営業活動によるキャッシュ・フローの増加
FY2017-Q2に初出。26回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-11-06。
ヤマウホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より6年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。34社中8社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
- FY2026悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、16億11百万円(前連結会計年度は21億95百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは増加を維持したものの、前年の21億95百万円から16億11百万円へ減少した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間における営業活動による資金の増加は、8億29百万円(前中間連結会計期間は18億73百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは増加を維持したものの、前年同期の18億73百万円から8億29百万円へ減少した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、21億95百万円(前連結会計年度は31億35百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは増加を維持したものの、前年の31億35百万円から21億95百万円へ減少した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間における営業活動による資金の増加は、18億73百万円(前中間連結会計期間は19億91百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは増加を維持したものの、前年同期の19億91百万円から18億73百万円へ減少した。 - FY2024営業活動による資金増加幅拡大有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、31億35百万円(前連結会計年度は10億44百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の10億44百万円から31億35百万円へ増加した。仕入債務の増加などが資金増加要因として記載されている。 - FY2024-Q2営業活動による資金増加幅拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、19億91百万円(前年同四半期は8億99百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の8億99百万円から19億91百万円へ増加した。売上債権の減少が主な資金増加要因となっている。 - FY2023営業活動による資金増加有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、10億44百万円(前連結会計年度は6億円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の6億円から10億44百万円へ増加した。 - FY2023-Q2営業活動による資金が減少から増加へ転換有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、8億99百万円(前年同四半期は5億42百万円の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の5億42百万円の減少から8億99百万円の増加へ転じた。売上債権の減少が主な資金増加要因となっている。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、6億円(前連結会計年度は38億60百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは増加を維持したものの、前連結会計年度の38億60百万円から6億円へ大幅に減少した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は、5億42百万円(前年同四半期は7億23百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の7億23百万円の増加から5億42百万円の減少へ転じた。 - FY2021-Q2営業活動による資金増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、7億23百万円(前年同四半期は2億50百万円の増加)となりました。これは主に、減価償却費で2億96百万円、売上債権の減少で27億77百万円資金が増加し、仕入債務の減少で12億5百万円、たな卸資産の増加で11億43百万円資金が減少したことによるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の2億50百万円から7億23百万円へ増加した。売上債権の減少が主な資金増加要因となっている。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、11億54百万円(前連結会計年度は12億77百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは増加を維持したが、前連結会計年度の12億77百万円から11億54百万円へ減少した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、2億50百万円(前年同四半期は7億12百万円の増加)となりました。これは主に、売上債権の減少で34億65百万円資金が増加し、仕入債務の減少で17億56百万円、たな卸資産の増加で8億61百万円、法人税等の支払で2億51百万円資金が減少したことによるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の7億12百万円から2億50百万円へ減少した。売上債権の減少が資金増加要因となる一方、仕入債務・たな卸資産・法人税等の支払が減少要因となっている。 - FY2019-Q3前年同期比増加幅拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、7億21百万円(前年同四半期は2億20百万円の増加)となりました。これは主に、売上債権の減少で19億7百万円資金が増加し、たな卸資産の増加で13億95百万円減少したことによるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の2億20百万円から7億21百万円へ増加し、売上債権の減少が主な資金増加要因となっている。 - FY2019-Q2前年同期比増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、7億12百万円(前年同四半期は5億17百万円の増加)となりました。これは主に、売上債権の減少で29億14百万円資金が増加し、仕入債務の減少で12億71百万円、たな卸資産の増加で10億84百万円、法人税等の支払で1億64百万円資金が減少したことによるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の5億17百万円から7億12百万円へ増加した。売上債権の減少が主な資金増加要因となっている。 - FY2019-Q1前年同期比増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、12億19百万円(前年同四半期は4億81百万円の増加)となりました。これは主に、売上債権の減少で21億70百万円資金が増加し、仕入債務の減少で9億53百万円資金が減少したことによるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の4億81百万円から12億19百万円へ増加した。売上債権の減少が主な資金増加要因となっている。 - FY2018-Q3前年同期比増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、2億20百万円(前年同四半期は1億66百万円の増加)となりました。これは主に、売上債権の減少で18億50百万円資金が増加し、たな卸資産の増加で12億83百万円減少したことによるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1億66百万円から2億20百万円へ増加した。売上債権の減少が資金増加要因となる一方、たな卸資産の増加が資金減少要因となっている。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、5億17百万円(前年同四半期は6億14百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは増加を維持したものの、前年同四半期の6億14百万円から5億17百万円へ減少した。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、4億81百万円(前年同四半期は8億60百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは増加を維持したものの、前年同四半期の8億60百万円から4億81百万円へ減少した。 - FY2017悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、8億3百万円(前連結会計年度は8億14百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは803百万円と増加を維持したものの、前連結会計年度の814百万円から小幅に減少した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、1億66百万円(前年同四半期は7億8百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは増加を維持したものの、前年同四半期の7億8百万円から1億66百万円へ減少した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、6億14百万円(前年同四半期は21百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同四半期の21百万円から614百万円へ増加したと説明している。