日本興業(5279)・施策前進
港湾事業・大型造成事業など新規事業領域へのアプローチ
FY2025-H1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-28。直近の記載はFY2026。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
河川・港湾市場への新規参入2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、港湾を始め、空港や防衛施設に向けた製品・素材開発を推し進めるなど、新規事業領域の拡大を図っていく」
港湾事業に加え、空港・防衛施設向けの製品・素材開発へ新規事業領域を広げる方針を継続している。研究開発では港湾向けケーブルトラフや高潮・高波対策のU型パラペット等を具体化した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「また、港湾を始め、空港や防衛施設に向けた製品・素材開発を推し進めるなど、新規事業領域の拡大を図っていく」
港湾・大型造成事業へのアプローチに加え、空港・防衛施設向けの製品・素材開発へ新規領域を広げている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「港湾事業や大型造成事業など新しい事業領域へのアプローチも鋭意推し進めてまいりました。」
既存の土木・景観・エクステリア事業に加え、港湾事業や大型造成事業を新しい事業領域として開拓する取り組みを初めて明示した。