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ASAHI EITOホールディングス(5341)・目標再掲

介護・サービス付き高齢者住宅向け事業の拡大

FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2018。

8記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2017-Q3再掲FY2017 – FY20182016: 220162017: 320172018: 220182019: 12019
同じテーマの他社
商業・介護福祉施設向け非住宅商品・サービスの拡充11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「⑥ 介護用洗面台のモデル追加」

    介護分野について、介護用洗面台のモデル追加を商品開発の具体策として継続している。
  2. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「国際事業におきましては、メインターゲットであるベトナム市場の事業拡大、平成28年9月に本格始動をいたしました中国での福祉関連事業の強化」

    中国での福祉関連事業の強化を含む介護・福祉分野の拡大方針を継続している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「また福祉介護分野では、自社のみならず独自性のある物づくりの出来る企業集団「MFSG(未来福祉創造グループ)」のリーダー企業として、介護系の施設を中心に「設計段階からのお手伝い」をコンセプトに地位確立を図ります。具体的には介護施設大手グループへの福祉介護(ケアシス)商材の導入、アライアンス商材の拡充による総合提案の実施を目指してまいります。」

    MFSGのリーダー企業として、介護施設向けケアシス商材の導入とアライアンス商材による総合提案を通じた地位確立を引き続き目指している。
  4. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「東日本地区のホームセンター向け販売や賃貸物件向けの販売が増加したこと及び介護福祉向けの大口販売があったこと並びに海外子会社の売上が大きく増加したことにより、売上高は前年同四半期を上回ることとなりました。」

    介護福祉向けの大口販売が実現し、販売増加による売上高の前年同期超過につながったと記載している。
  5. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、販売面では、福祉介護分野で大型物件の販売があったこと及び海外子会社の売上が増加したことにより、売上高が前年同四半期を上回ることとなりました。」

    福祉介護分野で大型物件の販売が実現し、海外子会社の売上増加とともに売上高の前年同期超過につながったと記載している。
  6. FY2016前進有価証券報告書

    「「介護福祉分野での販売強化」に関しては、平成28年9月に中国の山東省イ坊市での展示会に出展し、中国での養老事業に参入を果たすなど海外市場の販路拡大に取組んでまいりました。」

    中国山東省での展示会出展を経て、中国の養老事業への参入を果たしたと記載している。
  7. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「中国国内向けの福祉介護市場への進出に関しては、本年9月に山東省イ坊市での展示会に出展し、今後同様の仕組みで中国国内5都市での展示場の確保が決定しているものの、当第3四半期連結累計期間現在では大きな数字に結びついておらず、売上高は前年同四半期を下回ることとなりました。」

    山東省での展示会出展を行い、中国国内5都市での展示場確保が決定した。具体的な進展はあるが、当累計期間の売上にはまだ大きく結びついていない。
  8. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「介護及びサービス付き高齢者住宅への商材納入(ケアシス事業)・中国を中心とするアジア市場への市場開拓の為、専従組織の設立・営業人員の拡充を行い当該事業分野における売上高と収益の拡大を目指して参ります。」

    ケアシス事業について、専従組織の設立と営業人員の拡充を手段として売上高・収益の拡大を目指している。
一緒に動いた変遷

「中国・アジア市場の開拓と海外販路拡大」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1中国・アジア市場の開拓と海外販路拡大4回
  3. 2売上減少と赤字幅の拡大2回
  4. 3長期運転資金の借入実行2回
  5. 4構造改革を伴わない場合のリフォーム市場停滞2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ASAHI EITOホールディングスの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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