品川リフラ(5351)・施策前進直近の決算説明資料(2026-08-10)では「再掲」
リサイクル原料を活用したGreen Refractoryの開発・生産・販売
FY2024に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-10。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リサイクル原料を活用したGreen Refractoryの開発・事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10再掲決算説明資料
「GREEN REFRACTORY※の市場浸透拡大および大型電炉向け等の製品開発強化」
Green Refractoryについて、市場浸透の拡大と大型電炉向け等の製品開発を今後の課題として再確認した。 - FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは供給ソースの多様化によるリスク低減を図るとともに、使用後耐火物からの原料リサイクルを推進しております。」
Green Refractoryの取組みと整合する形で、使用後耐火物を原料として再利用する資源循環を調達リスク対応としても明示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、使用後製品を回収し再原料化を図ったリサイクル原料を一定量活用した製品を「Green Refractory」とし、お客様への浸透を進めています。」
Green Refractoryの開発・生産・販売強化を開始した段階から、使用後製品の回収・再原料化を含む資源循環策として顧客への浸透を進める段階へ進んだ。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社はリサイクル原料を一定量活用した製品を「Green Refractory」とし、製品開発や生産・販売を強化する取組みを開始しました。」
リサイクル原料を一定量活用した製品をGreen Refractoryと位置づけ、製品開発・生産・販売を強化する新たな環境対応施策を開始した。