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MARUWA(5344)・事実増収減益直近の決算(2026-10-27)では「前進」

セラミック部品事業の増収増益

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-27。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020-Q1前進FY2021-Q3 – FY20232016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収減益有価証券報告書

    「セラミック部品事業の売上高は63,797百万円(前期比2.1%増)、セグメント利益は24,573百万円(前期比9.3%減)となりました。」

    セラミック部品事業は売上高が増加した一方、セグメント利益は前期比9.3%減少した。
  2. FY2026-H1減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期比5.8%減の28,950百万円、セグメント利益は前年同期比16.0%減の10,945百万円となりました。」

    セラミック部品事業は、情報通信関連が堅調だった一方、半導体・車載関連の市況弱含みにより減収減益となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「セラミック部品事業の売上高は62,487百万円(前期比17.4%増)、セグメント利益は27,086百万円(前期比35.3%増)となりました。」

    セラミック部品事業は通期で増収増益となり、売上高・セグメント利益とも過去のFY2024実績を上回った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期比25.4%増の30,718百万円、セグメント利益は前年同期比45.2%増の13,036百万円となりました。」

    セラミック部品事業は売上高・セグメント利益とも前年同期を上回り、増収増益となった。
  5. FY2024増収減益有価証券報告書

    「セラミック部品事業の売上高は53,232百万円(前期比6.3%増)、セグメント利益は20,026百万円(前期比0.9%減)となりました。」

    セラミック部品事業は通期で増収となった一方、セグメント利益は前期比0.9%減少した。
  6. FY2024-Q3増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比1.7%増の39,222百万円、セグメント利益は前年同期比9.5%減の14,725百万円となりました。」

    セラミック部品事業は売上高が前年同期比1.7%増加した一方、セグメント利益は9.5%減少した。
  7. FY2024-Q2減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比5.4%減の24,489百万円、セグメント利益は17.4%減の8,981百万円となりました。」

    セラミック部品事業は、情報通信関連向けなどの市場調整の影響を受け、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  8. FY2024-Q1減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比9.2%減の11,165百万円、セグメント利益は前年同期比23.7%減の3,791百万円となりました。」

    セラミック部品事業は、情報通信向けなどの市場弱含みの影響を受け、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。一方、EV向けおよび半導体製造装置向け需要は堅調と記載している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「セラミック部品事業の売上高は50,098百万円(前期比9.6%増)、セグメント利益は20,204百万円(前期比13.1%増)となりました。」

    セラミック部品事業は通期で増収増益となり、売上高9.6%増、セグメント利益13.1%増となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当事業においては、継続的な設備増強により生産能力が向上したほか、期を通じてEV、半導体製造装置向けの受注が好調に推移しました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比13.4%増の38,563百万円、セグメント利益は前年同期比22.9%増の16,274百万円となりました。」

    セラミック部品事業では設備増強による生産能力向上とEV・半導体製造装置向け受注の好調により、増収増益となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当事業においては、設備増強による生産能力の向上やEV、半導体製造装置向けの製品の販売が堅調に推移いたしました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比22.4%増の25,879百万円、セグメント利益は36.7%増の10,875百万円となりました。」

    セラミック部品事業では設備増強による生産能力向上とEV・半導体製造装置向け製品の販売を進め、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比30.3%増の12,293百万円、セグメント利益は前年同期比51.7%増の4,967百万円となりました。」

    セラミック部品事業は、EV向け、通信関連、半導体製造装置向け製品の好調を背景に増収増益となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「セラミック部品事業の売上高は45,690百万円(前期比39.4%増)、セグメント利益は17,872百万円(前期比81.3%増)となりました。」

    セラミック部品事業は通期で大幅な増収増益となり、売上高39.4%増、セグメント利益81.3%増となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比37.6%増の33,992百万円、セグメント利益は前年同期比79.3%増の13,242百万円となりました。」

    セラミック部品事業は、EV向け車載関連市場・情報通信関連市場で差別化製品の売上が大幅に増加し、増収増益となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比32.2%増の21,139百万円、セグメント利益は前年同期比70.3%増の7,957百万円となりました。」

    セラミック部品事業は、差別化製品と体質強化を背景に、売上高・セグメント利益とも前年同期を大幅に上回った。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比28.3%増の9,435百万円、セグメント利益は前年同期比46.1%増の3,275百万円となりました。」

    セラミック部品事業は、差別化製品と体質強化を背景に大幅な増収増益となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「セラミック部品事業の売上高は32,783百万円(前期比5.2%増)、セグメント利益は9,858百万円(前期比11.1%増)となりました。」

    セラミック部品事業は通期で増収増益となり、売上高5.2%増、セグメント利益11.1%増を記載している。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比3.8%増の24,704百万円、セグメント利益は前年同期比10.5%増の7,386百万円となりました。」

    セラミック部品事業は第3四半期累計で増収増益となり、売上高3.8%増、セグメント利益10.5%増となった。
  19. FY2021-Q2微増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比0.1%増の15,990百万円、セグメント利益は前年同期比5.7%増の4,671百万円となりました。」

