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品川リフラ(5351)・施策前進直近の決算説明資料(2026-08-10)では「悪化」

熱風炉建設工事の完工とエンジニアリング事業の遂行

FY2020-Q1に初出。24回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-08-10。

24記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2020-Q3その他FY2021-Q1 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2023-Q2その他FY2023-Q3 – FY2024-Q2その他FY2024 – FY2026-H12019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年5月より当社グループに加わったブラジルのReframax社の業績が第2四半期より寄与したことにより、当連結会計年度の売上高は458億56百万円(同78.2%増)、セグメント利益は27億14百万円(同68.1%増)となりました。」

    Reframax社の業績が第2四半期から通期でエンジニアリングセグメントに寄与し、売上高・セグメント利益が大幅に増加した。
  2. FY2026-H1Reframax社寄与で増収も買収関連費用で減益有価証券報告書

    「2025年5月より新たに当社グループに加わったブラジルのReframax Engenharia Ltda.(以下「Reframax社」という。)の業績が7-9月期より寄与したことにより、当中間連結会計期間の売上高は184億82百万円(前年同期比57.5%増)となりました。一方で、Reframax社の買収に伴う一過性の関連費用4億円の計上等により、セグメント利益は2億4百万円(同70.6%減)となりました。」

    Reframax社の業績が第2四半期からエンジニアリングセグメントに寄与し、売上高は増加した。一方、買収関連の一過性費用4億円等によりセグメント利益は減少した。
  3. FY2025工事単価改定等で増収・減益有価証券報告書

    「エンジニアリングセグメントにおいては、人件費の上昇に伴う工事契約単価の改定及び各所工事案件の増加により、当連結会計年度の売上高は257億30百万円(同4.8%増)、セグメント利益は後述のブラジルのエンジニアリング企業Reframax Engenharia Ltda.の買収に伴う関連費用の計上等により、16億14百万円(同6.4%減)となりました。」

    人件費上昇の契約単価への反映と工事案件増加により増収となった一方、Reframax買収関連費用等によりセグメント利益は減少した。
  4. FY2025-H1工事案件減少で減収も構成差により増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、人件費の上昇を工事契約単価に適切に反映しつつも各所工事案件の減少等により、売上高は前年同期比0.6%減の117億38百万円、工事案件の構成差等によりセグメント利益は前年同期比14.4%増の6億97百万円となりました。」

    各所工事案件の減少により減収となった一方、人件費上昇の契約単価への反映と工事案件の構成差等によりセグメント利益は増加した。
  5. FY2024大型工事減少で減収も案件構成差により増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、大型工事案件の減少等により当連結会計年度の売上高は245億51百万円と51百万円(0.2%)の減収、セグメント利益は工事案件の構成差等により17億25百万円と61百万円(3.7%)の増益となりました。」

    大型工事案件の減少によりわずかに減収となった一方、工事案件の構成差等によりセグメント利益は増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、各所工事案件の増加等により売上高は前年同期比4.7%増の188億18百万円、セグメント利益は前年同期比0.8%増の11億99百万円となりました。」

    各所工事案件の増加等により、エンジニアリング事業は売上高4.7%増、セグメント利益0.8%増となった。
  7. FY2024-Q2工事案件増加で増収も構成差で減益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、各所工事案件の増加等により売上高は前年同期比4.4%増の118億11百万円、セグメント利益は工事案件の構成差等により前年同期比11.9%減の6億9百万円となりました。」

    各所工事案件の増加により増収となった一方、工事案件の構成差等によりセグメント利益は前年同期比で減少した。
  8. FY2024-Q1製鉄所構内大型工事の減少により減収減益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、製鉄所構内大型工事の減少等により売上高は前年同期比4.9%減の55億70百万円、セグメント利益は前年同期比28.8%減の2億52百万円となりました。」

    製鉄所構内大型工事の減少等により、エンジニアリング事業は第1四半期に減収減益となった。
  9. FY2023-Q3工事案件構成差で減収も増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、工事案件の構成差により売上高は前年同期比5.2%減の178億65百万円となりましたが、セグメント利益は前年同期比4.7%増の14億19百万円となりました。」

    工事案件の構成差により減収となった一方、エンジニアリング事業のセグメント利益は前年同期比4.7%増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、工事案件の構成差により売上高は前年同期比1.7%減の113億17百万円となりましたが、セグメント利益は前年同期比15.6%増の8億34百万円となりました。」

    工事案件の構成差により減収となった一方、エンジニアリング事業のセグメント利益は前年同期比15.6%増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、製鉄所構内工事の増加等により売上高は前年同期比2.0%増の58億58百万円、セグメント利益は前年同期比1.1%増の4億25百万円となりました。」

