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アジアパイルホールディングス(5288)・事実通期増収・過去最高業績への回復

8期連続の増収

FY2018に初出。29回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY20262018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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売上高の継続的な増収15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増収・過去最高業績への回復有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,159億56百万円(前期比15.0%増)となりました。」

    FY2024、FY2025と続いた通期減収から転じ、売上高は1,159億56百万円、前期比15.0%増となった。売上高・利益とも過去最高を記録している。
  2. 2026-05-13実績引用決算

    「2026年3月期 115,956 15.0 10,883 151.1」

    2026年3月期は売上高1,159億56百万円、営業利益108億83百万円となり、前期の減収から増収へ転じ、営業利益も大幅に増加した実績が示された。
  3. FY2026-H1中間期の増収転換有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は538億85百万円(前年同中間期比17.9%増)となりました。」

    FY2025-H1の前年同期比7.4%減から、当中間連結会計期間は前年同期比17.9%増へ転じ、中間期ベースで減収傾向から増収に転換した。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,008億3百万円(前期比2.3%減)となりました。」

    FY2024の減収に続き、FY2025も売上高が前期比2.3%減となり、通期の減収傾向が継続している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は457億23百万円(前年同中間期比7.4%減)となりました。」

    前年度に続く通期減収局面の中で、当中間連結会計期間も売上高が前年同期比7.4%減となり、減収傾向が継続している。
  6. FY2024通期減収継続有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,031億51百万円(前期比6.4%減)となりました。」

    前年度に過去最高の売上高を記録した後、当事業年度は売上高1,031億51百万円、前期比6.4%減となり、通期の減収が確認された。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は761億28百万円(前年同四半期比7.7%減)となりました。」

    FY2024第3四半期連結累計期間も売上高は前年同期比7.7%減となり、第1・第2四半期に続く累計ベースの減収が継続している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は493億66百万円(前年同四半期比8.8%減)となりました。」

    FY2024第2四半期連結累計期間も売上高は前年同期比8.8%減となり、FY2024第1四半期に続く累計ベースの減収が継続している。
  9. FY2024-Q1四半期累計ベースで減収に転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は250億18百万円(前年同四半期比9.9%減)となりました。」

    FY2023第1四半期の前年同期比14.1%増、FY2023通期の18.3%増から、FY2024第1四半期は前年同期比9.9%減となり、四半期累計ベースで減収に転じた。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、国内事業での建設需要の増加を受け、売上高は1,102億45百万円(前期比18.3%増)、売上原価は936億88百万円(同14.6%増)、売上総利益は165億56百万円(同45.3%増)となり、過去最高の売上高と利益を計上しました。」

    売上高・利益とも過去最高を記録し、売上高は1,102億45百万円、前期比18.3%増となった。四半期累計ベースの増収回復から通期の過去最高業績へ進展した。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は825億19百万円(前年同四半期比19.6%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比19.6%増となり、前年度から続く四半期累計ベースの増収回復を継続している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、第2四半期連結累計期間の売上高は541億25百万円(前年同四半期比18.2%増)となりました。」

    前年度に通期減収へ転じた後の四半期累計ベースの増収回復が続き、第2四半期連結累計期間も前年同期比18.2%増となった。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は277億61百万円(前年同四半期比14.1%増)となりました。」

    前年度に通期減収へ転じた後、FY2022第1四半期以降の四半期累計ベースの増収回復が続き、当第1四半期も前年同期比14.1%増となった。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、690億11百万円(前年同四半期比1.8%増)となりました。」

    FY2021通期の減収後、FY2022第1四半期・第2四半期に続き、第3四半期連結累計期間も前年同期比増収となり、増収回復基調を継続している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、457億86百万円(前年同四半期比0.6%増)となりました。」