    セラミック部品事業は、売上高が微増、セグメント利益が増加し、前回の減収増益から微増収増益となった。
  20. FY2021-Q1減収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比12.3%減の7,355百万円、セグメント利益は前年同期比2.0%増の2,241百万円となりました。」

    セラミック部品事業は売上高が減少した一方、セグメント利益は増加し、減収増益となった。
  21. FY2020減収減益有価証券報告書

    「セラミック部品事業の売上高は31,171百万円(前期比3.2%減)、セグメント利益は8,876百万円(前期比6.7%減)となりました。」

    セラミック部品事業は通期で減収減益となり、前回までの累計期間に見られた減速が通期業績にも現れている。
  22. FY2020-Q3減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高23,788百万円(前年同期比1.5%減)、セグメント利益6,686百万円(前年同期比6.0%減)となりました。」

    セラミック部品事業は、第3四半期累計で売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  23. FY2020-Q2増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高15,979百万円(前年同期比1.9%増)、セグメント利益4,420百万円(前年同期比4.1%減)となりました。」

    セラミック部品事業は増収となった一方、セグメント利益は減少した。半導体関連製品の一部在庫見直しが約190百万円の減益要因となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高8,388百万円(前年同期比9.9%増)、セグメント利益2,196百万円(前年同期比3.9%増)となりました。」

    セラミック部品事業は、車載関連、AI・IoT関連、次世代高速通信関連の差別化製品の開発・拡販を背景に増収増益となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高32,212百万円(前期比9.9%増)、セグメント利益9,679百万円(前期比2.7%増)となりました。」

    セラミック部品事業は、成長市場向け差別化製品の開発・拡販を背景に増収増益となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、売上高24,145百万円(前年同期比10.0%増)、セグメント利益7,241百万円(前年同期比2.0%増)となりました。」

    セラミック部品事業は、車載関連・AI・IoT向けの差別化製品や新素材開発を背景に、売上高とセグメント利益が前年同期を上回った。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、売上高15,674百万円(前年同期比13.5%増)、セグメント利益4,691百万円(前年同期比9.3%増)となりました。」

    セラミック部品事業は、車載関連・AI・IoTなどの半導体関連市場を背景に、売上高とセグメント利益が前年同期を上回った。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高7,630百万円(前年同期比18.0%増)、セグメント利益2,258百万円(前年同期比18.3%増)となりました。」

    セラミック部品事業は、車載・半導体関連市場を背景に売上高とセグメント利益が前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「大容量高速通信網への設備投資やクラウドサービス等の拡大による半導体需要等の増加により関連する製品が好調に推移し、売上高は前期比31.4%増の21,947百万円、セグメント利益は前期比81.0%増の7,101百万円となりました。」

    セラミック部品事業は、大容量高速通信網、クラウドサービス拡大に伴う半導体需要を背景に、売上高とセグメント利益が前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は前期比25.0%増の13,814百万円、セグメント利益は前期比58.4%増の4,293百万円となりました。」

    セラミック部品事業は、大容量高速通信網、クラウドサービス拡大に伴う半導体需要を背景に増収増益となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は前期比15.3%増の6,468百万円、セグメント利益は前期比35.2%増の1,908百万円となりました。」

    セラミック部品事業は通信関連市場および半導体製造装置向け製品を背景に増収増益となった。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は前期比7.0%増の22,732百万円、セグメント利益は前期比14.2%増の5,265百万円となりました。」

    セラミック部品事業は通信関連市場、半導体製造装置向け製品、高付加価値製品などを背景に増収増益となった。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上により、当事業セグメントの売上高は、前年同期比3.7%増の16,701百万円、セグメント利益は前年同期比12.9%増の3,924百万円となりました。」

    通信関連市場、半導体製造装置向け製品、高付加価値製品および費用削減効果などを背景に、セラミック部品事業の売上高とセグメント利益が前年同期を上回った。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上により、当事業セグメントの売上高は、前年同期比1.3%増の11,048百万円、セグメント利益は前年同期比16.2%増の2,710百万円となりました。」

    通信関連市場、半導体製造装置向け製品、高付加価値製品などを背景に、セラミック部品事業の売上高とセグメント利益が前年同期を上回った。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当事業セグメントの売上高は、前年同期比4.3%増の5,612百万円、セグメント利益は前年同期比26.1%増の1,412百万円となりました。」

    省エネ・環境関連市場、半導体製造装置向け製品、高付加価値製品の寄与を背景に、売上高とセグメント利益が増加した。
一緒に動いた変遷

「四半期業績の増収増益」は、この変遷が動いた37回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

23151111109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1四半期業績の増収増益23回
  3. 2照明機器事業のセグメント損失改善15回
  4. 3高付加価値製品によるセラミック部品事業の収益向上11回
  5. 4営業利益率を重視したグローバルな利益獲得体制11回
  6. 5省エネ・環境対応および半導体製造装置向けの差別化製品10回
  7. 61株当たり配当額19円の実施9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
MARUWAの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-27の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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