    製鉄所構内工事の増加等により、エンジニアリング事業は前年同期比で増収増益となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、製鉄所構内工事の増加等により、当連結会計年度の売上高は248億98百万円と33億92百万円(15.8%)の増収、セグメント利益は18億25百万円と9億円(97.4%)の増益となりました。」

    製鉄所構内工事の増加等により、エンジニアリング事業は通期で売上高15.8%、セグメント利益97.4%の増加となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、製鉄所構内工事の増加等により売上高は前年同期比16.6%増の188億53百万円、セグメント利益は90.0%増の13億55百万円となりました。」

    製鉄所構内工事の増加等により、エンジニアリング事業の売上高とセグメント利益が前年同期比で増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、製鉄所構内工事の増加等により売上高は前年同期比17.9%増の115億15百万円、セグメント利益は72.5%増の7億21百万円となりました。」

    製鉄所構内工事の増加等により、エンジニアリング事業の売上高とセグメント利益が前年同期比で増加した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、製鉄所構内工事の増加等により売上高は前年同期比15.5%増の57億44百万円、セグメント利益は100.5%増の4億21百万円となりました。」

    製鉄所構内工事の増加等により、エンジニアリング事業は前年同期比で増収増益となった。売上高は15.5%増、セグメント利益は100.5%増である。
  16. FY2021メンテナンス作業・大型工事の反動で減収有価証券報告書

    「エンジニアリング事業につきましては、国内粗鋼生産量の減少による、製鉄所構内メンテナンス作業売上の減少と、前期に計上した大型建設工事の売上の影響等により、当期の売上高は215億5百万円と55億69百万円(20.6%)の減収となりました。」

    国内粗鋼生産量減少による構内メンテナンス作業売上の減少と大型工事の反動により、エンジニアリング事業が通期で20.6%減収となった。
  17. FY2021-Q3製鉄所構内工事の減少等により減収減益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、製鉄所構内工事の減少及び前年同期に計上しました熱風炉建設工事売上の影響等により売上高は前年同期比20.8%減の161億68百万円、セグメント利益は21.1%減の7億13百万円となりました。」

    製鉄所構内工事の減少と前年同期の熱風炉建設工事売上の反動等により、エンジニアリング事業が減収減益となった。
  18. FY2021-Q2工事減少等により減収減益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、製鉄所構内工事の減少及び前年同期に計上しました熱風炉建設工事売上の影響等により売上高は前年同期比18.7%減の97億65百万円となりました。セグメント利益は、製鉄所構内工事の減少の影響等により8.7%減の4億18百万円となりました。」

    製鉄所構内工事の減少と前年同期の熱風炉建設工事売上の反動により、エンジニアリング事業は減収減益となった。
  19. FY2021-Q1前年同期の工事損失引当金の反動で増益有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、前年同期に計上した熱風炉建設工事売上の影響等により売上高は前年同期比14.9%減の49億74百万円となりましたが、同じく前年同期に計上した工事損失引当金の影響等によりセグメント利益は158.0%増の2億9百万円となりました。」

    熱風炉建設工事売上の反動で売上高は減少した一方、前年同期の工事損失引当金の影響等によりセグメント利益は前年同期比158.0%増となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、当第3四半期連結会計期間に計上しました製鉄所構内のコークス炉改修工事の増加等により、売上高は前年同期比9.3%増の204億10百万円、セグメント利益は30.0%増の9億3百万円となりました。」

    製鉄所構内のコークス炉改修工事の増加等により、エンジニアリング事業の売上高とセグメント利益が前年同期比で増加した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、前年度に計上しましたコークス炉更新工事の減少等の影響により売上高は前年同期比6.6%減の120億10百万円となりましたが、構内施工工事の増加等によりセグメント利益は25.4%増の4億58百万円となりました。」

    構内施工工事の増加等により、エンジニアリング事業のセグメント利益が前年同期比25.4%増加したと説明している。
  22. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、熱風炉建設工事の完工等により売上高は前年同期比12.8%増の58億44百万円となりましたが、次年度完工予定の工事の一部について損失引当金を計上したことからセグメント利益は30.5%減の81百万円となりました。」

    熱風炉建設工事の完工によりエンジニアリング事業の売上高が増加したことを、当該 filing で初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「技術力・販売力の強化と新商品開発、海外事業展開の加速」は、この変遷が動いた24回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

854444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1技術力・販売力の強化と新商品開発、海外事業展開の加速8回
  3. 2中核生産設備の新鋭化と安定供給・品質・競争力の強化5回
  4. 3中国産原料高騰に対する販売価格への転嫁4回
  5. 4取締役向け譲渡制限付株式報酬制度の導入による企業価値・株主との価値共有4回
  6. 5有価証券・固定資産の時価変動と減損リスク4回
  7. 6収益認識・時価算定等の新会計基準への対応4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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