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ヨシコン(5280)・施策再定義

建築部材の規格化と販売推進

FY2016に初出。20回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

20記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 22021
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建築部材の規格化とファブレス化への事業転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「今般製品製造部門より撤退いたしました。今後は工場設備を有しないファブレスの考えを礎とし、製品企画等を強みとする営業活動を実施してまいります。」

    工場・ライン集約、規格化及び原価低減を進める製造型の施策から、製品製造部門から撤退し、ファブレスで製品企画・営業を行う方針へ転換した。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「建設土木業界に属するマテリアル事業分野では、工場やラインの集約化及び製品群の絞り込みなど生産性の向上や原価低減に取り組んでまいりました。」

    工場・ラインの集約化、製品群の絞り込み、生産性向上及び原価低減への取り組みを継続した。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「建設土木業界に属するマテリアル事業分野では、工場やラインの集約化及び製品群の絞り込みなど生産性の向上や原価低減に取り組んでまいりました。」

    工場・ラインの集約化、製品群の絞り込み、生産性向上及び原価低減を継続した。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「工場やラインの集約化及び製品群の絞り込みなど生産性の向上や原価低減に取り組んでまいりました。」

    工場・ラインの集約化、製品群の絞り込み、生産性向上及び原価低減を継続した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「マテリアル事業におきましては、工場やラインの集約化及び製品群の絞り込みや原価低減努力などもあり減収増益(セグメント損失)となりました。生産性向上のために遠州工場を閉鎖し焼津工場(旧大井川工場)に工場を集約いたしました。」

    遠州工場の閉鎖・焼津工場への集約を実施し、製品群の絞り込み及び原価低減努力と合わせて営業損失を縮小した。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「建設土木業界に属するマテリアル事業分野では、工場やラインの集約化及び製品群を絞り込み受注活動を強化推進してまいりました。」

    工場・ラインの集約化、製品群の絞り込み及び対象製品の受注活動強化を継続した。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「建設土木業界に属するマテリアル事業分野では、建築の大規模開発物件や継続出荷が見込める建築部材へ製品群を絞り込み、それら製品群の受注活動を強化推進してまいりました。」

    大規模開発物件・継続出荷が見込める建築部材への製品群の絞り込みと、対象製品の受注強化を継続した。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「マテリアル事業におきましては、焼津工場(西島工場)閉鎖に伴う工場集約化及び製品群の絞り込みの成果としての劇的な生産性の向上、原価低減を目指すべく取り組んでまいります。」

    焼津工場(西島工場)の閉鎖・集約化と製品群の絞り込みを実施し、生産性向上・原価低減につなげる段階に進んだ。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、建設土木業界に属する環境事業分野では、大都市圏を中心とした再開発事業など大規模建築部材や継続的に受注が見込める建築部材の販売活動の強化と原価低減への取組を継続してまいりました。」

    大都市圏を中心とする再開発等の大規模建築部材及び継続受注が見込める建築部材について、販売強化・原価低減に加え、実際の出荷開始が記載された。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「大都市圏を中心とした再開発事業など大規模建築部材と継続出荷の見込める建築部材の受注活動の強化と原価低減への取組を継続してまいりました」

    大規模建築部材及び継続出荷が見込める建築部材の受注強化と原価低減の取り組みを継続した。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、建設土木業界に属する環境事業分野では、大都市圏を中心とした再開発事業など大規模建築部材や継続出荷の見込める建築部材の受注活動を強化してまいりました。」

    大都市圏を中心とする再開発等の大規模建築部材及び継続出荷が見込める建築部材の受注活動を継続した。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度からの受注残物件の出荷が本格化される建築部材は、今後も需要増加が予測されるため、さらなる販売活動を強化しつつ、大手ハウスメーカーからの継続取引物件の受注獲得にも注力してまいります。また、建築部材の汎用ライン化や規格化製品専用ライン化など自動化ラインの開発を積極的に推し進め、原価低減に取り組んでまいります。」

    受注残物件の出荷、販売強化、大手ハウスメーカーとの継続取引、自動化ライン開発及び原価低減を具体的な施策として継続した。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、建設土木業界に属する環境事業分野では、再開発事業など建築の大規模開発物件や継続出荷が見込める建築部材の受注活動を強力に推進してまいりました。」

    大規模開発物件及び継続出荷が見込める建築部材を対象とする受注活動を継続した。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も需要が見込める建築部材は、営業エリアを広げつつ大規模開発へのアプローチを強化するとともに、継続的に出荷が見込める物件の受注活動を強力に推進してまいりました。」

    建築部材について、営業エリアの拡大、大規模開発へのアプローチ及び継続出荷が見込める物件の受注活動を継続した。
  15. FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書

    「大幅な需要増加が見込める建築部材は、営業エリアをさらに広げ受注活動を強化推進するとともに」

    建築部材について、営業エリアをさらに拡大する方針を示し、従来より対象範囲を広げた。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より出荷が本格化された建築部材は、今後も大幅な需要増加が予測されるため、販売活動を強化しつつ、それらの部材の規格化を実現するとともに、原価低減に向けて取り組んでまいります。」

    建築部材の販売強化・規格化に加え、原価低減への取り組みを示した。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、建設土木業界に属する環境事業分野では、営業エリアを拡大しながら建築部材の受注活動を強化推進してまいりました。そのような中、一部建築部材の出荷も本格化されました。」

    営業エリアの拡大、建築部材の受注活動強化及び一部製品の出荷本格化を継続して記載している。
  18. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、建設土木業界に属する環境事業分野では、営業エリアを拡大しながら建築部材の受注活動を強化推進してまいりました。そのような中、一部建築部材の出荷も本格化されました。」

    建築部材について営業エリアの拡大と受注活動の強化を進め、一部製品の出荷が本格化した。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、建設土木業界に属する環境事業分野では、建築部材の受注活動を強化推進するとともに」

    建築部材の受注活動を引き続き強化している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「継続的に安定受注が見込め、今後も大幅な需要増加が見込める建築部材の規格化を実現しつつ販売活動を強力に推進するとともに」

    建築部材を安定受注・需要増加の対象と位置付け、規格化と販売強化を進めるとしている。
一緒に動いた変遷

「マテリアル事業の増収増益と黒字転換」は、この変遷が動いた20回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マテリアル事業の増収増益と黒字転換4回
  3. 2その他事業の増収減益4回
  4. 3缶飲料製造への展開4回
  5. 4株主への積極的な利益還元3回
  6. 5賃貸・管理等事業の減収減益3回
  7. 6在庫マンション完売と県内新規分譲マンション9棟の供給3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨシコンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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