ヤマウホールディングス(5284)・事実対処
災害による特別損失の計上
FY2019-Q2に初出。17回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2024。
17記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
火災・災害損失の計上65社が書いているテーマ・逆風73社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。17社中7社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024対処有価証券報告書
「災害による損失 ―」
前年の災害による損失2,021万4千円に対し、当連結会計年度の特別損失には災害による損失を計上していない。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「災害による損失 20,476 ―」
前年同期に計上された災害による損失20,476千円は、当第3四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2023顕在化有価証券報告書
「災害による損失 20,214」
当連結会計年度に災害による損失2,021万4千円を特別損失として計上している。 - FY2023-Q3災害損失計上額増加有価証券報告書
「災害による損失 20,476」
当第3四半期連結累計期間の災害による損失は20,476千円となり、前四半期の11,448千円から増加している。 - FY2023-Q2顕在化有価証券報告書
「災害による損失 11,448」
当第2四半期連結累計期間に災害による損失11,448千円を特別損失として計上している。 - FY2023-Q1受取保険金未計上有価証券報告書
「受取保険金 13,630 ―」
前年第1四半期に計上した受取保険金13,630千円は、当第1四半期には計上されていない。 - FY2022対処有価証券報告書
「災害による損失 ―」
前連結会計年度に計上していた災害による損失26,181千円は、当連結会計年度には計上されていない。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「災害による損失 24,399 ―」
前年同期に計上していた災害による損失24,399千円は、当第2四半期累計期間には計上されていない。 - FY2021-Q3災害損失増加有価証券報告書
「災害による損失 26,589」
当第3四半期連結累計期間の災害による損失は26,589千円となり、前年同期の22,064千円から増加した。 - FY2021-Q2災害損失増加有価証券報告書
「災害による損失 21,849 24,399」
当第2四半期累計の災害による損失は24,399千円となり、前年同期の21,849千円から増加した。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「災害による損失 2,512 -」
前年第1四半期に計上していた災害による損失2,512千円は、当第1四半期には計上されていない。 - FY2020通期の災害損失を計上有価証券報告書
「災害による損失 22,046」
当連結会計年度に災害による損失22,046千円を特別損失として計上している。 - FY2020-Q3災害損失計上額増加有価証券報告書
「災害による損失 58,224 22,064」
当第3四半期連結累計期間の災害による損失は22,064千円で、前回の第2四半期累計21,849千円から増加している。 - FY2020-Q2災害損失計上額増加有価証券報告書
「災害による損失 21,849」
当第2四半期連結累計期間に災害による損失21,849千円を特別損失として計上し、前回の第1四半期記載額2,512千円から増加した。 - FY2020-Q1第1四半期で災害損失を計上有価証券報告書
「災害による損失 2,512」
当第1四半期連結累計期間に災害による損失2,512千円を特別損失として計上している。 - FY2019-Q3災害損失計上額増加有価証券報告書
「災害による損失 58,224」
当第3四半期連結累計期間の災害による損失は5,822万4千円で、前回の第2四半期記載額1,340万8千円から増加している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「災害による損失 13,408」
当第2四半期連結累計期間に災害による損失13百万円を特別損失として計上している。