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旭コンクリート工業(5268)・目標再定義直近の決算(2026-05-14)では「前進」

grow up ASAHI 中期経営3ヶ年計画

FY2016に初出。19回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1再掲FY2018-Q3 – FY2020-Q3再定義FY2021 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-14前進決算

    「こうした状況のもと、当社は、2024年3月期から2028年3月期を最終年度とする中期経営計画5ヶ年計画を2023年4月に策定しております。中期経営計画5ヶ年計画の4年目においては、継続的に利益を生み出せる仕組みを築けるように、販売・設計・生産の各部門が一体となって、お客様の声に迅速かつ的確にお応えできる体制を構築してまいります。」

    2024年3月期から2028年3月期までの5ヶ年計画について、4年目の重点を継続的に利益を生み出せる仕組みと販売・設計・生産の一体体制として具体化している。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社は2023年(第144期)に創立100周年を迎えるにあたり、5年後の”当社のあるべき姿”を目指して、新たに中期経営5ヶ年計画を策定しました。」

    2023年の創立100周年を起点に、5年後のあるべき姿を目指す中期経営5ヶ年計画を策定したことを明示している。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は、2023年4月よりスタートした中期経営計画において「今後もより良い未来のために、SDGs達成に真摯に向き合っていく」方針を掲げ、SDGs達成に向けた取り組みを推進しております。」

    従来の「Hop・Step・Jump」中期経営計画から、2023年4月開始の新たな中期経営計画へ移行し、SDGs達成を計画の方針として明示している。
  4. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社は、2023年(第144期)に迎える創立100周年を輝かしいものとするため、組織力、販売力、技術力の迅速な強化を図り、安定した利益の確保と企業価値の向上に向け、その道程を描くべく、中期経営3ヶ年計画 「Hop」 ・「Step」 ・「Jump」を2020年に策定いたしました。」

    従来の「grow up ASAHI」から、2020年策定の「Hop・Step・Jump」中期経営3ヶ年計画へ計画名称・枠組みを変更し、2023年の創立100周年を見据えた組織力・販売力・技術力の強化と企業価値向上を掲げている。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は“Grow up ASAHI”(成長する旭へ)中期経営計画(3ヶ年)の基本戦略として ⅰ 技術を生かした自社主力製品の売上拡大 ⅱ(技術+品質+コスト)×販売力 での成長 ⅲ 企業は数字なり を掲げ、この実現に向け邁進いたします。」

    Grow up ASAHI中期経営計画と、主力製品拡大、技術・品質・コストと販売力による成長、数値重視の基本戦略を再掲している。計画に対する新たな達成マイルストーンは示されていない。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は“Grow up ASAHI”(成長する旭へ)中期経営計画(3ヶ年)の基本戦略として ⅰ 技術を生かした自社主力製品の売上拡大 ⅱ(技術+品質+コスト)×販売力 での成長 ⅲ 企業は数字なり を掲げ、この実現に向け邁進いたします。」

    3ヶ年のGrow up ASAHI中期経営計画と、主力製品の売上拡大、技術・品質・コストと販売力による成長、数値重視の基本戦略を再掲している。新たな達成マイルストーンは示されていない。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は“Grow up ASAHI”(成長する旭へ)中期経営計画(3ヶ年)の基本戦略として ⅰ 技術を生かした自社主力製品の売上拡大 ⅱ(技術+品質+コスト)×販売力 での成長 ⅲ 企業は数字なり を掲げ、この実現に向け邁進いたします。」

    Grow up ASAHI中期経営計画と、主力製品拡大、技術・品質・コストと販売力による成長、数値重視の基本戦略を再掲している。計画の具体的な達成マイルストーンは示されていない。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ⅰ 国土強靭化と共に新技術、新商品を駆使し社会へ貢献する ⅱ (技術+品質+コスト)×販売力 で成長 ⅲ 企業は数字なり を戦略として、「RebirthⅢ 中期経営3ヶ年計画」grow up ASAHI(成長する旭へ) を2016年に更新・策定いたしました。」

    2016年に更新・策定した中期経営3ヶ年計画と、国土強靭化、新技術・新商品、技術・品質・コスト・販売力、数値重視の戦略を再掲している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ⅰ 国土強靭化と共に新技術、新商品を駆使し社会へ貢献する ⅱ (技術+品質+コスト)×販売力 で成長 ⅲ 企業は数字なり を戦略として、「RebirthⅢ 中期経営3ヶ年計画」grow up ASAHI(成長する旭へ) を2016年に更新・策定いたしました。」

    2016年に更新・策定した中期経営3ヶ年計画と、国土強靭化、新技術・新商品、技術・品質・コスト・販売力、数値重視の戦略を再掲している。新たな達成マイルストーンは示されていない。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「こうしたことから、 ⅰ 国土強靭化と共に新技術、新商品を駆使し社会へ貢献する ⅱ (技術+品質+コスト)×販売力 で成長 ⅲ 企業は数字なり を戦略として、「RebirthⅢ 中期経営3ヶ年計画」grow up ASAHI(成長する旭へ) を2016年に更新・策定いたしました。」