    FY2021通期の減収後、FY2022第1四半期に続き、第2四半期連結累計期間でも前年同期比0.6%の増収となり、累計四半期ベースの増収回復を継続している。
  16. FY2022-Q1四半期ベースで増収に回復有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は243億27百万円(前年同四半期比11.8%増)となりました。」

    FY2021に通期減収へ転じた後、FY2022第1四半期連結累計期間は売上高が前年同期比11.8%増となり、累計四半期ベースでは増収に回復した。
  17. FY2021通期減収に転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は871億92百万円(前期比6.4%減)となりました。」

    FY2020まで続いていた通期増収から、当事業年度は売上高が前期比6.4%減となり、通期ベースで減収に転じた。
  18. FY2021-Q3累計ベースの減収継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、677億67百万円(前年同四半期比0.9%減)となりました。」

    FY2020まで続いた通期増収及びFY2021の第1・第2四半期連結累計期間での減収に続き、第3四半期連結累計期間でも売上高が前年同期比0.9%減となった。
  19. FY2021-Q2累計ベースの減収継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、455億28百万円(前年同四半期比3.1%減)となりました。」

    FY2020まで続いた通期増収及びFY2021-Q1の四半期ベースでの減収に続き、第2四半期連結累計期間でも売上高が前年同期比3.1%減となった。
  20. FY2021-Q1四半期ベースで減収に転じた有価証券報告書

    「売上高につきましては、国内では新工法のMAGNUM工法が引き続き堅調に推移し、前年第1四半期期並みの水準を確保いたしましたが、海外ではベトナムにおける需要が減少したことから、全体として減収になりました。」

    これまでの増収基調に対し、当第1四半期の売上高は217億53百万円、前年同四半期比4.8%減となり、四半期ベースでは減収となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は931億75百万円(前期比8.9%増)となりました。また、利益面では、国内外とも売上高が増加したものの受注競争激化により利益率が低下したことから、営業利益は50億76百万円(同2.6%減)となりました。」

    売上高は931億75百万円、前期比8.9%増となり、10期連続の増収を達成した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、684億10百万円(前年同四半期比5.9%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間も売上高が前年同期比5.9%増となり、増収基調が続いている。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、469億62百万円(前年同四半期比8.0%増)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間も売上高が前年同期比8.0%増となり、増収基調が継続している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、228億47百万円(前年同四半期比2.5%増)となりました。」

    当第1四半期の売上高は前年同期比2.5%増となり、増収基調が続いている。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社設立以来、売上高・利益とも過去最高を記録いたしました。」

    売上高855億66百万円となり、9期連続の増収を達成するとともに、売上高・利益とも会社設立以来の過去最高を記録した。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、645億75百万円(前年同四半期比11.3%増)となりました。」

    当第3四半期連結累計期間も売上高が前年同期比11.3%増となり、増収基調が続いている。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、434億91百万円(前年同四半期比16.4%増)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間も売上高が前年同期比16.4%増となり、増収基調が続いている。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、222億80百万円(前年同四半期比19.7%増)となりました。」

    当第1四半期の売上高は前年同四半期比19.7%増となり、増収基調が続いている。
  29. FY2018初出有価証券報告書

    「これらにより、営業利益は前連結会計年度に比べ6億88百万円増加し、32億23百万円となりました。」

    当連結会計年度の売上高は779億94百万円、前期比4.8%増で、8期連続の増収となった。営業利益は32億23百万円、経常利益は29億97百万円となった。
一緒に動いた変遷

「成長するアセアン市場での基礎建設事業の拡大」は、この変遷が動いた29回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長するアセアン市場での基礎建設事業の拡大3回
  3. 2ベトナム北部・南部における生産能力と事業展開の拡大3回
  4. 3人材育成と施工機械・機材の増強による施工能力向上3回
  5. 4福岡新工場と既存工場の増強による生産能力向上3回
  6. 5杭基礎分野全体を対象とする総合的な設計提案営業3回
  7. 6営業利益・ROEを重視する経営指標3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アジアパイルホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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