リソルホールディングス(5261)・施策前進
日本初の「地産地消エネルギーシステム」導入
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地産地消型エネルギーシステムの導入・運用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「リソルの森の主要施設であるメディカルトレーニングセンター及びゴルフ場クラブハウス消費電力の30%超を賄います。」
完成済みの地産地消エネルギーシステムについて、主要施設の消費電力30%超を賄う運用実績・効果を開示した。 - FY2020達成有価証券報告書
「リソルの森内において進めてきた「地産地消エネルギーシステム」も完成し、省エネ・省コストの機能をもつ持続可能な複合リゾートエリアが構築されました。」
日本初の地産地消エネルギーシステムについて、従来の工事着手・進捗段階から完成・複合リゾートエリア構築へ進んだ。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、リソル生命の森内において進めている地産地消エネルギー事業や1.5メガワット太陽光発電事業の工事を順調に進めました。」
生命の森の地産地消エネルギー事業に加え、1.5メガワット太陽光発電事業の工事進捗を記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「リソル生命の森では、日本初の「地産地消エネルギーシステム」の設備工事を着手し、本システムでの供用開始を目指します。」
生命の森で、地産地消エネルギーシステムの設備工事に着手し、供用開始を目指す施策を初めて明示している。