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TOTO(5332)・施策再掲

グローバル住設事業と新領域事業の二軸化

FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q2 – 2026-04-302016: 220162017: 220172018: 320182019: 220192020: 220202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
国内基盤・海外展開・新事業の三本柱8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは2021年度より推進している10ヵ年の中・長期経営計画「共通価値創造戦略 TOTO WILL2030」で定めた目指す姿の実現に向けて、中期経営課題であるWILL2030 STAGE2(2024年度~2026年度)に基づき、「グローバル住設事業」と「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    WILL2030 STAGE2のもとでも、グローバル住設事業と新領域事業の2事業軸による運営を継続しています。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「「グローバル住設事業」と「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    WILL2030 STAGE2のもとでも、グローバル住設事業と新領域事業の二軸による事業運営を継続しています。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは2021年度より推進している「共通価値創造戦略 TOTO WILL2030」で定めた目指す姿の実現に向けて、中期経営課題であるWILL2030 STAGE2に基づき、「グローバル住設事業」と「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    WILL2030 STAGE2のもとでも、グローバル住設事業と新領域事業の2事業軸による運営を継続しています。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは「新共通価値創造戦略 TOTO WILL2030」を実現していくための最初の3年間の経営課題である、中期経営課題(WILL2030 STAGE1)に基づき、「日本住設事業」「海外住設事業」の2つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック事業」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しています。」

    WILL2030 STAGE1のもと、日本住設・海外住設からなるグローバル住設事業とセラミック事業からなる新領域事業の2事業軸を継続しています。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「「日本住設事業」「海外住設事業」の2つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック事業」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    日本住設・海外住設からなるグローバル住設事業とセラミック事業からなる新領域事業という2事業軸を継続しています。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「「日本住設事業」「海外住設事業」の2つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック事業」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    WILL2030 STAGE1のもとで、グローバル住設事業と新領域事業の2事業軸による運営を継続しています。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「新共通価値創造戦略 TOTO WILL2030」を実現していくための最初の3年間の経営課題である、中期経営課題(WILL2030 STAGE1)に基づき、「日本住設事業」「海外住設事業」で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック事業」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    WILL2030 STAGE1のもとで、グローバル住設事業と新領域事業の2事業軸による運営を継続しています。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは「新共通価値創造戦略 TOTO WILL2030」を実現していくための最初の3年間の経営課題である、中期経営課題(WILL2030 STAGE1)に基づき、「日本住設事業」「海外住設事業」で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック事業」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    WILL2030 STAGE1のもとで、グローバル住設事業と新領域事業の2事業軸による運営を継続しています。
  9. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは「新共通価値創造戦略 TOTO WILL2030」を実現していくための最初の3年間の経営課題である、中期経営課題(WILL2030 STAGE1)に基づき、「日本住設事業」「海外住設事業」で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック事業」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    従来の日本・中国アジア・米州欧州という地域区分の明示から、「日本住設事業」「海外住設事業」という構成へ記載上の枠組みが変わりました。2事業軸による運営自体は継続しています。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは新共通価値創造戦略「TOTO WILL2030」を実現していくための最初の3年間の経営課題である、中期経営課題(WILL2030 STAGE1)に基づき、「日本住設事業」「中国・アジア住設事業」「米州・欧州住設事業」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック事業」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    WILL2030 STAGE1のもとで、グローバル住設事業と新領域事業の2事業軸による運営を継続しています。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは新共通価値創造戦略「TOTO WILL2030」を実現していくための最初の3年間の経営課題である、中期経営課題(WILL2030 STAGE1)に基づき、「日本住設事業」「中国・アジア住設事業」「米州・欧州住設事業」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック事業」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    WILL2030 STAGE1のもとで、グローバル住設事業と新領域事業の2事業軸による運営を継続しています。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは新共通価値創造戦略「TOTO WILL2030」を実現していくための最初の3年間の経営課題である、中期経営課題(WILL2030 STAGE1)に基づき、「日本住設事業」「中国・アジア住設事業」「米州・欧州住設事業」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック事業」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    WILL2030 STAGE1のもとで、環境建材事業を日本住設事業に移した後の2事業軸・5事業区分による運営を継続しています。
  13. FY2021再定義有価証券報告書

    「※2021年4月1日付で、環境建材事業は新領域事業から日本住設事業に変更となりました。」

    従来のグローバル住設事業と新領域事業の二軸について、環境建材事業の所属を新領域事業から日本住設事業へ変更しました。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは引き続き、中期経営計画「TOTO WILL2022」に基づき、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    TOTO WILL2022のもとで、3地域からなるグローバル住設事業と新領域事業の2事業軸による活動を継続しています。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは引き続き、中期経営計画「TOTO WILL2022」に基づき、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    TOTO WILL2022のもとで、3地域からなるグローバル住設事業と新領域事業の2事業軸を継続しています。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは引き続き、中期経営計画「TOTO WILL2022」に基づき、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    TOTO WILL2022のもとで、グローバル住設事業と新領域事業の2事業軸、3地域事業による運営を継続しています。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは引き続き、中期経営計画「TOTO WILL2022」に基づき、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    TOTO WILL2022のもとで、グローバル住設事業と新領域事業の2事業軸による運営を継続しています。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは引き続き、中期経営計画「TOTO WILL2022」に基づき、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    TOTO WILL2022のもとで、グローバル住設事業と新領域事業の2事業軸による活動を継続しています。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは引き続き2018年度から始まる5カ年の中期経営計画「TOTO WILL2022」(以下「WILL2022」という)に基づき、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    WILL2022のもとで、グローバル住設事業と新領域事業の2事業軸による活動を継続しています。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年度から始まる5カ年の中期経営計画「TOTO WILL2022」(以下「WILL2022」という)に基づき、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    WILL2022のもとでも、グローバル住設事業と新領域事業の2事業軸、地域別の構成を継続しています。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    グローバル住設事業と新領域事業の2事業軸、及び地域別の構成を事業運営の基本構造として継続しています。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは引き続き、創立100周年を迎える平成29年(2017年)に向けた長期経営計画「TOTO Vプラン2017」(以下「Vプラン2017」という)及び、平成26年度からスタートした4ヵ年の中期経営計画に基づき、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    グローバル住設事業と新領域事業の2事業軸、及び地域別の事業構成に基づく活動を引き続き推進しています。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは引き続き、創立100周年を迎える平成29年(2017年)に向けた長期経営計画「TOTO Vプラン2017」及び、平成26年度からスタートした4ヵ年の中期経営計画に基づき、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    グローバル住設事業と新領域事業の2事業軸、及び地域別の事業構成を引き続き基本構造としています。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。」

    2事業軸・5地域事業の枠組みを引き続き事業運営の基本構造としています。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「なお、平成28年度より、グローバル視点で住設事業を一本化し、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の3つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸でさらに強化して推進しています。」

    平成28年度から、従来の国内・海外区分をグローバル住設事業として一本化。
一緒に動いた変遷

「中国の景気減速と不動産・金融市場変動」は、この変遷が動いた28回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1中国の景気減速と不動産・金融市場変動2回
  3. 2欧州での販売チャネル・ショールーム構築と高級案件開拓2回
  4. 3欧州住設事業の減収・営業損失拡大2回
  5. 4世界経済の後退・需要減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOTOの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グローバル住設事業と新領域事業の二軸化|TOTO(5332)の変遷 | Komori