の当社定時株主総会終了の時点まで(3年間)とします。また、本プランは、その有効期間中であっても、当社取締役会または当社株主総会の決議により廃止されるものとしています。」

    買収防衛策の継続が平成29年6月の定時株主総会で承認され、有効期限は平成32年6月開催予定の定時株主総会終了時まで延長された。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期限は、平成29年6月開催予定の当社定時株主総会終了の時点まで(3年間)とします。また、本プランは、その有効期間中であっても、当社取締役会または当社株主総会の決議により廃止されるものとしています。」

    大規模買付行為に関する適正ルールと平成29年6月定時株主総会終了時までの有効期限が引き続き記載されている。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期限は、平成29年6月開催予定の当社定時株主総会終了の時点まで(3年間)とします。また、本プランは、その有効期間中であっても、当社取締役会または当社株主総会の決議により廃止されるものとしています。」

    大規模買付行為に関する適正ルールと平成29年6月定時株主総会終了時までの有効期限が引き続き記載されている。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランの有効期限は、平成29年6月開催予定の当社定時株主総会終了の時点まで(3年間)とします。また、本プランは、その有効期間中であっても、当社取締役会または当社株主総会の決議により廃止されるものとしています。」

    買収防衛策の内容と平成29年6月定時株主総会終了時までの有効期限が、前年度と同様に記載されている。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「本プランは、大規模買付者に対し、以下に定めるルール(以下、「大規模買付ルール」といいます。)の遵守、具体的には①事前に大規模買付者が当社取締役会に対して必要かつ十分な情報を提供し、②当社取締役会による一定の評価期間が経過した後に大規模買付行為を開始することを求めるもので、以下の手続きを定めております。」

    議決権割合20%以上を対象に、情報提供と取締役会評価期間を求める買収防衛策を平成29年6月総会終了時まで継続している。
一緒に動いた変遷

「自家電気炉鉄源比率の引き上げと購入鉄源の安定調達」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1自家電気炉鉄源比率の引き上げと購入鉄源の安定調達2回
  3. 2財務基盤の維持とROEを重視した経営2回
  4. 3設備投資17億77百万円の実施2回
  5. 4棚卸資産増加に伴う営業キャッシュ・フローの減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中山製鋼所の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大規模買付行為に関する適正ルールの継続|中山製鋼所(5408)の変遷 | Komori