    2016年に更新・策定した中期経営3ヶ年計画と、国土強靭化、新技術・新商品、技術・品質・コスト・販売力、数値重視の戦略を再掲している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「こうしたことから、 ⅰ 国土強靭化と共に新技術、新商品を駆使し社会へ貢献する ⅱ (技術+品質+コスト)×販売力 で成長 ⅲ 企業は数字なり を戦略として、「RebirthⅢ 中期経営3ヶ年計画」grow up ASAHI(成長する旭へ) を2016年に更新・策定いたしました。」

    2016年に更新・策定した中期経営3ヶ年計画を中間年の年度にも再掲している。新たな達成数値や完了マイルストーンは示されていない。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ⅰ 国土強靭化と共に新技術、新商品を駆使し社会へ貢献する ⅱ (技術+品質+コスト)×販売力 で成長 ⅲ 企業は数字なり を戦略として、「RebirthⅢ 中期経営3ヶ年計画」grow up ASAHI(成長する旭へ) を2016年に更新・策定いたしました。」

    2016年に更新・策定した中期経営3ヶ年計画と、国土強靭化、新技術・新商品、技術・品質・コスト・販売力、数値重視の戦略を再掲している。計画に対する新たな達成マイルストーンは示されていない。
  13. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社は「中期経営3ヶ年計画」grow up ASAHI(成長する旭へ)の2年目である当期、ボックスカルバートをはじめとする各種製品の優位性を高めるための耐震性・止水性に高い評価を得ている接着継手工法「TB(タッチボンド)工法」と、CO2及び騒音を低減する環境配慮型の優れた施工性を有する工法である「ECO-C・L(エコ・クリーンリフト)工法」の普及を図り、拡販に努めました。」

    grow up ASAHIが初年度から2年目に進んだことを明示している。計画の段階進行は示されたが、計画全体の達成度を示す数値目標や完了実績は記載されていない。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「ⅰ 国土強靭化と共に新技術、新商品を駆使し社会へ貢献する ⅱ (技術+品質+コスト)×販売力 で成長 ⅲ 企業は数字なり を戦略として、「RebirthⅢ 中期経営3ヶ年計画」grow up ASAHI(成長する旭へ) を2016年に更新・策定いたしました。」

    2016年に更新・策定した中期経営3ヶ年計画と、国土強靭化、新技術・新商品、技術・品質・コスト・販売力、数値重視の戦略を再掲している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「こうしたことから、ⅰ 国土強靭化と共に新技術、新商品を駆使し社会へ貢献する ⅱ (技術+品質+コスト)×販売力 で成長 ⅲ 企業は数字なり を戦略として、「RebirthⅢ 中期経営3ヶ年計画」grow up ASAHI(成長する旭へ) を2016年に更新・策定いたしました。」

    「RebirthⅢ 中期経営3ヶ年計画」grow up ASAHIを2016年に更新・策定したことと、その戦略を再確認している。前四半期までの記載から具体的な達成マイルストーンは示されていない。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は2016年より新しく中期経営3ヵ年計画「grow up ASAHI(成長する旭へ)」を策定、ⅰ技術を生かした自社主力製品の売上拡大 ⅱ(技術+品質+コスト)×販売力 での成長 ⅲ企業は数字なりを基本戦略として、この実現に向け邁進いたします。」

    2016年開始の中期経営3ヶ年計画と、技術・品質・コスト・販売力および数値重視の基本戦略を再掲している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は当事業年度を初年度とする「中期経営3ヶ年計画」grow up ASAHI(成長する旭へ)をスタートさせ、」

    中期経営3ヶ年計画を当事業年度の初年度として開始したことを再確認している。計画に対する具体的な達成マイルストーンは示されていない。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は2016年より新しく中期経営3ヵ年計画「grow up ASAHI(成長する旭へ)」を策定、ⅰ技術を生かした自社主力製品の売上拡大 ⅱ(技術+品質+コスト)×販売力 での成長 ⅲ企業は数字なりを基本戦略として、この実現に向け邁進いたします。」

    2016年開始の3ヵ年計画と基本戦略を再掲している。第1四半期の取り組みは示されているが、計画に対する具体的な到達マイルストーンは記載されていない。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は2016年より新しく“grow up ASAHI”(成長する旭へ)中期経営3ヶ年計画を策定、ⅰ技術を生かした自社主力製品の売上拡大 ⅱ(技術+品質+コスト)×販売力 での成長 ⅲ企業は数字なり を基本戦略として、この実現に向け邁進いたします。」

    従来の「RebirthⅢ」最終年から、2016年開始の新たな3ヶ年計画へ移行し、技術・品質・コスト・販売力と数値管理を基本戦略として掲げている。
一緒に動いた変遷

「新型コロナウイルス感染症拡大による需要・営業・稼働リスク」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1新型コロナウイルス感染症拡大による需要・営業・稼働リスク3回
  3. 2主要原材料価格の上昇2回
  4. 3新興国経済低迷・EU体制混乱等による円高・株安と経済不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
旭コンクリート工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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