研究開発体制と研究開発投資の継続
FY2017に初出。29回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに48社。
- FY2026前進有価証券報告書
「研究開発部門の要員は5名となっております。当事業年度における当社の研究開発費の総額は31百万円であります。」
研究開発要員5名を維持し、研究開発費31百万円を計上した。低炭素コンクリート、環境関連製品、再生可能エネルギー製品等の開発成果も具体化している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間の研究開発費の総額は14百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当中間会計期間の研究開発費14百万円を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「研究開発部門の要員は5名となっております。当事業年度における当社の研究開発費の総額は32百万円であります。」
研究開発要員5名を維持しつつ、研究開発費は前年度の25百万円から32百万円へ増加した。 - FY2025-H1中間研究開発費14百万円の開示有価証券報告書
「当中間会計期間の研究開発費の総額は14百万円であります。」
当中間会計期間の研究開発費14百万円を開示している。 - FY2024通期研究開発体制・費用の開示有価証券報告書
「研究開発部門の要員は5名となっております。当事業年度における当社の研究開発費の総額は25百万円であります。」
研究開発要員5名、通期研究開発費25百万円を開示し、道路製品、再生可能エネルギー、環境製品等の研究開発を継続している。 - FY2024-Q3第3四半期研究開発費の開示有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は18百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費18百万円を開示している。 - FY2024-Q1第1四半期研究開発費の継続開示有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は5百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費5百万円を開示している。 - FY2023-Q3第3四半期研究開発費の減少有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は17百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期の19百万円から17百万円へ減少している。 - FY2023-Q2第2四半期研究開発費の微減有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は11百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期の12百万円から11百万円へ減少している。 - FY2022研究開発費の微減継続有価証券報告書
「研究開発部門の要員は5名となっております。当事業年度における当社の研究開発費の総額は24百万円であります。」
研究開発要員5名、研究開発費24百万円で、道路製品・無電柱化・環境製品等の研究開発を継続している。 - FY2022-Q3第3四半期研究開発費の減少有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は19百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期の20百万円から19百万円となった。 - FY2022-Q2第2四半期研究開発費の減少有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は12百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、第2四半期累計の研究開発費は前年同期の15,591千円から12百万円へ減少している。 - FY2022-Q1第1四半期研究開発費の減少有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は5百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、第1四半期累計の研究開発費は前年同期の7,265千円から5百万円へ減少している。 - FY2021研究開発費の縮小継続有価証券報告書
「研究開発部門の要員は5名となっております。当事業年度における当社の研究開発費の総額は25百万円であります。」
研究開発要員5名、研究開発費25百万円で研究開発を継続している。前年度の研究開発費30,800千円から減少している。 - FY2021-Q3第3四半期研究開発費の減少有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は18百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、第3四半期累計の研究開発費は前年同期の20百万円から18百万円となった。 - FY2021-Q2第2四半期研究開発費の減少有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は12百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、第2四半期累計の研究開発費は前年同期の15,591千円から12百万円となった。 - FY2021-Q1四半期研究開発費の減少有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は5,317千円であります。」
研究開発活動は継続しているが、四半期研究開発費は前年同期の7,265千円から5,317千円となった。 - FY2020-Q3第3四半期研究開発費の減少有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は20百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期の22,577千円から20百万円となった。 - FY2020-Q2四半期研究開発費の微減有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は15,088千円であります。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期の15,591千円から15,088千円となった。 - FY2020-Q1四半期研究開発費の減少有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は7,265千円であります。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期の7,720千円から7,265千円となっている。 - FY2019研究開発体制・費用縮小有価証券報告書
「研究開発部門の要員は5名となっております。当事業年度における当社の研究開発費の総額は30,800千円であります。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発要員は前年度の9名から5名、研究開発費は44,856千円から30,800千円となっている。道路製品、無電柱化、環境製品、下水道関連製品等の開発を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は22,577千円であります。」
研究開発活動と投資を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費を開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は15,591千円であります。」
研究開発活動と研究開発投資を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は7,720千円であります。」
研究開発活動と投資を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費を開示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「研究開発部門の要員は9名となっております。当事業年度における当社の研究開発費の総額は44,856千円であります。」
研究開発要員が9名、研究開発費が44,856千円となり、道路製品、無電柱化、環境製品、下水道関連製品等の開発を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は35,315千円であります。」
研究開発活動と投資を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費を開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は23,835千円であります。」
研究開発活動と投資を継続し、当四半期累計期間の研究開発費を開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は11,339千円であります。」
研究開発活動と投資を継続し、当四半期の研究開発費を開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「研究開発部門の要員は8名となっております。当事業年度における当社の研究開発費の総額は42,047千円であります。」
研究開発要員8名、研究開発費42,047千円を開示し、道路製品・無電柱化・環境製品・下水道関連製品等の研究開発を継続している。