Komori
ヤマウホールディングス(5284)・事実現金及び現金同等物の期末残高減少

現金及び現金同等物残高の前年同期比増加

FY2018-Q1に初出。30回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。

30記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2019-Q3その他FY2020-Q2 – FY2021-Q3その他FY2022 – FY2026-H12017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
手元資金の増減136社が書いているテーマ・逆風93社・追い風80社

ヤマウホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年遅い。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに73社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている134社のうち14社を表示しています。上の文は134社すべてから計算しています。このテーマの202件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026現金及び現金同等物の期末残高減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末には、48億88百万円(前連結会計年度は52億38百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物の期末残高は前年の52億38百万円から48億88百万円へ減少した。
  2. FY2026-H1現金及び現金同等物の中間期末残高減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末には44億58百万円(前中間連結会計期間は56億26百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物の中間期末残高は前年同期の56億26百万円から44億58百万円へ減少した。
  3. FY2025現金及び現金同等物の期末残高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末には、52億38百万円(前連結会計年度は48億1百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物の期末残高は前年の48億1百万円から52億38百万円へ増加した。
  4. FY2025-H1現金及び現金同等物の中間期末残高増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末には56億26百万円(前中間連結会計期間は41億45百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物の中間期末残高は前年同期の41億45百万円から56億26百万円へ増加した。
  5. FY2024現金及び現金同等物の期末残高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末には、48億1百万円(前連結会計年度は35億54百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物の期末残高は前年の35億54百万円から48億1百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q3現金及び預金増加有価証券報告書

    「現金及び預金が7億47百万円、商品及び製品が2億99百万円、仕掛品が1億74百万円、原材料及び貯蔵品が82百万円それぞれ増加し」

    現金及び預金は前年度末比7億47百万円増加している。
  7. FY2024-Q2前年同期比増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末には41億45百万円(前年同四半期は38億41百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物の四半期末残高は前年同期の38億41百万円から41億45百万円へ増加した。
  8. FY2024-Q1現金及び預金増加有価証券報告書

    「これは、主として、現金及び預金が15億20百万円、商品及び製品が1億67百万円、仕掛品が44百万円、原材料及び貯蔵品が50百万円それぞれ増加し、受取手形、売掛金及び契約資産が27億47百万円、電子記録債権が1億84百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    当第1四半期末の現金及び預金は前年度末比15億20百万円増加している。
  9. FY2023現金及び現金同等物の期末残高減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末には、35億54百万円(前連結会計年度は43億90百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物の期末残高は前年の43億90百万円から35億54百万円へ減少した。
  10. FY2023-Q3現金及び預金減少有価証券報告書

    「現金及び預金が9億79百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が12億85百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    当第3四半期末の現金及び預金は、前連結会計年度末から9億79百万円減少している。
  11. FY2023-Q2前年同期比増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末には38億41百万円(前年同四半期は37億53百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物の四半期末残高は、前年同期の37億53百万円から38億41百万円へ増加した。
  12. FY2023-Q1現金及び預金増加有価証券報告書

    「これは、主として、現金及び預金が8億29百万円、商品及び製品が2億56百万円、仕掛品が1億24百万円、原材料及び貯蔵品が1億16百万円それぞれ増加し、受取手形、売掛金及び契約資産が33億18百万円、電子記録債権が2億55百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    当第1四半期末の現金及び預金は前年度末比8億29百万円増加した。
  13. FY2022現金及び現金同等物の期末残高減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末には、43億90百万円(前連結会計年度は54億1百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物の期末残高は前連結会計年度の54億1百万円から43億90百万円へ減少した。
  14. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて6.3%減少し、143億54百万円となりました。これは、主として、電子記録債権が5億61百万円、その他流動資産が4億84百万円それぞれ増加し、現金及び預金が17億76百万円減少したことによるものであります。」

