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クニミネ工業(5388)・方針再掲

安定的な利益還元と安定配当

FY2016に初出。35回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

35記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q1再掲FY2025-H1 – 2026-07-312016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1094件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①配当の総額               182百万円 ②1株当たりの金額             15円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2025年11月26日」

    安定配当と年2回の利益還元方針に沿って、2025年9月末基準の中間配当1株15円、総額182百万円を決議している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 311,820 25.0 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    2024年3月期の期末配当として1株25円を実施し、別途、2024年9月30日を基準日とする中間配当1株15円を決議している。安定配当と年2回還元の方針を継続している。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する安定的な利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけしており、中長期的な収益力の強化および財務健全性の向上に努めながら、配当性向については30%を目安として業績に連動した利益還元を行い、また一株当たり配当金の下限を40円として安定的な配当を継続することを基本方針としております。」

    安定配当方針に、配当性向30%を目安とする業績連動と、1株当たり配当金の下限40円という明確な基準を追加した。
  4. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年10月27日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額               187百万円 ②1株当たりの金額             15円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日  2023年11月27日」

    2024年3月期から導入するとしていた中間配当を実施し、1株15円、総額187百万円の配当を11月27日から開始した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 499,144 40.0 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期について1株40円の配当を実施しており、安定配当方針、創立80周年記念配当および2024年3月期からの中間配当導入方針と整合する実績を再確認している。
  6. FY2023中間配当を2024年3月期から導入し記念配当を上乗せ有価証券報告書

    「当社の利益剰余金の配当は、年1回の期末に一括して実施してまいりましたが、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるため、2024年3月期より中間配当を実施することといたしました。」

    安定配当方針を維持しながら、利益還元の機会を増やすため2024年3月期から中間配当を導入する方針を決定した。当期配当は創立80周年記念配当10円を含む1株40円となった。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 387,048 30.0 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について1株30円の配当を実施しており、継続的な安定配当方針と整合する実績を再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 387,048 30.0 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について1株30円の配当を実施しており、継続的な安定配当方針と整合する実績を再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 387,048 30.0 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について1株30円の配当を実施しており、継続的な安定配当方針と整合する実績を再確認している。
  10. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社の配当政策は、株主の皆様に対する安定的な利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけしており、中長期的な収益力の強化および財務健全性の向上に努めながら、成長投資と株主還元のバランスに配慮した安定的な配当を継続すること基本方針としております。」

    安定配当を継続する方針は維持しつつ、中長期的な収益力・財務健全性、成長投資とのバランスを明示する表現へ更新された。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 387,048 30.0 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について1株30円の配当を実施しており、継続的な安定配当方針と整合する実績を再確認している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 387,048 30.0 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について1株30円の配当を実施しており、継続的な安定配当方針と整合する実績を再確認している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、継続的な安定配当の方針のもと、当事業年度の業績および今後の事業展開を勘案するとともに、株主の皆さまに対する日頃のご支援に応えることから、1株につき30円の配当とさせていただきました。」

    継続的な安定配当方針を維持し、1株30円の配当を実施した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日定時株主総会 普通株式 387,048千円 1株当たり配当額30.0円」

    2020年3月期について1株30円の配当を実施し、記念配当終了後も安定配当方針と整合する実績を示している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日定時株主総会 普通株式 387,048千円 1株当たり配当額30.0円」

    2020年3月期について1株30円の配当を実施し、記念配当終了後も安定配当方針と整合する実績を示している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日定時株主総会 普通株式 387,048千円 1株当たり配当額30.0円」

    2020年3月期の配当として1株30円を実施し、記念配当終了後も安定配当方針と整合する実績を示している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 433,444千円 1株当たり配当額30.0円」

    2019年3月期の1株30円の配当実績を記載しており、記念配当終了後も安定配当方針を継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 433,444千円 1株当たり配当額30.0円」

    2019年3月期の配当として1株30円を実施し、前期の記念配当終了後も安定配当方針を継続している。
  19. FY2019普通配当を10円増額し記念配当終了有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、継続的な安定配当の方針のもと、当事業年度の業績および今後の事業展開を勘案するとともに、株主の皆さまに対する日頃のご支援に応えることから、前期末の普通配当に対して10円を加え、1株につき30円の配当とさせていただきました。」

    安定配当方針を維持しつつ、前期の普通配当20円から10円増額して1株30円とした。前期の東証一部指定記念配当17.5円は含まれていない。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 541,810千円 1株当たり配当額37.5円」

    1株37.5円の配当実績を再確認しており、継続的な安定配当方針と整合している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 541,810千円 1株当たり配当額37.5円」

    1株37.5円の配当を実施しており、継続的な安定配当方針と、前年度に上乗せされた東証一部指定記念配当を含む配当実績を再確認している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 541,810千円 1株当たり配当額37.5円」

    平成30年6月28日定時株主総会に基づき、1株37.5円の配当を実施しており、前年度の東証一部指定記念配当を含む配当実績を記載している。
  23. FY2018上場指定記念配当を上乗せ有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、継続的な安定配当の方針のもと、当事業年度の業績および今後の事業展開を勘案するとともに、東京証券取引所市場第一部への指定を記念いたしまして、1株につき、普通配当20.0円、東証一部指定記念配当として17.5円、合計37.5円の配当とさせていただきました。」

    安定配当方針と普通配当20円は維持しつつ、東証一部指定記念配当17.5円を上乗せし、当期の1株当たり配当は37.5円となった。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 263,767千円 1株当たり配当額20円」

    1株20円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績を示している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 263,767千円 1株当たり配当額20円」

    1株20円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績を示している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 1株当たり配当額20円」

    当四半期に1株20円の配当を実施し、安定配当方針と整合する実績を示している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策は、株主の皆様に対する安定的な利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけしており、今後の事業拡充と経営体質の強化を図りながら、安定配当を長期的に継続していくことを基本方針としております。」

    安定的な利益還元と長期的な安定配当を基本方針として再確認している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 1株当たり配当額20円」

    平成28年3月期の配当として1株20円を実施しており、安定配当方針と整合する。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 1株当たり配当額20円」

    前事業年度の配当として1株20円を実施しており、安定配当方針の継続と整合する開示となっている。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の配当政策は、株主の皆様に対する安定的な利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけしており、今後の事業拡充と経営体質の強化を図りながら、安定配当を長期的に継続していくことを基本方針としております。」

    当事業年度の配当は1株20円。
一緒に動いた変遷

「高付加価値製品による高収益化構造の構築」は、この変遷が動いた35回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1高付加価値製品による高収益化構造の構築2回
  3. 2エネルギー価格・原材料仕入価格の上昇2回
  4. 3価格改定によるコスト上昇対応2回
  5. 4既存資源の利用高度化と用途拡大2回
  6. 5地震・噴火・火災等による生産・出荷低下2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クニミネ工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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