旭コンクリート工業(5268)・施策達成
将来を見据えた人材の確保・育成
FY2020に初出。6回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成984社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1027社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1069件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「特に女性が活躍できる雇用環境の整備を行うために行動計画(2022年4月1日~2027年3月31日)を策定し、目標と取組内容を次のとおり定めております。 目 標:労働者に占める女性労働者の割合を20%以上とする。 実 績:労働者に占める女性労働者の割合は20%(当事業年度末現在)であります。」
2022年4月から2027年3月までの行動計画について、女性労働者割合20%以上の目標に対し、年度末実績20%を開示している。併せて、女性営業職・管理職の登用、外国人材・中途採用者を含む多様な人材の確保・活用にも取り組む方針を示している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「次代を担う中核人材の登用等における多様性の確保と育成、若手・中途人材の通年採用、職場環境の改善・整備は、ともに事業活動の基盤となるものであり、引き続き着実に実行します。」
従来の中核人材の登用・多様性確保に加え、若手・中途人材の通年採用を明示し、人材確保・育成施策の範囲を広げている。なお、女性労働者割合20%以上の行動計画は引き続き開示されている。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「特に女性が活躍できる雇用環境の整備を行うために行動計画(2022年4月1日~2027年3月31日)を策定し、目標と取組内容を次のとおり定めております。 目 標:労働者に占める女性労働者の割合を20%以上とする。」
従来の中核人材の登用・多様性確保という方針に、2022年4月から2027年3月までの行動計画と、女性労働者割合20%以上という測定可能な目標を追加している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「次代を担う中核人材の登用等における多様性の確保と育成、職場環境の改善・整備は、ともに事業活動の基盤となるものであり、引き続き着実に実行します。」
従来の人材の確保・育成から、中核人材の登用、多様性の確保、育成、職場環境の改善・整備を一体の基盤施策として明示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「次代を担う人材の確保と育成、職場環境の改善・整備は、ともに事業活動の基盤となるものであり、着実に実行します。」
次代を担う人材の確保・育成を事業活動の基盤として継続して掲げている。 - FY2020初出有価証券報告書
「将来を見据えた人材の確保・育成を図ってまいります。」
将来に向けた人材の確保と育成を、全社共通の経営課題として初めて明示している。