ASAHI EITOホールディングス(5341)・施策前進
投資関連事業の立ち上げ
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-04-10。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・不動産賃貸による投資関連事業の立ち上げ2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-10前進発生事実
「投資事業では、M&A及び不動産賃貸を行っております。売上高は、4百万円(前年同四半期比169.0%増加)、営業利益は1百万円(前年同四半期比37.6%増加)となりました。」
投資事業の売上高及び営業利益が前年同四半期から増加している。 - FY2025前進有価証券報告書
「投資事業では、M&A及び不動産賃貸を行っております。売上高は6百万円(前期比増減なし)、営業利益は3百万円(前期比3百万円増加)となりました。」
投資事業について、M&A及び不動産賃貸を行う事業として、営業利益が前期の249千円から3,586千円へ増加している。 - FY2024前進有価証券報告書
「③投資事業 投資事業では、M&A及び不動産賃貸を行っております。売上高は、6百万円(前期比増減なし)、営業利益は0百万円(前期は13百万円の営業損失)となりました。」
投資関連事業について、M&A及び不動産賃貸を行う事業として実績を開示し、当期は営業利益249千円を計上している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「従前から取り組んできた基幹事業である衛生陶器事業に加えて、一般住宅向け太陽光発電システム及び蓄電池システム事業、また住まいに関わる日用品などを販売するライフスタイル事業、投資関連事業を立ち上げ、新たな収益基盤の確保に努めて参ります。」
新たな中期経営計画における多角化施策の一つとして、投資関連事業の立ち上げを初めて明示している。