Komori
新東(5380)・目標再定義

第54期の安全・情報伝達・財務体質の重点化

FY2016に初出。16回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20192016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
安全・情報伝達・財務体質の重点経営課題1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「第64期につきましては、セーフティー(現場重視)、スペシャルティー(チェックシートの改善)、スリム(他部署との連携強化)、スピード(情報発信のスピード化)、スマイル(成果の確認)を重点項目に掲げました。」

    第63期から第64期へ重点項目を更新したが、重点領域の構成は前期と同じである。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    既存の重点項目・対処課題について重要な変更がないとしている。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「第63期につきましては、セーフティー(現場重視)、スペシャルティー(チェックシートの改善)、スリム(他部署との連携強化)、スピード(情報発信のスピード化)、スマイル(成果の確認)を重点項目に掲げました。」

    第62期から第63期へ重点項目を更新し、安全面を「安全意識の向上」から「現場重視」と表現している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    既存の重点項目・対処課題について重要な変更がないとしている。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「第62期につきましては、セーフティー(安全意識の向上)、スペシャルティー(チェックシートの改善)、スリム(他部署との連携強化)、スピード(情報発信のスピード化)、スマイル(成果の確認)を重点項目に掲げました。」

    第61期の重点項目から第62期の重点項目へ更新し、安全、チェックシート、部署間連携、情報発信、成果確認を重点化した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    既存の重点項目・対処課題について重要な変更がないと記載している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    既存の重点項目について重要な変更がないと記載している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    既存の経営方針・重点項目について重要な変更がないと記載している。
  9. FY2023再定義有価証券報告書

    「第61期につきましては、セーフティー(安全意識の向上)、スペシャルティー(チェックシートの改善)、スリム(他部署との連携強化)、スピード(情報発信のスピード化)、スマイル(成果の確認)を重点項目に掲げました。」

    第60期の重点項目から更新し、チェックシート改善、他部署連携、成果確認などを第61期の重点項目として掲げた。
  10. FY2022再定義有価証券報告書

    「第60期につきましては、セーフティー(安全意識の向上)、スペシャルティー(チェックシートの改善)、スマイル(他部署との連携強化による円滑な仕組み作り)を重点項目に掲げました。引き続き、安全な職場環境の整備、お客様満足度の向上及び従業員の意識向上、高付加価値商品の提供を通して、企業環境の激変に的確に対応しうる経営体質の構築及び、より一層の収益性の向上と財務体質の強化を推し進めてまいります。」

    第59期の重点項目から第60期の重点項目へ更新し、従来のスリムに代えてチェックシート改善、スマイルとして他部署連携を掲げた。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「第59期も引き続き、セーフティー(安全意識の向上)、スペシャルティー(パフォーマンスの向上)、スリム(無駄取りの見える化)を重点項目に掲げました。」

    第59期も、安全意識、パフォーマンス向上、無駄取りの見える化を重点項目として継続している。
  12. FY2020再定義有価証券報告書

    「第58期につきましては、セーフティー(安全意識の向上)、スペシャルティー(パフォーマンスの向上)、スリム(無駄取りの見える化)を重点項目に掲げました。引き続き、安全な職場環境の整備、お客様満足度の向上及び従業員の意識向上、高付加価値商品の提供をとおして、企業環境の激変に的確に対応しうる経営体質の構築及び、より一層の収益性の向上と財務体質の強化を推し進めてまいります。」

    第58期の重点項目を、安全意識、パフォーマンス向上、無駄取りの見える化へ更新した。従来のスピードに代わり、スリムの具体化として無駄取りの見える化を掲げている。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「第57期も引き続き、セーフティー(安全意識の向上)、スペシャルティー(パフォーマンスの向上)、スピード(情報発信のスピード化)を重点項目に掲げました。引き続き、安全な職場環境の整備、お客様満足度の向上及び従業員の意識向上、高付加価値商品の提供をとおして、企業環境の激変に的確に対応しうる経営体質の構築に努めてまいります。」

    第57期も、第56期と同じく安全意識、パフォーマンス、情報発信のスピード化を重点項目とし、安全職場、顧客満足、従業員意識、高付加価値商品の提供を継続している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「第56期も引き続き、セーフティー(安全意識の向上)、スペシャルティー(パフォーマンスの向上)、スピード(情報発信のスピード化)を重点項目に掲げました。引き続き、安全な職場環境の整備、お客様満足度の向上及び従業員の意識向上、高付加価値商品の提供をとおして、企業環境の激変に的確に対応しうる経営体質の構築に努めてまいります。」

    第56期も、第55期と同じく安全意識、パフォーマンス、情報発信のスピード化を重点項目とし、安全職場・顧客満足・従業員意識・高付加価値商品の施策を継続している。
  15. FY2017再定義有価証券報告書

    「第55期は、セーフティー(安全意識の向上)、スペシャルティー(パフォーマンスの向上)、スピード(情報発信のスピード化)を重点項目に掲げました。引き続き、安全な職場環境の整備、お客様満足度の向上及び従業員の意識向上、高付加価値商品の提供をとおして、企業環境の激変に的確に対応しうる経営体質の構築に努めてまいります。」

    第54期の重点項目から第55期の重点項目へ更新され、安全性・情報発信に加えてパフォーマンス向上を掲げる一方、財務体質のスリム化は重点項目として記載されていない。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「第54期は、セーフティー(安心・安全性の向上)、スピード(情報伝達のスピード化)、スリム(スリムな財務体質)を重点項目に掲げました。引き続き、安全な職場環境の整備、お客様満足度の向上及び従業員の意識向上、高付加価値商品の提供をとおして、企業環境の激変に的確に対応しうる経営体質の構築に努めてまいります。」

    第54期という年度軸の下で、安全、情報伝達、財務体質を重点化し、職場・顧客・従業員・商品面の施策を結び付けている。
一緒に動いた変遷

「新設住宅着工戸数と景気・住宅政策等への依存」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新設住宅着工戸数と景気・住宅政策等への依存7回
  3. 2「新5S」を軸とした企業成長と経営姿勢5回
  4. 3原油価格変動による燃料コストへの影響5回
  5. 4海外経済・政策動向と金融資本市場変動による先行き不透明感4回
  6. 5将来使用見込みを失った明石工場遊休資産の減損3回
  7. 6円安による商品の仕入コスト上昇3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新東の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第54期の安全・情報伝達・財務体質の重点化|新東(5380)の変遷 | Komori