    前四半期の前年同期比での現金残高増加の記載から、今回は前連結会計年度末比で現金及び預金が17億76百万円減少したとの記載へ変化している。
  15. FY2022-Q2前年同期比増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末には37億53百万円(前年同四半期は27億87百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物の四半期末残高は前年同期の27億87百万円から37億53百万円へ増加した。一方、前連結会計年度末からは減少している。
  16. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて13.7%減少し、132億22百万円となりました。これは、主として、商品及び製品が36百万円、原材料及び貯蔵品が12百万円、その他流動資産が1億1百万円それぞれ増加し、現金及び預金が6億69百万円、受取手形及び売掛金が23億70百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    現金及び預金は前年度末比6億69百万円減少し、従来の増加基調から減少へ変化している。
  17. FY2021-Q3現金及び預金増加有価証券報告書

    「これは、主として、現金及び預金が3億69百万円、商品及び製品が89百万円、仕掛品が12億6百万円、流動資産のその他が2億56百万円それぞれ増加し、受取手形及び売掛金が18億16百万円減少したことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比3億69百万円増加し、流動資産全体も2.3%増加した。
  18. FY2021-Q2前年同期比増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末には27億87百万円(前年同四半期は20億円)となりました。」

    現金及び現金同等物の四半期末残高は前年同期の20億円から27億87百万円へ増加した。
  19. FY2021-Q1現金及び預金増加有価証券報告書

    「これは、主として、現金及び預金が4億51百万円、商品及び製品が2億82百万円それぞれ増加し、受取手形及び売掛金が27億42百万円減少したことによるものであります。」

    現金及び預金が前年度末比4億51百万円増加した一方、流動資産全体は受取手形及び売掛金の減少などにより10.0%減少した。
  20. FY2020期末残高が前年同期比増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末には、34億24百万円(前連結会計年度は25億71百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度の25億71百万円から34億24百万円へ増加した。
  21. FY2020-Q2前年同期比減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末には20億円(前年同四半期は23億85百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物の四半期末残高は前年同期の23億85百万円から20億円へ減少した。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「これは、主として、現金及び預金が1億16百万円、商品及び製品が1億35百万円、仕掛品が2億42百万円それぞれ増加し、受取手形及び売掛金が22億15百万円減少したことによるものであります。」

    現金及び現金同等物の前年同期比較ではなく、今回は前連結会計年度末比で現金及び預金が1億16百万円増加したことを記載している。
  23. FY2019-Q3前年同期比増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、営業活動により7億21百万円増加し、投資活動により3億75百万円及び財務活動により4億94百万円減少したことにより、当第3四半期連結会計期間末には23億70百万円(前年同四半期は19億68百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物の四半期末残高は前年同期の19億68百万円から23億70百万円へ増加した。
  24. FY2019-Q2前年同期比減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、営業活動により7億12百万円増加し、投資活動により2億24百万円及び財務活動により6億20百万円減少したことにより、当第2四半期連結会計期間末には23億85百万円(前年同四半期は24億63百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物の四半期末残高は前年同期の24億63百万円から23億85百万円へ減少した。
  25. FY2019-Q1前年同期比増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間末には31億47百万円(前年同四半期は25億17百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物の四半期末残高は前年同期の25億17百万円から31億47百万円へ増加した。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末には19億68百万円(前年同四半期は20億35百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物の四半期末残高は前年同期を下回り、前年同期比減少が続いている。
  27. FY2018-Q2前年同期比減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、営業活動により5億17百万円増加し、投資活動により2億55百万円及び財務活動により5億67百万円減少したことにより、当第2四半期連結会計期間末には24億63百万円(前年同四半期は24億73百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物の四半期末残高は24億63百万円となり、前年同四半期の24億73百万円を下回った。前四半期の前年同期比増加から、前年同期比減少へ変化している。
  28. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間末には25億17百万円(前年同四半期は23億22百万円)となりました。」

    営業活動・投資活動・財務活動による資金増減の結果、現金及び現金同等物の四半期末残高は前年同四半期の23億22百万円から25億17百万円となった。
一緒に動いた変遷

「円高・新興国経済減速による景気先行き不透明」は、この変遷が動いた30回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高・新興国経済減速による景気先行き不透明4回
  3. 2主力土木製品群を中心とした受注強化2回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローの増加2回
  5. 4安定配当の継続2回
  6. 5水門・堰事業の増収増益2回
  7. 6コンクリート構造物点検・調査事業の増収減益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマウホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
現金及び現金同等物残高の前年同期比増加|ヤマウホールディングス(5284)の変遷 | Komori